アメブロなpandaheavenブログ

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最近漫画の先生始めました。
好評です☆

写真を撮ったり映画を見たり。でもやっぱり普通が一番!
みんなも無理しないでね!

最近漫画の先生はじました。>たのしいのんです。

それとは別に、動画も絶好調よ、見るがいいわ
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ドキドキドキドキ  生きなよ、洗練されるために  ドキドキドキドキ


こたつ姫と「ブログ画像の相互利用」をお約束いただけました。今後、当方のブログ画像内で、コタツ姫の人形やお写真、イラストを掲載させていただきます。特段の信用のうちのことであり、著作権を侵害するものではありません。



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🐼は機械って危険があるのを承知で、「これが容認できるかどうか」くらいの線で生き方の範疇を許せばいいのにっていつも思うのです。

第三国の方の異常な解釈ではなしに、「自国内」で互いに許せば、ある程度の自損や事故の責任問題さえクリアできると、このくらいの自在があって欲しいのです。

 

今の日本の窮屈は、この手の無茶のなさだと感じています。

便利じゃん!端的に機能だけで構成されてるんだもん

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多分今これ聴講してますー。

愛知、特に三河はこの産業に門戸が狭いのです。先生の話にヒントを見つけたいのです。

 

とかく愛知は「ものづくり」を標榜するに、要はただの「自動車産業の優遇」の隠れ蓑みたいなフレーズで、ソフトウェア産業や文化に積極的とは言い難い実態です。

 

それは「乾いた雑巾を絞る」なんて文化では醸成できないわけで、実際漫画やアニメで「県外」に出てゆく人らは、要は愛知じゃ生業にならないって早々に判断がつくからなのです。

鷹揚とモラトリアムを許す文化土壌はケチをつけるとか、無駄を省くという視座では、発芽の前に芽を摘まれることに他ならない。しかもその是々非々は検討以前に「選択肢に排除されている」地域柄を蔓延させる。

 

日本中で1、2を争わせる資産を有する産業・企業がいくつもあるのに、文化養成に際し「そっち方面のセンスがない」に無頓着がこうも平気だと、素地の養生より、既存の出来合いの場所に「逃げていく」しかない土地柄でもある。

 

🐼は高校自分にはほとほとそうした傾向に嫌気が差しており、「ものづくり」の標榜やフレーズを耳にするごとに「は?」となる。無駄を許容できない、異物の真価を見抜けもさせない、短絡みたいな生き様を子供から老成するまで一貫できてしまう「実は異常なほどの退屈」は、およそメンタルやソフト面の涵養も肝要も果たせない精神構造がまかり通ってる。

(こうした大きな流れの中で、現状の維持のためにあまり表沙汰にならない落命や精神の毀損は起きている。その表にならなさも大嫌いだ。)

 

ここについては🐼は心底「憎んでる」ので、自分ではその突破を図りたい。非力でも、やりたい。

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日本アニメの匠。

 

 

 

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しまった!この手があったか!

 

 

 

関西より西っかわにはこの手の存在があるのがすこぶる嬉しい。名古屋にはもうないから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ある意味真理!

ああ、でも、好き❤️

 

 

 

 

 

素敵だな、って気持ちが芽吹くのが嬉しいよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トイレに起きたのが3時半ゴロで、目覚めが6時半だから、その夢を3時間延々見ていたことになります。

 

大学病院のようなところで、🐼は幼児(多分生後半年くらい)を抱えていた。ご両親が何かの経緯で、パンダにちょっとこの子お願いって便宜的に「順番待ち」を託したお話。🐼はその子を抱えてるうちになつかれるが、担当医が言ってることがどうも要領を得ない。治療措置になかなか順番が巡ってこないうちに、他の患者さんがやってくるも、なぜだかその子より先に、他の患者さんが治療されていく。

 

抱えてる子は眠ったり笑ったりしてる愛嬌があって、他の患者さんからもあやされたりしてたけど、とにかく順番がこない。

 

そのうち診療時間が過ぎて、照明も控えめにされても、順番は巡ってこないし、ご両親も戻ってこない。🐼はその子をずっと抱えてる。

いくつかの病棟や先生たちの会議にまで顔を巡らされ、顔を出してても、とにかくらちがあかない。

何故だか「どうしよう・・」とまでは思うけれど、その子を放っておくとか誰かに託す気にならない。「なんとかなるまで」は見ててあげなくちゃ、とだけ思ってる・・・

 

そう思ってるうちに、今朝の目覚めだから、ゆうに3時間その夢を見てたことになる。

 

最近見る夢はこういった「見ててもその甲斐があったのかどうかわからない」ものを頻繁に見るのです。はっきりしない中を、過ごしてる。

 

目覚めると、なにか意味あったのかしら?といつも思うけれど、「夢の意味は深掘りしないでおく」方が、「その時の感情」をきれいにリフレインできるので、そのまま丸ごとにしておきます。

 

「どうしよう・・」には不思議と嫌な気持ちがしない、というのも他の夢と同じ感慨です。

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どこかのタイミングでトランプは「これくらい言っても見逃すんだろう?」とたかをくくり出した。そして謹んでいたであろう本音の吐露に蓋ができなくなった。もはや隠すのが面倒になっており、大衆はどうせそんなのを気にしないだろうと判断した。

 

そのため、「自分に楯突いた」者の死を押し並べて罵詈雑言で締めくくる大統領という国の品位を下げる存在になった。

通常なら「落ちぶれた」と表現するが、こいつについては「露呈した」で十分だ。生来こういうクズだった。

 

一国の大統領が、死を迎えた存在に対し、侮蔑や罵りで締め括らせる異常を「気にしない」ことが何に繋がっていくのか。

トランプは大量に子供を殺した責任者になった。

イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相は20日、キリスト教の始祖イエス・キリストはモンゴル帝国の創始者チンギスハン(成吉思汗)に「劣る」とした前日の発言について、キリスト教徒の気分を害する意図はなかったと釈明した。

ネタニヤフ氏は19日夜、外国メディアとのテレビ会見で、「残念ながら、そして嘆かわしいことに、イエス・キリストがチンギスハンに劣ることは歴史が証明している。なぜなら、十分な武力と影響力、冷酷さがあれば、悪は善に勝つからだ」と述べた。 さらに、デュラントの言葉を引用し、「攻撃(侵略)は平穏に打ち勝つ。だから選択の余地はない」と付け加えた。

とっくに当人は亡くなってるのに、亡霊もAIももはや同義かもしれない。

便乗までしてくるクソな国家がある。「これが政治だ」とでも言わんばかりの傲慢と尊大。自国民の命を費やすに事足らず、外国籍の人まで派兵し「まだ死が足らぬ」とばかりに騙してまで派兵する旧態然がまかり通る国。

「グローバルエリート達は 政府が国民を『教育』して、国民が求めない政策を、 強制的に受け入れさせようとします。 私たちは違います。 私たちは民主主義を尊重します。 私たちは国民に仕えるのであり、 国民を支配するのではありません。」

メロー二さんはこれでも柔らかい表現をしてくださっている。そこには一定の品位があり、侮蔑する相手に対しても礼節と慎みが備わる。かつ、偉ぶるでもなく、市井の感覚で権力構造が歪ませる「異常な感性」の排斥と拮抗を、政権の頂点から言い募る明晰がある。

そのアメリカとイスラエルの「エプスタイン連合」の狂気じみたじみた猛攻のうちにあって、空母を撤退に追い込み、かつ理性を失わないでいるのはイランの方だった。アメリカに良識を微塵も感じないし、イスラエルはレバノンや西岸にも食指を隠さぬ蛮行のオンパレード。

 

 

アメリカの異常はどうだ?イスラエルの狂気はどうだ?

 

私たちは見た。その上で、人としての正常と、真の意味で長生きできる振る舞いと言質がどれかは判断に容易(たやす)いだろう。人としての品性を失った者らを頂く生き方は、惨めで物騒で下品な生命になる。それはごめん被りたい。

 

 

 

世相とは別に、今回の高市さんの訪米は専門家さんたちには水面下で巧みを褒められている。

けれども嘲った態度の見え透いたオベッカと、持ち上げ方の「異常さ」はおよそ日本人らしいと言われる所作にも品位にも褒められたものではない。嘲りに笑う姿は、卑怯。

潔いとは言えないし、政治家にそれを求めるのは酷だろうか。メローニさんは全うしてるがね。

「比較は理由にならない」ので蛇足までに。

 

次世代に託せる。早めがよかろうて。

戦闘機という「何かを撃ち落とす」仕事でなけりゃ、なんと摩訶不思議な体験の伴るマシーンだろう。旅客機のGでも苦手な人がいるのに、こんな景色と圧を体感できる術が人にはあるんだ。

まさかのこの日3回目!

 

 

 

 

ぼかぁね、こういう映像だけで気持ちがうんと高揚できる自分の短絡さ・呑気さがこの上なく好きなのさ❤️

 

 

 

 

 

 

 

 

ほぉーら、レッドカードなんか出すからー💦