詩:「君を待つ」君に逢いたくて彷徨っていつまでも 独りのまま独りで閉じこもってドアを誰かこじ開けてくれないか待っている待って・・・待って・・・自分で一歩を踏みだす勇気なんてどこかに忘れてしまったいつ どこで君と逢えるだろう窓から空を見上げて独りで君を待つwritten byしずか2010/09/19