詩:「ひまわり」大切なあなたへ私はいくら背伸びをしても届かないとわかっているでもあなたへ近づきたくて今日も背伸びを続けていますでもそんなあなたもきっと雲の隙間に隠れたいときや大粒の涙を流したいときもあるでしょう私はいつもあなたの方を向いているので心配しないでたまには私も下を向くことだって必要ですだから ゆっくり休んでくださいあなたの輝きと共に今日も私は顔を上げて花を咲かせていますwritten by 鎮花