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pandachioの好奇心ブログ

趣味の世界を写真でご案内します

エイプFI、SP武川製ハイカムシャフトを付けました。

左:ノーマル、右:武川製ハイカム

 

一応、「低速がスカスカになる」を前提とし、前スプロケも15⇒14丁に戻したのですが。

 

想像以上にスカスカでした。これは、信号ダッシュで後続車に迷惑が掛かるレベル。

 

エニグマの再設定が必要となりましたので、ChatGPTに相談しました。

 

カスタムの経緯と現在の状況を、なるべく細かく伝えます。

 

すると、直ぐにデータを設定してくれました。まずこれを入力してやってみろと。

(さすがに、今までの数値と全然違います)

暫く、調整テストをしてみます。

 

ChatGPTに感謝。

 

 

カスタムジャパン製「SRD 5 Pro」をエイプに付けました。

 

ぴったり収まります。違和感なし。

 

原付エイプにそんなガジェットを付けるのかよ・・・と言われそうですが。

 

 

 

 

これが優れモノで、

①GPS内蔵。速度計、距離計、高度計、温度計表示。

 

②前後ドラレコ装備。もちろんカメラ付き。

 

③スマホ連携でカーナビ表示。

 

④前後タイヤ空気圧、温度表示。もちろんセンサー付き。


ACC接続なので、キーオンと同時に起動。

 

画面もスマホより大きいし、バイク専用だから見易いし、扱い易い。

 

付ければわかる便利さです。

本年で13歳に突入する、我が本妻のコザクラ「マル」(女の子)です。

コザクラ「マル」をAIに「かわいいイラストにしてください。」とお願いした所・・・。

おおお、めっちゃ可愛いです。マルの印象そのままです。

 

愛車エイプは初回ブレーキング時にフロントブレーキ部分から「カッコン」という異音が出るようになった。

 

以前、スーパーカブAA04でも同様の「カッコン音」が発生し、その時はフォークとブレーキドラムの接続部分に、UVレジンを流し固定する事で、異音が収まった。

 

エイプも原因は同じじゃない?

 

・・・と考え、左フォークとドラムブレーキカバーの爪がはまる部分に、スーパーカブの時と同じくUVレジンを流し込み、固定。

 

おお、これで「カッコン音」はしなくなりました。

中古で購入したエイプ50、トップブリッジ周辺がくたびれてきたので、思い切って交換しました。

 

 

アルミ合金の鋳造性のようです。剛性感が増したのを、コーナリング時に実感します。

 

トップブリッジ交換により、これまでの純正ヘッドライトステーが使えなくなりました。

よって、フォークにつけるタイプのステーを購入。

①ヘッドライト、②左右ウィンカー、③ホーンを付け直しました。

 

(ネタバレ有りです。)

 

永野芽郁は、いい女優だと思う。

 

自分が永野芽郁に興味を持ったのは、「ハーレー動画」や「ドリフト駐車」の動画を観てから。

操作技術にセンスを感じ、目線や表情が実にいい。

 

 

自分はいつしか永野芽郁のファンになっていた。

 

この人が「清純派」なんてとんでもない。自分が永野芽郁に持った最初の印象は、

 

「男まさりの姉御肌」・・・である。

 

だから、世間一般で言われていた「清純派」という設定には、すごく違和感を感じていた。

 

この人に合っているのは、「極道の妻たち」だよ。絶対にはまると思う。

 

彼女の芯の強さを皆はん見抜きなはれ。タダモノではないよ。

 

いろいろあったが、昨日5月21日、彼女が主演の「かくかくしかじか」を観に行った。

 

上映開始21:45~という事もあり、ほぼ貸し切り状態。

 

「良い作品」でしたよ。昔であれば、小中学生相手に学校で上映しても良いくらい。

 

東村アキコ先生が直接脚本を担当されたという事で、まるで「講演会」でお話を聴いているような感覚になった。

 

自伝を2時間という制限に収めるのは大変。話がかいつまんだ様なダイジェスト版みたいになってしまうのは仕方がない。それでも充分過ぎるほど、東村先生の「想い」というのが、ひしひしと伝わってくる。

 

自分の生き方、目標の設定、良い先生との出会い、そしてお別れ・・・

 

そう、やっぱり小中学生に見せてあげなよ。女優のスキャンダルなって先生が説明すればいいよ。

 

大泉洋も、最初だけスパルタ先生役がわざとらしかったけど、ストーリーが進むにつれて板についてきたし、永野芽郁もバカっぽくて考えの浅い女から、いろいろ学んで成長し、自分軸が確立していく流れをうまく表現していた。

 

生徒の体調を心配してくれる。電話してきてくれる。二人で個展をやろうと言ってくれる。

 

高校生なのに居酒屋に誘ってくれる。気になって下宿先まで来てくれる。

 

・・・これだけ親身になってくれる先生がいるのか・・・

 

・・・先生に可愛がられる生徒って、いいよな~・・・

 

「かけーーーーー! かけーーーーー! かけーーーーーー!」

 

一日だって描かなければ、腕は鈍る。とにかくかけ。かくしかない。

 

かくしか・・・かくしか・・・かくかくしかじか・・・

 

途中、唐突に初恋エピソードが入ってくるが、これが一番ドキドキした。

 

「うわぁ、この感じかぁ。」

 

ラブラブの勢いが、田中某との写真のまんまなのである。映画なのに、まるで本当に私生活を覗いているような感覚になる。

 

すんのか? すんのか? と思ったら、「チュッ!!」とやってしまった。

 

「永野芽郁って、スゲェ女優だ・・・ これはヤラレルわ・・・」 (⇒ハートがっていう意味)

 

 

(以下、私が思わず泣いてしまったシーン)

 

終盤、病でもう苦しいはずなのに、まだ描き続ける先生。「もう時間が無い」と病院にもいかない。明子に自分の生きざまを見せつける。背中で演技をする大泉洋がいいんだよ~~。

 

クライマックスの海岸でのシーン。とてもいい。

 

BGMもなく、明子と日高先生のやりとりをじっくり時間を取って描いた。

 

救われた気分。

 

永野芽郁にとっては、不倫も「女優」の一部なんだ。まだ25歳だよ。

 

必ず復活してほしい。

 

そして、東村先生の原作も読みたくなった。必ず新しい発見があるに違いない。

 

 

 

 

 

ラビドリードッグは、「ロボ道」が一番好きです。

汚しがきつ過ぎですが。

ノンスケールでして、プラマックス1/24ストライクドッグと並べると、こんな感じです。

ロボ道ラビドリーはごつくて短足。でもこれでいい。

ノンスケールラビドリーと、1/24ストライクの左腕の比較。

ラビドリーはクローがごついです。

「エイプFI用」は、アマゾンで40,785円でした。

 

最初に書きますが、手こずった作業として、自分の場合は、

①タンクの取り外し。

②ケーブル類の取り回し変更。

 

が挙げられます。ド素人作業で、シート取り外しから、装着して元に戻すまで、3時間も掛かってしまいました。

 

作業手順は、取説に従いました。

エイプFIは、タンクの取り外しが若干面倒なのですが、先達のブログ記事を参照して何とかなりました。

シートを外したところですが、このエイプは既にエニグマを装着した後であります。

今回のウオタニSPⅡ装着にあたり、エニグマ本体は右サイドカバー内に納めました。

取説が親切で助かります。バッテリーはマイナス端子から外します。

タンクを外して、ステーとアンプを装着した所です。

タイラップはきっちり締め上げます。

各ステーやプレートは、エイプ専用品なので、戸惑う事はありませんでした。

プラグはMOTODXの7番にしました。

プラグギャップは1.1㎜で調整しました。

 

暫く乗ってみて、動画を上げたいと思います。

 

だいぶ前に購入していたのですが、やっと組み立てました。

Nゲージサイズだとの事です。スケールは1/150。

HGガンプラは1/144ですので、無理に合わせる事が出来るかも。

あらかたキットの状態で色分け塗装がされていますが、室内の壁や、屋根の一部、看板は、別途シールを切り抜いて貼り付けます。

 

LEDで電飾しても楽しそうです。いや、するべきでしょう。