2023年GWを迎える前にギリギリで、
義父の相続手続きが奇跡的に間に合い
安堵した。期日迄は1週間を切っていた。
然し、
申告期限がぎりぎりだった為に
相続財産を貰う前に
相続税を支払うに形になった。
無意味な遺言書が有ったが故に 多額の遺産の殆どが義妹に残された。
想定外の結果に義母は慌てて、
遺言執行人のベテラン弁護士に
食いついたものの
今更どうにもならない。
義母が慌てているのが本当に笑える。
後の祭りだ。
義父と良く話し合いをしてこなかった
"ツケ”なのだから致し方無い。
誰もがもが想定外の
アンバランスな相続に終わった。
因みに、、、
なんと
義弟は義妹の”100分の1 ”
しか貰え無かった!!!
義母も想定より少なかった。
義母は遺言執行人のベテラン弁護士に食いついてやり直しを要求したが出来るはずがない。
義父の相続がほぼ終わったが ・・・・・
義妹の後見人 問題や
義妹の終の棲家問題が控えている。
2023年も義母の騒動は続き2024年が明けた。
義母の騒動はまだまだ続く。
