線線線今日で小説をおわらせようとおもいます!


入りドアが開くとわざとほどいたふりをしてドアをあけさせようとしました。

しゃちょーもばかです。すぐにあけ、轟ちゃんはにげてしまいましたww

轟ちゃんはいえにかえり怪盗s&sはけっさんたちにつかまりました。




おわり。


すまない!途中でめんどくさくなってしまったwこれからはちゃんとかきます。( ̄▽+ ̄*)




それではながい小説いきます!

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・森の奥を抜けたところにちいさな村がありました。そこには人間には見えない特別な力を持った



妖精たちがすんでいました。その妖精は全員で1万人というとても少ない人口でした。

その妖精たちが神様とよんでいる妖精がい、その人の名はだれもしりませんでした。


しかし、その神様がすんでいるところは皆しっていたのです。だけど、神様は一歩も外に出ません

なので神様の顔は見ることはできませんが毎日毎日その神様の家に妖精たちがあつまってくるのでした。


その神様の家の横には大きな大きな井戸があり。その奥からはとてもきれいな光が輝いているのでした。しかしその井戸には紙が貼ってあります。

・この井戸注意!深くのぞくな!と・・・。

みんな神様が言うのだからやめておこう、とだれものぞくものはいませんでした。


しかし、まあくというとてもかわいらしい悪魔の妖精がいました。その妖精はとても好奇心があり、活発な女の子です。そんなまあくはいつもその井戸のことが気になって仕方ありませんでした。その女の子にはとても優しく、いつもきずかってくれる大親友がいました。その女の子は天使の妖精で天という名前でした。天はまあくが井戸をのぞこうとしていることはおみとうしでいつもみはっていました。


ある日まあくと天がいつものようにあそんでいるといきなりまあくが井戸に向かって走り出しこういいました。「ねえ!この井戸ってのぞいたらどうなるんだろ!」好奇心があるまあくは天に一緒にのぞいてみようといいましたが天は行くはずもなく無視していました。するとまあくが消えました!パニックになった天は勝手に神様の家のドアを開け神様にいいました。「まあくが井戸をのぞいちゃった!どうしよう!」そういった瞬間天は目を輝かせました。


だって神様は大権色に輝きとてもきれいな青い瞳をしているのです。だけど関心している場合じゃありません。神様はそれをきくと、3000人という妖精を井戸のなかにいかせようとしました。妖精たちが行こうとしたとき。神様はこういいました。もしなにかがあると、向こうの世界にはこの井戸と一緒の大きな大きな井戸があるからそこにあるベルをならせばこの世界にかえってこれると


そんなことは知らないまあくは向こう側の世界で迷子になっていました。何もわからない道をトコトコあるいては違う違うとあるきつずけました。しかし、1つの光をみつけたまあくはもうあとわずかな体力を思い切り使い全速力で走り抜けました。しかしそこにはかがやくダイアモンドがあるだけでした。とてもきれいなダイアモンドだったので持ち帰ろうとおもい、ポケットにしまいました。そのとき、頭がくらくらしもう今にも死にそうな感覚になったのです。目も半分しか見えません。もう体力をつかいきったまあくはその場でたおれこんでしまいました。


そのころ妖精たちは必死にまあくをさがしていました。しかしなかなかみつかりません。その妖精たちの中には天もいました天はまあくの考えそうなことをよく考えて行動しました。すると、小さな光をみつけました。そこにいってみるとまあくがたおれていました。まあくのポケットにはいっていたダイアモンドの光がわずかにもれていたのです。まあくをいどのところまでつれていくと、ベルを鳴らしもとの世界へもどれまいた。


しかし、まあくは井戸を除いた罰として井戸のみはりをずっとさせられることになり、天は勝手に神様の姿をみたので悪魔の妖精にかえられてしまったのでした。    おしまい。


長く書いてしまいすいません!!ゴメンナサイ・土台座ご視聴ありがとうございました。


マメ知識!!


そのダイアモンドには神様をそとにだす力があるんだよ!!

まあくが向こう側のせかいにいったから天は神様のいえの扉をあけれたんだって!


じゃあな!