今、非常~~に悩んでいることがあります


夜に眠れず、食が喉に通らないほど、悩んでいます  (これ大げさですけどぱんだ



その悩み事は

うちの蛍光灯が今切れ掛かってるんですいら

切れそうに切れない

いつも、パカパカしてるんです

外から見ると、一晩ずっとディスコやってるように見えるのですむすっ


2008年の一大事でしょううぅぅ~(茶色)


これは

私にとっての大きな悩みでござんすんー


交換したいけど

うちにはロフトがあって、天井が非常に高いです

蛍光灯が、153センチの私にとっては、とても手の届かない空くもの上の存在キラキラです


二回のロフトから身を乗り出せば、

なんとか届きそうですが、

さすがに身の危険を感じたので、やめました↓↓

例え届いたとしても、どうやって蛍光灯を外すのが分かりません・・・

感電したら痛いし泣


人を呼んでくるのも、ありですが

もうそろそろ引越しするので、わざわざ呼んでくるのも面倒だし


その蛍光灯が壊れてくれるのを待つことにしましたポイント。


うちの蛍光灯は

●小さな電球しか付かない

●真ん中の一本しかつかない

●内、外の二本とも付く

という三段階があります(どこでもこうですよね)


ちょうど、いつも必ず使う真ん中の一本が切れ掛かってるんです

まぁ、そろそろ寿命でしょうね


外の一本だけしか使わないという機能が付いてないもんで

真ん中の一本が壊れるまで、ずっとディスコ状態ですダンス(?



はよー壊れてくれんかいな?

早く壊れていただける事を、毎日切に願っています微妙泣き


早く壊れてもらいたくて

外出してるときでも、真ん中の電球を付けたまま出かけるようにしてるんですが

帰ってきても、またパカパカして頑張ってるんです

もう、頑張らなくていいのに*カオ


真ん中の蛍光灯、早く切れますように神


先日、丸善で手帳を買いましたシステム手帳

2008年にもなって、七日間が経とうとした今頃に手帳買うなんて、だいぶ遅れてますねえへへ…


手帳もカレンダーのように、

時間が過ぎてから、安くなるのかなと思ったら、全然安くなりませんでした↓↓

ちゃっかり節約してみようかなっと思ったのに、的外れare!?*


思えば

去年、就活を控え、初めてちゃんとした手帳を買いました

中国人が大好きなにしましたLOVE

(ずっと自分はが好きと思い込んでましたが、気付けば家には黄色い物で溢れてましたあひるまぁ、どうでもいい情報ですけどぼー


社会人になっても、使えるような手帳にしたかったので、

中身が換えられるような手帳にしました(そういう手帳は正しい日本語で何っていうんだろうはてな5!



時間を有効に使いたいし、

上手に計画を立てることが成功への第一歩だと思うので

去年は、毎日の時間を15分刻みで分けてある手帳にしました


就活で、スケジュールのやりくり大変そうだし、書き込むこともいっぱいあるだろうから

見開き1日タイプにしました、

右側がスケジュールで、左側がメモ帳だったです



一年間、使って

今頃感想を言うと、高かったわりにはううっ...こりゃ、使いづらかったっす涙


見開き1日なので、

一ヶ月間は30ページもあるのです

毎月、スケジュールの中身を換えなければなりませんでした

毎月の月末ぐらいになると、使い勝手が悪くて


そして、分厚い分、重くて汗手帳を入れると、肩がこるんです


そして、一週間の動きを全然見渡せません

一ヶ月間はなおさら、分かりません


一年間の手帳の厚さを測ってみると、3.5cmにもなるのです

見返すのも大変です


今年は、その教訓を活かして

一週間のタイプにしました


書くスペースが前より、だいぶ小さくなって、まだ慣れてませんが

でも、見開き一週間なので、一週間の動きもすぐ分かるし

紙の節約にもなりますし

大変便利ですわ


文法具屋さんの手帳、本当に種類が豊富ですよね

ズラーーーーっと並べられていて

一つのメーカーだけでも、20種類ぐらいあります

好きなように、手帳を組み合わせられて、本当に便利だなって感心しました


それに比べて、中国はまだこんなに充実した手帳を売ってませんね

こんな豊富な手帳を中国に持っていったら、売れ行きはどうなのかな?

日本程の需要ではないけど、必要されてると思うけどね


将来、中国でどんなビジネスが出来るのか、いろいろ考えるのも楽しいなぁおんぷ





見てる通り、デザインをまた変えましたしろうさ


この前の、ラッセンアート秋・冬のデザイン

自分なりに結構気に入ってましたけどね


紫色の背景で

なんだか、神秘的で、大人っぽくて、落ち着いてて、個性的で、、、きらきらpnishLOVEキラキラって

自己満足してるそのときに


パパから

「鼠年だけに、なんだかブログも鼠の穴の中みたいに、暗いねにゃ

「もっと若々しい可愛いデザインにしたらしゃきーん」ってガクリ


ゲッガーン↓↓そこまで言わなくても、、、、、、ぅぅ・・・


ブーって顔したら、パパが「Sちゃんのために言ってるのよぉハート」って、また言ってくるし


この前の、ケーキのデザインも「子供っぽい」って言われたし

今回は、また「食いしん坊」と言われるんやろうねサボテン?


ブーブーまぁ、いいや

食いしん坊って私らしいじゃんにへ





希望に満ち溢れた空きゃーCHU-LIPアkCHU-LIP

新年早々

ブログには、なんか花夢がある話はぁとがいいなぁ~っと思って

(それにこだわってばかりで、実は少しネタ切れでしたわー

ネットでいろいろ検索してたら、

人民網にこんな記事を見つけました


成都 増え続ける常住外国人



以前も私の故郷 成都 で紹介した事がありますが

私の故郷 四川省成都市は、中国の真ん中にあります


黄色い所が成都です

沿岸部ではないから、

「四川料理」と「三国志の蜀」が外国人の中で有名以外

あまり、外国で知られている所ではないです


2000年「西部大開発」政策の中で、成都を中国の西南部の中心にすると決められた以来

成都には、少しずつ発展してきました


記事によると


公安部門の統計によると、

成都に常住する外国人は2007年6月末までに、すでに3500人を超えた。

彼らの出身を見ると90以上もの国や地域におよんでいる。 (スゲェー、そう言えば、うちの近くにも黒人が住んでて、中国語がめっちゃ上手いっす)

成都出入国管理部門の統計によると、

成都の常住外国人は近年、毎年20%前後の伸びを見せており、今後も増加が見込まれる。

少なく見積もっても、5年以内には1万人を超えるだろうと予測される。

成都に常住する外国人のうち、留学生が最も多く、

次に外資系企業で働く社員、研究者や教師、駐在事務所の代表者と続く。


成都には外国人を魅了するだけの文化資源があり、

休暇になると観光地に行くことが彼らの習慣になっている。(まぁ、四川は中国の中でも有名な旅行地だからね。世界遺産も多いし)

韓国出身の李康允さんは、

「九寨溝、楽山大仏、武候祠、杜甫草堂などはすべて、国内外の観光客を魅了して止まない観光地だ」と語る。





(成都のレストランで中国酒をあおる外国人)


成都の街中で見かける外国人が多くなるにつれ、駐成都領事館もしだいに増加してきた。

20数年前に成都初の総領事館である米国総領事館が開館した後、

5年内に、ドイツ、フランス、韓国、タイ、シンガポール、パキスタンが次々と領事館を設置し、

計7カ国の領事館が誕生した。

中国大陸部における外国総領事館の館数で見ると、上海、広州に次ぐ第3番目の設置都市となっている。

四川省外事弁公室によると、成都は今後5年から10年で、10から15カ国の領事館の設置を見込んでいる。

今のところ、スペイン、フィリピン、南アフリカ等の国が領事館を設置したい旨を伝えてきていると紹介した。

(でも、日本の領事館は重慶にあって、成都にはない。超不便だった、成都にも日本の領事館が欲しいわー



(成都の街中で縄跳びを楽しむ外国人の子供達)

成都市は、この数年間で外資系小売店の進出が著しく、その数は全国でも最多となっている。

米ウォルマート、

フランス・カルフール、

スウェーデンのイケア等の外資系小売店が20社以上も成都に進出展開している。

(そうだ、そうだ、成都には有名なスーパーがいっぱいはぁとなんでも買えちゃう、スケールも大きいし、便利だよん)

また、美美力誠、仁和春天、西武百貨店などの高級百貨店も拡張を続けており、

ルイ・ヴィトン、ディオール、ロエベ、ヴェルサーチも進出、成都で世界的な有名ブランドが買えるようになった。

成都在住12年の朴元書さん(韓国人)は「麻辣タン、串串香(辛いスープの火鍋に串刺しした具を通して食べる四川料理)、これは僕の大好物で週に一度は食べている」と語る。超羨ましいビックリ


四川特有の辛い料理が今では、外国人も好んで食べるほどの国際的な料理になっている。

この地に惚れ込んだ朴元書さんは、韓国から家族を呼び寄せ、成都で起業した。

彼は、「成都はすでに中国の一地方都市ではなく、国際的な大都市に変化している」という(いい事いうネ)


なんという良い記事だぁにっこり嬉しい


上海に比べて、成都はまだまだ国際性が乏しいので、

将来はやはり、まず上海に行かなければならないのかなっと思っていた

個人的な感想ですが「上海が嫌い」できれば、行きたくない

成都に戻りたいですLOVE

私が中国に戻るごろ、成都はもっと発展してるだろうなぁ

楽しみだぁ~~



常住までは言わないが、皆さんは一度成都には行ってみませんか?

2008年のきらきら!!目標きらきら!!

皆さん、もう決めましたでしょうか?


去年の一月、女子大のFUNゼミで2007年の目標を決めていたのは、

丸で昨日の事だったみたいのに、

もう2008年になっちゃったんですね


早いわ、早いよぉ、早過ぎるよぉ




今年の目標は「自分に負けない一年」にしたいと思います


眠いだとか

テレビみたいとか

休みたいとか

全て自分の欲望であって

自分に勝てることが出来れば、どんな困難でも乗り越えていけそうな感じがします


もうやめたい、

キツイなぁと感じたときも

自分の考え方次第で、まだ頑張れる、このぐらいじゃなんとも無いっと思えるようになれる


どんな不調よりも、自分の弱い意志が一番の困難だ


だから、今年は自分に負けない一年にしたいです


「自分に負けたくない」と口で言うのは簡単ですが

実践するには、自分の沢山の弱点を克服しなければならない

自分と戦って、大変そうな一年になりそうだが、

来年のころ頃には、すこしマシな自分でいられる様に、頑張ります




去年のやりたかった事は、約30項目あったけど

でも、実際出来たのは10個ぐらいあは

ていうか、一番最初からどうせ全部出来ないと分かっていた

だから、今年は欲張らずに、今の一番すべき事、出来ることから確実にやっていこうと思います

数か少なくでも、後悔が残らないように、ひとつ一つ丁寧にやっていこうと思います



今年はいよいよ社会人になります

楽しみ半分で、不安も沢山あります


新人なので、たぶん、自分のやりたい仕事をさせてもらえないと思います

でも、その仕事ひとつ一つはきっと業務の理解と仕事に慣れるのに、必要なことなので

どんな小さいことでも、丁寧にこなして行きたいと思います


それから、社会人になると

学生のように夢を熱く語って居るだけじゃ、できないので

ノルマとか、規則とか、いろいろ現実的なものも叩きつけられると思う

でも、ノルマとか生活に追い込まれて、視点が低くなったり、夢を忘れたりしたくないです


そのために、読書の習慣を身に付けたいです

古典や名作を読んで、視野をもっと広げたいと思います。





最後に、2008年は北京オリンピックの年でもあります

まさに、世界へ中国の実力を見せるときなので

頑張ってもらいたいですね♪