このブログの名が「パンダの国から来た私」ですが
よく読んでみると
パンダの情報があまり出てません
ありゃっ
こりゃいかん
皆さんを騙すつもりではなかったですぅ
という事で、
今日は、ちょうど二年前、日本の友達を連れて、
中国の臥龍自然保護区にあるパンダー保護センターに行った時の写真をアップしておきます
私と友達を含め、可愛いですよぉ![]()
よ~~く、ご覧下さいまし![]()
ウヒャッ
ウフッ
あはははは
臥龍自然保護区は
「パンダの故郷」として知られ、
1983年に中国初の特別行政区として、国家の自然保護区として認められた
自慢その一 臥龍自然保護区は四川にありますよぉ、
そして、中国では40にもあるパンダ保護区の中で、最大規模です
約2.000平方キロメートルあります
臥龍自然保護区の気候は湿潤で
パンダの主食であるヤダケなどの植物の成長に適しているなど
パンダの生息・繁殖に理想的な地域とされる
は竹が好物で知られていますけど
でも、パンダも竹ならなんでも食べるわけではありません
好きな竹と食べない竹があります
パンダ
が好きなヤダケは四川にしか生えてません
だから、野生
は四川にしかいませんし
四川が「パンダの故郷」となれるわけです
今、世界各地にあるパンダ![]()
みんな四川が故郷です
そして、四川から出張しているわけです![]()
日本の上野動物園にいるパンダは
日中国交正常化のとき、中国から贈呈されたパンダですが
今は、もう贈呈することはありません
皆さんは貸し出しです
どんなに長く貸し出しされても、
パンダはずっと中国籍です、
たとえ外国で妊娠しても、その子パンダは中国籍です
いずれ返してもらいます
なんといっても、パンダは中国の
国宝
ですからね
日本、ラッキーですね
いずれ返してもらいますっと言っても
子パンダを生むとき、中国に帰ってきて生ませると聞いたことがあります
というのは
パンダは、たとえ双子を産んでも、自分で育つのは一匹だけ
もう一匹は、育児放棄されます
これも、パンダの数が少ない原因の一つです
子パンダを育つ技術は、やはり難しいことで
だから、四川に帰ってきて生むらしいです
パンダは中国で「熊猫」と呼ばれます または「大熊猫」です
哺乳網ネコ目(食肉目)クマ科に属する動物ですからね
自慢その二
臥龍自然保護区のパンダ保護センターはよく、日本の番組がロケに来ます
有名なのは、天才!志村どうぶつ園の「飼ってみよう」のなかで
上戸彩
臥龍自然保護区のパンダ保護センターに来て
子パンダと一緒にすごしたり、遊んだりしてます
私と友達がパンダ保護センターに行ったのが2006年で
ちょうどその時期、ベッキーがロケに来て
子パンダのためにスタッグたちが滑り台を作っていたのは見えました
全然臭くないです、
ささのいい香りしてて、べた付かないし
記念に持って帰ろうっと思ってました
自慢その三
いいでしょう
いいでしょう
羨ましいでしょう
可愛かったのよぉ
軟らかくて、本当にぬいぐるみのように、触って気持ちが良いです
そして、じっとしてくれない、暴れまわる
それがまた可愛くて
オホッホ
自分の服のうえに、ばい菌の隔離するために、エプロンみたいの着なければならないらしいです
本当に、芯まで癒されました
みなさん、もし機会がありましたら、是非一度行ってみてください
日本からのツアーも出てますので、
案外気軽に行けそうですよぉ![]()
以上、単なる自慢でした






















お買い得






)
おいしゅうございました



銀世界
ではなかったですけど
初めて






寒いよぉ