酒と煙草と男とパンダ -61ページ目

中学生のとき国語の教科書で

自分は不運だと思っている少年が

大きな虹を見つけて

自分は恵まれていると感謝する話がありました



その話を見て

「偽善者め」(`・ω・´)

とはき捨てていたぱんだですが



先日仕事をしていて

とっても大きな虹を発見
ぱんだの細道


両端が見えるほどの大きさで

本当に心が癒されて

その少年の気持ちがわかりました




大人になって初めてわかることって

ありますよねー





少しは人間らしい気持ちが残っていて

安心したぱんだでした(°∀°)b