<備忘録>


本日、いよいよ移植予定日となりました。

祝日でお休みの主人と一緒に来ることができました。

来院指定は8:00、7:40に受付しました。


本日の流れは

採血→内診(水種の状態チェック)→診察→IVF受付→9F受付→培養師問診→移植→会計


まずは採血。

次は内診に呼ばれました。

内診するってことはホルモン値はクリア?


内診。前回水種の状態確認して貰えなかったので、それはそれはドキドキです。

今日はちゃんと診て戴かないと困ります。。。

あれ?、意外とあっさり内診終了。


5分程度で診察室へ。

およ。今日は三宅裕司声クリクリヘアーのS吉Dr。

今日も相変わらず?の無表情。

『水種は大丈夫ですね。ホルモン値もOKなので今日移植します。

 移植するたまごですが、6日目胚盤胞なのでアシステッドハッチングをお薦めします。

 3万円出す価値はあると思いますよ。』

お断りする理由はありません。お願いします。

『ちなみにたまごのグレードは?』

『今回はC判定ですね、詳しいことはこの後培養師から説明がありますので。』

ということで、問診終了。

ほんとに水種なかったのかな~、ちゃんと診てくれた~???

と、あまりにものアッサリに不信感がモクモク。。。


その後IVF受付にて

『今日お支払い現金で可能ですか?振り込みにしますか?』との確認があり、

『では、11:30になったら9F受付に声を掛けて下さい。それまで外出OKです。』とのこと。


2時間弱の時間があったので、野村ビルのスタバに行きました。

会社への提出書類(退職に関する手続き)をカキカキ。。。