<備忘録>


移植後1日目です。

処方されたデュファストンですが、移植日の夕食後から飲むようにとのことだったのですが

なんとな~く『少しでも早く黄体ホルモン上がった方がいいのでは?』と思い、

移植後、クリニックを後にしてすぐ、一回分を服用。

且つ、”毎食後”とのことですが、そもそも生活リズムが不規則(←単なる怠慢)で食事時間もバラバラ~。

なので、”8時間おきに飲む”ことにしました。

最初の服用が15時だったので、”15時-23時-7時”に。

携帯アラームをセットし、飲み忘れを防止。

うん、これでまさか大丈夫だろう。


その後の体調ですが…なーんの変化もありません。

胚盤胞移植の場合、移植~着床は1~2日とからしいけど…あれれ?

茶オリなども全く無し。


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昨日の夜、今日の朝、そして今夜はクリスマスチックなメニューで食事の支度をしてくれた優しい主人。

今日はお仕事だったのに、ほんとに心から感謝。


うちの姉妹は仲がとても悪い。

『女3人で、しかも歳の離れたお姉さんなのに、ほんとこんなに仲悪いのって珍しいよね』って友達にも言われます。

私は3姉妹の末っ子で、長女は9つ、二女は3つ上。

長女は20代後半で嫁に行きましたがこどもなし、現在41歳の二女は未だ独身。

私の不妊治療なんて、到底理解できないんだろうな。。。


方や、主人の家族はとっても仲良し。

主人にもお姉さんが2人。9つと6つ上のお姉さんです。

歳の離れた姉二人、お父さんは健在だけれど、お母さんは病気で他界。

上のお姉さんは既婚で子ども二人、二番目のお姉さんは43歳で独身。

うちの状況とほーんとそっくり。(うちの姉のとこに子どもがいないのは大きな違いだけど)


このお姉さん二人がほんと仲良しで、そして主人もいまだにとっても可愛がられていて…

とても羨ましい。

今は私のことも何かと気にしてくれて、妹として可愛がってくれます。

でもその度に…うちの姉達と比べては…空しくなります。


幼い頃から、自分の家族、家庭を持つのが夢でした。

笑いの絶えない明るい家族。

主人の育った家庭はまさに、私の夢の形そのもの。


がんばろう。


うーん、つまらんこと書いてますな。

すんません。