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ユミョンのブログ

K-POP大好きです
特に2PMとそのボーカルのJUN.Kの魅力に
とりつかれながら応援中!

おじさんが聴いていたというブラックミュージックに影響受けながら育った少年時代
勉強頑張っても1番にはなれないと悟り、得意の音楽を勉強しながら、のど自慢やコンテストでR.kellyを歌い、賞品を稼いだという高校時代
そして運命に導かれるようにJYPへ
2PMメインボーカルとして走りつづけた

ソロ曲TrueSwagの衝撃、ジュンケさんはヒップホップがこんなに好きなんだな
ソロ1stアルバム「LOVE&HATE」に、全く音楽の知識がなくても感動、益々虜になる
「みなさんに感動を与えられる曲をつくって歌います、約束します」
有言実行のナムジャ

so wonderful のような甘いバラードは、より甘く
go crazyのようなポップな曲は、ハンパなく楽しくクレージーに
自由自在に音を操りその世界を披露してくれた


「EVEREST」という曲は、武道館で聴いた時はかっこいいけど難しいって印象
CD聴いてるうちにサイレン音のサビが大好きになり、その振付を早くまた見たいと思う
ヒップホップの歌詞は、いつも等身大、っていうか自分のことだよね


歌詞の出だしはラップ

誰が本物? その答えは僕さ
この自信はどこからあふれてくるのだろう

誰がどこでどう育ったかなんて関係ないここじゃ
結局今やるかやらないか 君の望みは So What?
そうか、同じものを目指す周りの仲間に支えられてる感かな

そしてBaby用意はいいかい?爆走するよ
僕についておいで、頂点めざして、高く高く、
みんな僕を感じて、この道信じて、共に旅続けよう
的な英語の歌詞

最速ペダル踏み続けて、めざすはエヴェレスト

うわぁおばさん、ついていけないかなって気落ちしてると

スローなメロディーで
心の扉開こうって歌ってくれて
また登っていこう


そしてクライマックスのラップ
山の天辺に立って 広い空へ 遠くを見渡して 大声で叫べ
思いを天まで飛ばそう 僕らは血を流して やって来たここまで
この両足に翼つけてくれ Wow


どうしても泣きたくなる最後のラップ

どうぞ 翼をつけてあげるから 高く高く 飛んでおいき~(涙)



この曲カップリングじゃもったいない
2ndツアータイトルがEVERESTでもよかったんじゃないかと、、、、

余計な老婆心でした
新たな世界を披露してくれそうです

今日からのソロ2ndツアー成功をお祈りします




今ごろ? な記事も、マイペースでUpします

HMVのフリーペーパーに掲載のジュンケさん

インタビュー記事で印象的なことは
このアルバムを真夏の半月ほど、こもって自分の手で作ったこと。
バンドを使ってよりも手間がかかるけど、ヴィンテージ感(古き良き感)や音の豊かさがでたそう。
その時、冷房効かせキャンドル焚いて冬を意識して作ったあたりは、ジュンケの完璧主義が感じられる
。ジャズ要素にヒップホップをミックスしたタイトル曲は失恋を振り返る歌だけど、ジャズ要素にしたことで光が差し込んで心温まるサウンドに仕上がったこと。




タイトル曲待ちきれず、着うた全部買って聴きましたが、素敵ですよぉ~


よく考えると、こうやって、日本の第一線の歌手と並んで掲載されるって大変なことかと。
やっぱり今までの2PMとしての実績と、1作目を含めてのアーティストとしての才能をみとめられてるんですねぇ。しかし、4年も前にDOUBLEさんがフィーチャリングの相手としてご指名してくださったのも、エレカシのボーカルとコラボしたのも当然だったのですね、Junsuの頃ですからね。






このフリーペーパー、あと2冊あります
欲しいかたいらっしゃったら、メッセください
(HMV行ける方はまだ置いてありますよー)

レコチョク着うた 6位のLOVE LETTER ですね

2PM Jun.Kの2nd mini Album LOVE  LETTER のプロモーションの写真 ↓↓
いつも期待を裏切り、さらに上のものをみせてくれるジュンケ
今回は、こうきましたか
どう見てもジュンケにしか着こなせない衣装かと、、、、
前回のlove & hate のスーツもアーティスト感全開でしたが
今回もジュンケペンを唸らせる、プロデュ―ス力です


で、この衣装がどうしても昆虫を連想させる私

ご非難甘んじてお受けします

デジタル図鑑よりお借りしました

温かみのある黄土色のベース


ツマグロハナカミキリ

黒地に白の水玉


ゴマダラカミキリ


これが一番近いかな、、、カッコイイですね



シラホシカミキリ


おまけにこんな虫もいました


ラミーカミキリ

もうひとつおまけ、テントウムシです
かわいい~


ムーアシロホシテントウ

大変失礼しました
ステージでのジュンケさん、、、たのしみにしましょう
(私、参戦は12/10のみですが、、、)






Childish Ganbino-3005

Love Note

こんなヒップホップをやっと楽しめるようになりましたら
つぎのアルバムは、ジャズっぽく、歌い方はスイング、型にはまらない、フリーな感じで何気なく歌った風の曲ばかりだそうです
そして冬のイメージで、愛情・恋を歌った歌ばかりだそうです
どんな感じでしょうね、、、、楽しみにしましょ

夏のHouse Partyライブのあとの告知をみて、ブー垂れた私
しかし、この洗練された美しい広告写真とCDジャケットをみて前言撤回した


そして更に高みをめざすというコンセプト
凄いなこの人たちは、、、この短期間で準備するなんて

(しつこいよ、このサジン、どんだけ気に入ってるのか)


思ってた以上にライブは素晴らしかった
日本語曲をすべてフルで歌い、何曲かはアレンジを効かせて飽きさせなかった
毎回のソロステージも充実していた
(DVDが早くもたのしみだ)
それに、今回も衣装は120点(何様ですか)
キンキラギンギラをこれだけ着こなせるとは、さすが2PM
そして着替えの時間、交替でMCの工夫
日本語も上手くなり、いろんな言葉で楽しませてくれます

6人6様の個性がステキ過ぎる
この愛しき2PM


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確実に彼らは進化している
羽も手に入れ、飛び立っていくのだろう

私はどうしたら進化できるのだろうか