上海公演を終えてワールドツアーが終り、、、、日本でもワールドツアーやって欲しいなと思いながら、それだと稼げないのかと納得し、きっと疲れがとれてないな、、、でも何とか体調ととのえて初日福岡を迎えて欲しいと思う親バカ。。。。
そして、今回ほど新しく出るアルバム、つまり曲に期待を感じないこと、、はじめてだわ
なぜかと考えたら、私の中では、ジュンケのアルバムLOVE&HATEが神であり、韓国でのアルバムGo Crazyが一番であり、まだ次の曲を聴こうというほど、聴きつくしていないからか?
この二つのアルバム以上のアルバムがあるように思えないっていう、、、
だから、今回のアルバムのコンセプトや曲の説明はおおざっぱ過ぎて、またNo1を言葉にし過ぎていて、空虚にしか聞こえず、自分達がやりたいことだけやるんじゃないの?とたずねたい
私は、She's my girl や Mine やAwesome や ピガワや Boyfriend や 別れの旅 が聴きたい!
ジャニーズぽいのやEXILEぽいのは聴きたくな
メンバーががんばって作った曲を生で聴きたいよーーー
だから、珍しく着うたも買ってない、、、福岡はじまってもネタを追わないだろな
っていうテンション低~い私の話でした
一応、アルバムの曲だけ転載します
Disc1 CD
01. Intro
02. ミダレテミナ
03. Guilty Love
04. Sexy Ladies
05. Everybody
06. Fight
07. THROUGH THE FIRE
08. Jam Session
09. Slender Man
10. Shiny Girl
11. 365
12. Burning Love
13. 春風 ~Good-bye Again~
Disc2 CD
01. Crush / Jun Ho
02. Miss Wonderful / Nich Khun
03. WHPH / Jun. K
04. チョコレート Duet with yerin / Taec Yeon
05. 僕は / Chan Sung
06. THE BLUE LIGHT / Woo Young
前作「GENESIS OF 2PM」から約1年2ヵ月の時を経て日本で4枚目となるフルアルバムをリリース。その間、それぞれのメンバーがソロ活動を通して表現したクリエイティビティ、そしてエンターテイメント性を集約。メンバー自身が手掛けた楽曲を中心に2PMが持つ幅広い音楽性を具現化し全13曲を収録。ジャケットヴィジュアルは2PMの持つエンターテイメント性にフォーカス。ブロードウェイ的な大衆娯楽性を2PMというフィルターを通して具現化した。No.1アイドルとしての2PM、No.1アーティストとしての2PM、そしてNo.1エンターテイナーとしての2PM。さまざまなNo.1としての顔を持つ2PMという集合体を的確に表現する言葉こそまさに今回のタイトルである2PM OF 2PMという言葉に他ならない。
今この瞬間、6人が集結して表現する2PMというエンターテイメント、それが「2PM OF 2PM」。
(2PMオフィシャルサイトより)
愛するLOVE&HATE
歌ってくれるよね?KCONかツアーで、両方で。
待ちきれず昨日のD&Eに着ていって、ひんしゅくだったかしら
暗いから誰も気がつかなかったカナ

そして、今回ほど新しく出るアルバム、つまり曲に期待を感じないこと、、はじめてだわ
なぜかと考えたら、私の中では、ジュンケのアルバムLOVE&HATEが神であり、韓国でのアルバムGo Crazyが一番であり、まだ次の曲を聴こうというほど、聴きつくしていないからか?
この二つのアルバム以上のアルバムがあるように思えないっていう、、、
だから、今回のアルバムのコンセプトや曲の説明はおおざっぱ過ぎて、またNo1を言葉にし過ぎていて、空虚にしか聞こえず、自分達がやりたいことだけやるんじゃないの?とたずねたい
私は、She's my girl や Mine やAwesome や ピガワや Boyfriend や 別れの旅 が聴きたい!
ジャニーズぽいのやEXILEぽいのは聴きたくな
メンバーががんばって作った曲を生で聴きたいよーーー
だから、珍しく着うたも買ってない、、、福岡はじまってもネタを追わないだろな
っていうテンション低~い私の話でした
一応、アルバムの曲だけ転載します
Disc1 CD
01. Intro
02. ミダレテミナ
03. Guilty Love
04. Sexy Ladies
05. Everybody
06. Fight
07. THROUGH THE FIRE
08. Jam Session
09. Slender Man
10. Shiny Girl
11. 365
12. Burning Love
13. 春風 ~Good-bye Again~
Disc2 CD
01. Crush / Jun Ho
02. Miss Wonderful / Nich Khun
03. WHPH / Jun. K
04. チョコレート Duet with yerin / Taec Yeon
05. 僕は / Chan Sung
06. THE BLUE LIGHT / Woo Young
前作「GENESIS OF 2PM」から約1年2ヵ月の時を経て日本で4枚目となるフルアルバムをリリース。その間、それぞれのメンバーがソロ活動を通して表現したクリエイティビティ、そしてエンターテイメント性を集約。メンバー自身が手掛けた楽曲を中心に2PMが持つ幅広い音楽性を具現化し全13曲を収録。ジャケットヴィジュアルは2PMの持つエンターテイメント性にフォーカス。ブロードウェイ的な大衆娯楽性を2PMというフィルターを通して具現化した。No.1アイドルとしての2PM、No.1アーティストとしての2PM、そしてNo.1エンターテイナーとしての2PM。さまざまなNo.1としての顔を持つ2PMという集合体を的確に表現する言葉こそまさに今回のタイトルである2PM OF 2PMという言葉に他ならない。
今この瞬間、6人が集結して表現する2PMというエンターテイメント、それが「2PM OF 2PM」。
(2PMオフィシャルサイトより)
愛するLOVE&HATE
歌ってくれるよね?KCONかツアーで、両方で。
待ちきれず昨日のD&Eに着ていって、ひんしゅくだったかしら
暗いから誰も気がつかなかったカナ

スジュペンの知り合いのお嬢さんに誘われ、チケット取ってもらったら
神席だった
ステージ前から2列目、花道から2席目
暮れのBIGBANGも、東京ドームのスタンド1列目で十分肉眼で楽しめた
チケットは送られてくるので、素敵だし、、、
欲がない時に限って、神席なんて。。。。。ああ、それなのに開始時間を間違えて
一時間も遅れて参戦、、、このばちあたりめ!(四時開演ってPMはなかったものですから)
気を取り直し、楽しんだ
この二人のダンサブルな歌とキレのあるダンスが好きだ
遠くから見て聴くだけでいいと思ってたのに
至近距離で、確かに目が合ったような錯覚、数回、卒倒しそうだった
MCは韓国語で通訳がつくが、違和感なく好感がもてた
しかし、いくら天下のスジュのユニットといっても、たまアリ3日間満席とは、すばらしい
次はドームツアーかな、、、って欲も出てくるよね、本人たち言ってたけど
客層は、若い子だんぜん多くて、呼びかけに韓国語の返事「ネー」と答えるのが楽しい
「かわい~、かわい~」の声が飛ぶ
ウニョクのキュートさとドンへのセクシーさ、いや、逆か?
このツアーのコンセプトはPresent
ステージの装飾はリボンがモチーフで、ぺんへの贈り物という意味と
現在、今、を大事にするっていう意味
東方神起がそうであったように、二人とも会場全体のペンを大事にしてくれる
天井席の人のことも忘れない、何度も見上げ、声かけをした
そして、日本人のダンサーとの一体感からのもり上がりが、スタッフとの
中の良さを感じさせた
最後の最後、掃ける前の画面アップのChu-はかなりドンへさん恥ずかしがってましたが
嬉しかったかも~大サービスだったわ


チケットにCDが付いてきた
2曲位かと思ったら、インストなしの8曲
なんか、同じお金払ってもこちらの方がお得感いっぱいだ
なーんて、隣の柴は蒼くみえる、のかな、いやいや、PMも真似して欲しい、いろいろ
では、お気に入りのこの曲
神席だった
ステージ前から2列目、花道から2席目
暮れのBIGBANGも、東京ドームのスタンド1列目で十分肉眼で楽しめた
チケットは送られてくるので、素敵だし、、、
欲がない時に限って、神席なんて。。。。。ああ、それなのに開始時間を間違えて
一時間も遅れて参戦、、、このばちあたりめ!(四時開演ってPMはなかったものですから)
気を取り直し、楽しんだ
この二人のダンサブルな歌とキレのあるダンスが好きだ
遠くから見て聴くだけでいいと思ってたのに
至近距離で、確かに目が合ったような錯覚、数回、卒倒しそうだった
MCは韓国語で通訳がつくが、違和感なく好感がもてた
しかし、いくら天下のスジュのユニットといっても、たまアリ3日間満席とは、すばらしい
次はドームツアーかな、、、って欲も出てくるよね、本人たち言ってたけど
客層は、若い子だんぜん多くて、呼びかけに韓国語の返事「ネー」と答えるのが楽しい
「かわい~、かわい~」の声が飛ぶ
ウニョクのキュートさとドンへのセクシーさ、いや、逆か?
このツアーのコンセプトはPresent
ステージの装飾はリボンがモチーフで、ぺんへの贈り物という意味と
現在、今、を大事にするっていう意味
東方神起がそうであったように、二人とも会場全体のペンを大事にしてくれる
天井席の人のことも忘れない、何度も見上げ、声かけをした
そして、日本人のダンサーとの一体感からのもり上がりが、スタッフとの
中の良さを感じさせた
最後の最後、掃ける前の画面アップのChu-はかなりドンへさん恥ずかしがってましたが
嬉しかったかも~大サービスだったわ


チケットにCDが付いてきた
2曲位かと思ったら、インストなしの8曲
なんか、同じお金払ってもこちらの方がお得感いっぱいだ
なーんて、隣の柴は蒼くみえる、のかな、いやいや、PMも真似して欲しい、いろいろ
では、お気に入りのこの曲










