ユミョンのブログ -12ページ目

ユミョンのブログ

K-POP大好きです
特に2PMとそのボーカルのJUN.Kの魅力に
とりつかれながら応援中!

『GO CRAZY』が一番好きなアルバムだが、今回のアルバムもなかなかいな…と思う
アルバム紹介のコメントを読んで改めて音楽性について、いろんなサイトから借りてきて並べてみました。

前作に続いてタイトル曲“My House"はメンバーのJun.Kの自作曲となり、エレクトロニック・サウンドとアコースティック・ギター、シンセ・サウンドが調和したジャンルを超えたオリジナルなナンバー。2PMのメンバーは、先に日本でのソロ活動で自作曲を収録したアルバムをリリースし、シンガー・ソングライターとしての能力を発揮していたこともあり、今作は、ミュージシャンとしての2PMならではの音楽的特色が見られる特別なアルバムで、アコースティック、R&B、ファンキー、エレクトロニック・サウンドなど多彩なジャンル盛り込んだ完成度の高い作品となっている。

シンセサイザーとアコースティック(電子音じゃない音)は分かります、私。。。

以下の音や音楽を聴いてから、NO.5 お聴きください

EDM(エレクトリックダンスミュージック)
今、欧米諸国で爆発的にシーンが広がっている音楽で、本来は電子楽器を使用したダンスミュージックの総称。最近は大型クラブでかかっているような派手なサウンドやメロディをいうことが多い。





R&B リズム・アンド・ブルース

スイング感のあるリズムビートに乗りながら、叫ぶように歌うのが特徴。のちのロックンロールなどのジャンルにも影響を与えた。1940年代後半に、ジャズブルースゴスペルといったブラック・ミュージックが発展する形で生まれた。







ファンキー

ジャズ演奏において 1950年代中期のハードバップの音楽的特徴を表わすのに使われた言葉。元来は黒人特有の体臭を意味する隠語。転じて,ブルースゴスペルにつながる黒人本来の要素をもつジャズやリズムアンド・ブルースをさすようになり,さらに 60年代後半にはファンク funkというジャンルを形成するにいたった。





エレクトロニカ

エレクトロニカという言葉がこのような新しいダンス音楽を包括する言葉として使用される以前は、エレクトロニック・リスニング・ミュージック、ブレインダンシング、IDM(インテリジェント・ダンス・ミュージック)などと呼ばれていた




(動画と文面、お借りいたしました)
昨夜、残念なお知らせ、8・22の公演が延期になったと
ウララカンパニーから出されたのだそう
やっぱり、400人収容HYAT SKY HALL、集客難しかったかな
でも中止じゃなく、延期だから、気長に待ちましょう

…で、曲紹介はつづけます
このミニアルバム、バラード2曲入ってます
ウララのハーモニーは絶品ですが、特にバラードは泣かせます

おかりした動画なので、ナンバリング違いますが悪しからず






そして5曲目は、ラッパー、ユン・ミレのフィーチャリングの曲ダイナマイト
かっこいいです



こんな楽しいカッコイイ曲を、キレッキレのダンスをしながら歌います
人物紹介はまた次に。。。(そんなに詳しくもありませんが)







ウララの初ライブ8・22
同じ日に2PMの「House Party」ソウル公演がたまアリで開催
ライブビューイングなかった理由はこういうことだったのね
PMは23日もあるからよかったけど…
「My House」歌もダンスもかっこいい!生で見られる~楽しみ~


さて、名盤「Ulala Sensation」の紹介を続けます
02.ウララ

   (動画おかりしました)

かなり、ごきげんな曲で、願わくばライブのオープニングにおねがいしたい!
この曲の中盤からのハモリのここちよさを楽しみながら、次の「美しい夜」の歌い出しをワクワク
してる、毎回。。。。

では、その「美しい夜」どうぞ <MVver.>



チェゴですよね、特に最後の全員でダンスのとこがカッコよくて好きです

このファンキーな方々と盛り上がりたい方
こちらからどうぞ

ウララセッションというダンスボーカルグループが8月に初来日、ライブをしてくれるというので見境いも無く喜んでいます

とにかく、美しい過ぎるハーモニーと楽しすぎるダンスパフォーマンスをあやつるKPOPアーティストです

初ミニアルバム『ウララセンセーション』のプロローグをどうぞ
大音量で聴いて下さい
(途中からの唸るような歌い方のボーカル、マンネなんですよ、)



「スーパースターK3」の優勝者、ULALA SESSIONがデビュー・ミニアルバムをリリース!!
韓国で大人気のオーディション番組「スーパースターK3」で優勝した、男性グループ“ULALA SESSION”が遂に1stミニアルバムをリリース。
メンバーのイム・ユンテクは抗がん剤の治療を受けながら出演を続け、激しいダンスを披露。素人とは思えない歌唱力とパフォーマンスで文句なしの優勝を果たした実力派です。
今作には、先行公開されたPSY(サイ)とユ・ゴンヒョンが作曲したダンスナンバー「美しい夜」の他、t(ユン・ミレ)が参加した「DYNAMITE」など、7曲を収録。(メーカー・インフォメーションより)


私のKPOPライブラリー(エラそうに、、、でもね、いつの間にか200枚近い数になってます)の中で間違いなく3位以内に入るアルバムです
ペンの方の言葉を借りれば、「捨て曲のない7曲」です

KPOPのカッコよさをおしえてくれたのはトンと2PMとヨジャグループですが、感動と楽しさを教えてくれたのはウララです
彼らは魂で歌って踊ります、それで人を感動させるってすごいです、日本にはいないタイプでしょう


今回2千人くらいの会場ですが、音響が一流ということで安堵してます
KPOPにしてはお安い6千円台のチケットなのですよ
まだ、知名度低いからでしょうか

行ってみませんか、羽田空港内にできたホールです
KPOPに興味のない娘、ウララはオーデション番組で観てたので、行こうかなって、、、
やっと娘と行けます(うれし涙)

アンジェリックというところから買えます
チケットは、こちらへ















『ウリジブロ (My House)』
2PMらしい(JYPっぽい)曲
トンよりもBBよりも、これが私の好みだと
あらためて今朝思う

CDよく聴くと、ほとんどアコースティックギターなんですよ、バックが。
ラップも、引き立ちます(テギョンさんラップ上達しましたよね)

そして、目で観るとさらにカッコイイです