アルバム紹介のコメントを読んで改めて音楽性について、いろんなサイトから借りてきて並べてみました。
前作に続いてタイトル曲“My House"はメンバーのJun.Kの自作曲となり、エレクトロニック・サウンドとアコースティック・ギター、シンセ・サウンドが調和したジャンルを超えたオリジナルなナンバー。2PMのメンバーは、先に日本でのソロ活動で自作曲を収録したアルバムをリリースし、シンガー・ソングライターとしての能力を発揮していたこともあり、今作は、ミュージシャンとしての2PMならではの音楽的特色が見られる特別なアルバムで、アコースティック、R&B、ファンキー、エレクトロニック・サウンドなど多彩なジャンル盛り込んだ完成度の高い作品となっている。
シンセサイザーとアコースティック(電子音じゃない音)は分かります、私。。。
以下の音や音楽を聴いてから、NO.5 お聴きください
EDM(エレクトリックダンスミュージック)
今、欧米諸国で爆発的にシーンが広がっている音楽で、本来は電子楽器を使用したダンスミュージックの総称。最近は大型クラブでかかっているような派手なサウンドやメロディをいうことが多い。
R&B リズム・アンド・ブルース
スイング感のあるリズムとビートに乗りながら、叫ぶように歌うのが特徴。のちのロックンロールなどのジャンルにも影響を与えた。1940年代後半に、ジャズやブルース、ゴスペルといったブラック・ミュージックが発展する形で生まれた。
ファンキー
ジャズ演奏において 1950年代中期のハード・バップの音楽的特徴を表わすのに使われた言葉。元来は黒人特有の体臭を意味する隠語。転じて,ブルースやゴスペルにつながる黒人本来の要素をもつジャズやリズム・アンド・ブルースをさすようになり,さらに 60年代後半にはファンク funkというジャンルを形成するにいたった。
エレクトロニカ
エレクトロニカという言葉がこのような新しいダンス音楽を包括する言葉として使用される以前は、エレクトロニック・リスニング・ミュージック、ブレインダンシング、IDM(インテリジェント・ダンス・ミュージック)などと呼ばれていた
(動画と文面、お借りいたしました)