こんばんは
長らくご無沙汰しています
今日は涙してしまいました。
流石に泣いてしまいました。
終わりを感じてしまいました。
私は
5人が5人であろうとする姿や
絆という相互依存、相互依存という絆
桜や花火、思い出に在るような一瞬と永遠の共通性
儚く切ないもののように感じながらも、絶対的で完璧な情景
そうしたものを彼らに見ていました。
互いを思い、労り、尊敬し尊重する。
他と絶対的に区別し大切にする。
変わらずに。
そうしたものも彼らに見ていました。
咲き誇る櫻の散り際
夏の夜の花火の終わり際
それが確実にやってくる。
その時は終わりの余韻を永遠という言葉に代えてやってくるんだ。
それを初めて感じてしまいました。
ただ、見送る、見守ることしかできないけれど
自分の実体験としては
さようならは準備ができていた方が私は良いと思うので
ありがとう 嵐
徐々に覚悟をするね。と静かに思いました。
追伸
コメントなどを未だに頂ける方々、ありがとうございます。有りがたく拝見しておりますし、お会いしたこともないのに色々分かっておられるなー。すごいなー。などと驚くこともしばしば。
後、読んでおられるかは分かりませんが、私信です。
杉本博司さんの個展は私も伺いました。
個人的にここ2、3年気になっている方でしたので。
趣味があいますね。やはり。