『らんまん』、面白いです。
よく、竹雄は胃潰瘍にならないな…と気の毒に。
さて、
ちょっと、控えようと思っているそばから、興奮事案発生!
さらっと、終わらすことが出来ないラッコなので止めときゃいいのにまたまた馳せ参じたました。何故なら・・・
先日ノミニーが発表された韓国のゴールデングローブ賞と言われる、
「百想芸術大賞」が混戦過ぎて大変です、ラッコが!!🦦🦦🦦
なんッってことでしょう!助演から主演からとんでもない面々ですし、何てったって、あーた!
作品賞が全作品NETFLIXから選出!!しかもどれが選ばれてもおかしくない名作ばかり!!あ~~~~、なんで『ザ・グローリー』が今回に入ってしまったんだ~~~!せめて来年度に回してくれればこんなにラッコが苦しむこともなかったのに~~~!!
もう、職場の韓ドラ仲間とこの件について話してて、っていうか一方的にラッコが「ちょっと、サチさん!韓国のアカデミー賞みたいなやつが大変なことになってますよ!どうします?!どれにします?!(別に呼ばれてもいなければ、投票権一切持ってないけど)ラッコも真剣に考えてるからサチさんもちょっと考えてよ!」と鬱陶しい熱をもって話しかけ、「う、うん。分かった!」と優しいサチさんから適当な返事をもらったんですが、明日にでもサチさんつかまえて答え聞かないとですね!(←うるさい。)
・私の解放日誌
・ザ・グローリー ~輝かしき復讐~
・私たちのブルース
・ウ・ヨンウ弁護士は天才肌
・シスターズ
む、難しい・・・・!!
『ウヨンウ弁護士は天才肌』強しですかね~。
でもなにが起こるか分からないのがこの「百想芸術大賞」。
番狂わせも起こりうるし、今回は番狂わせとも言わせないそれぞれの作品がその対象に値する名作だと思うので・・・
とりあえず、女性最優秀演技賞は「ウヨンウ~」で自閉症の弁護士を見事に演じたのパク・ウンビンちゃんだと思うので作品賞は違う可能性も…ああ、わからない!どうしよう!(←は?)
ちなみに、ラッコの希望は、
<男性助演賞>
チョ・ウジン

はい、ラッコ大好きチョ・ウジンさんです!
何回この写真このブログで使えば気が済むのでしょう。
「ナルコの神」から唯一のノミニーです!絶対、彼に取って欲しい!!届けこの想い、百想へ~!
<女性助演賞>
ヨム・ヘランさん

韓ドラ界の名バイプレーヤーでお馴染みの彼女。今回の「ザ・グローリー」では夫から酷いDVを受けながらも主人公ととある取引をし、主人公の復讐を手伝うお手伝いさんを演じましたが「陽気な被害者」をとても素敵に演じておられました。割と他のドラマでは意地悪な役でお見掛けすることが多いのでなんだか新鮮でした。ヨンジンにビンタするシーンは最高にスカッとしました。
ただ、この助演部門にはそのヨンジンを演じたイム・ジヨンさんもいる~~!彼女も良かった!嫌な女でした~!ま、彼女はお若い。これからってことで、ここはヘランさんで。

<男性最優秀演技賞>
これは、観ていない作品の方もいらっしゃるので何ともいえませんが、ラッコとしては知っている限りでイ・ビョンホンさん(「私たちのブルース」より)に受賞していただきたい。
だって、他で「私たちのブルース」が受賞する可能性が…ない?大好きな作品なので別に賞を取らなくったっていい作品はいい作品なんですがせっかくなら何かしらの賞を取っていただきたい。
<女性最優秀演技賞>
はい、先ほど申し上げたパク・ウンビンちゃんで。(←はやッww)
<脚本賞>
キム・ウンスクさん『ザ・グローリー』で!
なんとなく、作品賞は取れないかな・・・と思うので、脚本賞でいかがでしょうか。素晴らしかったです![]()

いや~、良かったです!面白かった。面白くて続けて2回観ました。2回目はさらに面白かったです!(←)
いじめのシーンとかは目を背けたくなるような酷さがありますがそれに反するように登場人物の美しさや(男女とも)、日本語で聞くと鳥肌が立つようなキザなセリフも外国語だからか、俳優陣の力量なのか、まったく違和感ないどころかなんか、もう、エモい!そして流れる月日を演出する四季の景色の美しさが画面に溢れていてなんかもう…エモい!(2回目)
エモいとはこのことですか?!
ちょっとしたシーンでも一々カッコいいんですけど!?ラッコの秘かになんかエモいと思ったシーンは、反目する男2人とそれぞれの弁護士が警察署から出てくるシーンがあるんですが、それだけ!4人の男が扉から出てくるだけ!、なんだけどカメラワークとか、俳優さんのスタイルとか色々相まってなんだかめっちゃカッコイイんですよ!!ほんと、1、2秒くらいのシーンなんですが…ここ巻き戻して3回くらい観ましたね。
そして、この『ザ・グローリー』観てて、「いや~、画面が綺麗だな~。雪のシーンも、イチョウのシーンもやけに綺麗だな~、なんて素敵なんだ!さすがスタジオドラゴン!」って、興奮していんですが、ラッコ、そういえば母の為にNETFLIXの契約ランクアップしたので、画質もランクアップしてたんだった・・・ってことに気づきました。どうりで!画質って大事。
もうね、言っときますけど、ぜえええったいッ日本でリメイクなんかして欲しくは無いんです。ないんですよ!でも、やるとしたら(←おいッ)

とりあえず、このイ・ドヒョン
の役は…坂口健太郎さんでいかがでしょうか?
そして、ラッコ大注目のこの方
は、新真剣佑さんで!
ピッタリ!オファーしたら受けてくれるかな・・・真剣くん・・・。(←なんの心配?ww)

ちまみに!このヤな奴ジェジュンを演じたパク・ソンフンさんも実は助演男優賞にノミネートされています。ああ~~~取らせたい!でも、ごめんなさい![]()
今回はラッコ、チョ・ウジンさんを応援しなくてはならないんです!(←いや…別に誰からも何も言われてない…)
もうッ、ただでさえ頭痛い時にこんな何にも関わりない他国の授賞式のことでラッコが悩ましい狂おしい想いをしなくてはならないのでしょうか!!く~~~ッ。
ま、しょうがないですね、そういう癖の持ち主なので。
はい、話を戻して…
この物語のキーパーソンは、いじめの主犯格ヨンジンのご主人、ハ・ドヨンだったのではないでしょうか。もう、このご主人についてはあと、30行ほど語りたいですがすでに疲れましたので(ラッコが)先に進みましょう。

彼、大事!!う~ん、、、玉木宏?(ただ似てるから)
ディーン藤岡フジオカさんでもいいですかね~。
悩む~~!ちょっと1週間考えていいですか?(←…)
はッ!いかんいかん。これ延々やれちゃうわ!キャスト何人いると思っているの!ラッコのバカ!こんなことやり出すから週1しかパソコンに向かえなくなるのよ!いい加減学習して!
はい、ってことで…
監督賞と
作品賞は
まとめて『ウヨンウ弁護士は天才肌』の監督と作品に。(←雑www)
いや~、思いのほか盛り上がりました、ラッコが。ホントは作品賞もじっくり「こっちかな?いや、こっちも良かったんだよな~。」とかやりたかったんですが、力尽きました。最後はかなり投げやりですね。我ながらひどいです![]()
実はただただ、助演男優賞はチョ・ウジンさんに是非!!ってことを伝えるだけの為に書き出したんですが、途中『ザ・グローリー』の感想→妄想に拍車がかかり時間を費やしてしまったではありませんか。ふぅ‥
そんなこんなで、気づけば発表当日まであと数日…
栄光はだれの手に~
✋ドキドキです!
ではでは~![]()
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