こんばんは!
🌸さくら満開ですね・・・
『カムカムエブリバディ』、
文ちゃん、アクション監督のアシスタント
でしたね・・・
ひなたが「ええ!?文ちゃん、カッコよく
なってる~~!!」ってもだえてましたが、
よく見て!ひなた!
見た目は全ッ然変わっていないよ!
相変わらずヒョロヒョロだぞ!
と、ひなたの目を覚まさせたいラッコ・・・
ま、いいでしょう。
そんなラッコの(←)お昼のとも、
NETFLIX先生の、
『二十五 二十一』
がおもしろいぞッ!
と、声を大にして叫ばせてください!!
はい、ラッコの憩いの時間、お昼休憩の
NETFLIX・・・の2本柱、
『気象庁の人々』と『二十五 二十一』。
『気象庁の人々』については、前回ちょこっと
触れたので、今回はもう一本のほう、
『二十五 二十一』について書き散らしたい!
ええっと・・・・・
これは・・・
なんというか・・・
フェンシングのお話です。
![]()
(←逃げた!)
<はい、ホントのあらすじはこちら、
>
1998年、アジア通貨危機及びIMF経済危機下の韓国。ソンジュン女子高校のフェンシング部に所属していた18歳のヒド(キム・テリ)は、アナウンサーの母親と2人暮らしをしながら部活動に精を出していた。そんな彼女の密かな心の支えは、フェンシングの韓国代表で国際大会金メダリストのコ・ユリム(ボナ)。同い年で憧れのユリムのライバルになるべく練習に励む。
裕福な家庭で何不自由ない生活を送っていた22歳のペク・イジン(ナム・ジュヒョク)もまた、経済危機の余波で父親の会社が倒産し、生活が一変。家族は離散し、新聞配達や貸本屋のアルバイトで生計を立てていた。ある日、新聞配達の道中でヒドに出会ったイジンは、その天真爛漫な性格に気圧されながらも度々交流をもつようになる。時代の波に翻弄され夢を諦めたイジンと、それでも夢を追い続けるヒド。彼女たちの長く瑞々しい青春が始まる。
「長く瑞々しい青春・・・」
はい、主役のお一人、
ジャンッ![]()

ナムジュヒョク氏~~~~
あら?どこ見てんの…?💖💖(←)
1994年2月22日生まれ
釜山広域市出身
187cm
A型
↑なんだろ。誕生日ですらカッコよく見える…
ラッコの「妄想席替えシリーズ」で、彼氏候補
だったけど、ジミンちゃんが嫉妬してしまう、
2人がラッコを取り合ったら心が痛むわ・・・
という理由で、ただの学びの友となった
ナム・ジュヒョクさんです。
究極の塩顔でお馴染みの彼。
安定の演技力で素晴らしいです!!
しかし、ですね・・・
今回、注目すべきは実は彼じゃないんです!
や、もちろん彼は申し分なく素敵で、相変わらず
萌え散らかしているんですが、
また恐ろしい娘を知ってしまいました・・・
はいッ!
こちら、ジャンッ![]()
![韓国ドラマ]キム・テリ×ナム・ジュヒョク主演『二十五、二十一 ...](https://msp.c.yimg.jp/images/v2/FUTi93tXq405grZVGgDqGzBnZka5b50iuu3SmAv0c7CQACSwYqIuW-N3eY9zonbhdB5qiaEgNcJ6uejvUsxOU34ntFJSZtyN3mqj3nJLDfewjnVHJeiFIikTaPhz_pNGIIH4Xk91Wb0EF1JUqe16JwWE4dR18qg8GLITZWokJAcP-exZ-24UX98A_XultMjYf1aomSn04JRUAiCk6xkoxS0Of151T0kLj-OtalmJS_tJFWhTgCQVBM76t997r1sq/twentyfivetwentyone-2.jpg?errorImage=false)
キム・テリ氏~~~~

なッ!
振り幅・・・
ええっと、キム・テリさん
1990年4月24日生まれ
ソウル特別市出身
166cm
おうし座
B型
なッ!ちょッ!ちょっと!
待って、待って、待って!!
やだ~~~ッ(←うるさい)
おうし座!!
B型!!
ちょっとッッッ!!!
キムテリ・・・
・・・私なんじゃない!?
(←)
ええ!?
もう、ラッコと被ってるんですけど~💖
まいったなあ~💖(←そろそろ怒られる…)
余談ですが、このブログではミステリアスな
存在でいたいと、(←は?)最初こそ年齢も
ぼかしていたし、そんなことは書くつもり
なかったんですが、早々に故郷の話もしたし、
観月ありさと同い年だとも言ったし、
今また星座と血液型についても書いたし、
相変わらずラッコの意志は豆腐で困ります。
まあ、ラッコって名乗っている時点で、
ミステリアスとは程遠いんですが・・・
クリスタル・ラッコ・イザベル
🦦
とか、
エメラルド・ホワイティ・ラッコ
🦦
とか、
デヴィ・ラッコ・夫人
🦦
とか・・・
名前だけでも謎めいた感じにすれば
よかったかな・・・
いやいや、めんどくさいです。
っていうか、なんの話ですか!!
いいんです、そんなことはッ!(←)
ええっと、
キムテリです。![]()
![]()
もう、すごいです、この方。
フェンシングで金メダルを目指す高校生
の役なんですが、ホントに高校生でした!
だって、キムテリちゃん、実年齢32歳なんですよ!?
ナム・ジュヒョクより年上なのに年下の役
なんです。もう、この高校生のキムテリが
可愛いんですよ・・・ガサツでwww
え・・・ッちょっと待って!!(←また・・・)
今、なう、何月ですか!?
3月です!!
どうしよう・・・
3月にして、主演女優賞が
決定してしまいそうです![]()
![]()
あ、年末に行う予定のラッコの
「勝手に脳内アワード韓ドラ編」
の話ですが。
早すぎるよ・・・ッ。キムテリ氏・・・。
フェンシングで金メダルを目指す
女子高生ナ・ヒド(キムテリ)が、もちろん
フェンシングをやるんですが(そりゃそうです。)
結構がっつり一試合やるシーンがありまして、
相当練習したんだな~と感心しまくります。
だって、フェンシングですよ!?
っていうか、ナム・ジュヒョクの出るドラマ、
フェンシングとか重量挙げとか、なんか、、、、
そんなん多いですか?
いいんですけど、好きだから!
はい、こんな感じ。

今、ラッコの心の中では
「プレ アレ」が
流行語大賞です。![]()
| プレ prêt |
用意、用意はいいか |
|---|---|
| アレ allez |
はじめ、試合開始の号令 |
| アルト halte |
止め、試合を止める為の合図 |
くせになる~~![]()
なので、職場の同僚に、
お昼休み明け、
「プレッ、アレッって言って、
こうやって、ヤーッです
」
って、ラッコ流のフェンシングを
お見せして、(←こらこら)
「上手い~。ラッコさん(フェンシング)似合う~。」
という、かなり投げやりな感想をGETしました。
第7話でしたかね・・・・
夢に見た金メダルを手にしたその後の
ナ・ヒドの悲劇・・・
もう、最近、もはや休憩室で涙を流す
ことに抵抗感がなくなってきている
ラッコおばさん・・・。
やばいですよね?
めっちゃ、泣くじゃないですか![]()
![]()
いかんいかん。
今日は、13話の途中、めっちゃいいところで
時間切れとなり、「あばばばば!」と慌てて
戻りましたので、続きが楽しみです。
ああ、明日のお昼が楽しみですね!
(↑この人、仕事ちゃんとしているんでしょうか?)
ええ~っと、とりあえず今日は、
ラッコ🦦=キム・テリ🤺
ってことで何卒。
お立ち寄りいただきありがとうござい
ました~🦦🦦
ではでは~![]()
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