今日はいい天気でした晴れ

 

そんな中・・・

 

ちょっと、いいですか?

 

すう~、

 

はあ~、

 

おいッ、文四郎おおおおお!

 

勿体ぶりやがってええええ!

 

おのれ、文の助!

(名前変わってる…)

 

信じられないッ、くう~ッ。

ぷんすかッ、ぷんすかッ!!

 

あ、すみません、

『カムカムエブリバディ』です。

カムカムエヴリバディ」文ちゃんとの再会に「惚れ直してしまう ...

はい、文之助。文四郎。

 

たしかに、10年ぶりの再会にしては、

やけに文ちゃん、あっさりしてんな~

あれ?またくっつく感じ全然しないんですけど?

って感じだったけど・・・

 

アクション監督のアシスタントととして

ハリウッドから来た文四郎と再会を果たした

ひなた。

明日帰国するという前日、文四郎の方から

「ひなた、今日飲みにいかないか?」

と誘われ、ちょっと期待するひなた。

ルージュを引いて、(←古いww)、

白いワンピースをきて、文四郎の元に。

昔の思い出を語りながら、

「ひなたと出会えてよかった・・・」

セリフは続いておりますが、このラッコ、

この辺りから、顔が般若です。真顔

 

え?

ちょ、ちょっと待って!

 

文「ありがとう、ひなた!

俺決心ついた!結婚するよ!」

 

ひ「だ・・れと?」

 

文「デイジーと。」

 

はッ!

あの娘ね!いたいた、デイシー!

分かっていたさッ!なんとなく。

でも、それでも、ラッコは一抹の可能性?

に賭けていたのにいいいい裏切られまじた・・・

 

 

きいいいい~!

おのれ、文之助!(名前・・・)

 

 

はい、スッキリしました。

文ちゃん、お幸せに!(←)キラキラ真顔

 

そして巷では

「きじま繊維」がトレンド入りしているそうです。

 

ハリウッドの制作人たちが、時代劇で使う

足袋を試着。アメリカ人にはサイズが合わず、

きつくて履けません。

そこで、文四郎が衣装担当のデイジーに

(はッ、デイジー!あのデイジー!)

「もっと、大きいサイズ作れる?」と聞くと、

「これは職人技ね。」とデイジー。

はい、足袋といえば「雉真繊維」

 

 

すごいですね~。

ラッコはボーっとパンかじりながら観ていたので、

全くつながりませんでしたが、

皆さん、ピンときたなんて凄すぎる~。

 

以下、カムカムファンのツイート下矢印

「アメリカンサイズの足袋は、雉真繊維で作ってくれそう」 

 

 

「足袋のことなら雉真繊維にお電話下さい!」 

 

 

「野球と足袋と言えば雉真繊維 勇ちゃん!出番じゃ!」 

 

 

「足袋なら良い会社知ってる!

岡山にある雉真繊維って会社なんですけど」

 

 

 「デイジー、足袋は岡山の雉真繊維に発注してね!」

 

ゲラゲラゲラゲラゲラゲラ

みんな、ナイスです!

 

 

最後までお付き合いいただきありがとう

ございました_(._.)_

 

 

ではでは~パーパー