後 数時間で2014年は終わってしまうんですねー
皆さんにとって2014年は どういう年でしたか?
2月 ビョンホンさんに会えました
8月 キム・ヒョンジュンに会えました
でも いろんな事がありました
楽しいこと 見ていて辛い出来事 言葉が人を傷つけること
でも自分の中で変わらない 熱い思いがあることも知りました
2015年 今日よりも明日もっと笑って 運を引き寄せていきますよーww

今年は本当に ありがとうございました
2015年も どうぞ宜しくお願いします
皆様 良いお年をお迎え下さいね
ターミネーターが大好きな ぱんだです
何度も言ってますが ターミネーターは全部見てます
続編ドラマもww

でもって今回はビョンホンssiが出ることで早く見たくてたまりません
早く来い夏ですwww
甥と行く予定ですが 甥は来年中学生 もう中学生です><

その前に2月ウリヒョンジュン福岡にやってきます
来年は良いことが続く予感 あくまでも予感ですwww

では 韓国版ティーザーどうぞ
これ見ただけでも 絶対面白い そう思います
しかし シュワちゃん頑張るなーww












ミンジョンさん ビョンホンさんの側にいてくれて ありがとう
ひと時でも 雑音を忘れて 二人でラブラブして下さいね

ビョンホンさん ミンジョンさんが居て良かったね
俺様でも人からの評価 気になるビョンホンさん
たっぷり怒られただろうから そばにいる人を大切にしてください
じゃなきゃ怒るよんww

おおおお7月ですか じゃーその前には又来てくれるんでしょうか?
こういう時こそ 福岡に来てくれたら かっこええ~を連発したいですww
で女性には気をつけましょうと叱ってあげたいですwwww
って冗談はおいて
大好きなターミネーター今から楽しみです
1作目から見てドラマも見てますので本当に楽しみなんですよー


詳しくは こちらでご確認下さいね

http://www.cinematoday.jp/page/N0068676
「誠実に答えた。結果を待っている。これ以上の裁判出席は難しいようだ」

脅迫事件の被害者の身分で証人席に上がった俳優イ・ビョンホン(44)の法廷出席。一度だけだったので、世論の関心はさらに集中した。裁判の時間も長くかかった。
過去24日午後1時35分ごろ、イ・ビョンホンがソウル中央地方裁判所に現れた。彼は同日の午後2時に開くガールズグループGRAMのメンバー・ダヒとモデルのイ・ジヨンの脅迫事件第2次公判で証言することが予定されていた。数多くの取材陣とイ・ビョンホンの顔を見ようとした市民が殺到し、裁判開始約1時間前から現場は非常に混雑していた。

先月16日に開かれた第1次公判で被害者イ・ビョンホンの名前はしばしば言及された。ダヒとイ・ジヨンは、脅迫の事実は認めたが、検察の公訴事実に言及された犯行動機は否定した。検察が二人の計画犯罪と主張したのに対し、ダヒとイ・ジヨンは「イ・ビョンホンとイ・ジヨンが恋人関係だった。彼から決別を告げられた後、偶発的に犯す犯行だった」と反論した。

また、「イ・ビョンホンがイ・ジヨンに深いスキンシップを要求しながら物質的な支援を約束した。しかし、イ・ジヨンがスキンシップを拒否すると、決別を告げられ犯行を犯した」と主張した。当時公判に出席したイ・ビョンホン側の関係者は、「二人の一方的な主張であるだけで事実ではない」と反論した。しかし、公判が終わった後、被告人らの主張が多くの記事のヘッドラインを飾った。

検察と弁護団は、イ・ビョンホンの証人出席を要求し、裁判所がこれを受け入れた。しかし、イ・ビョンホンの出席は、予定されていた海外スケジュールのため、難しかった。裁判所は、公判を延期した。イ・ビョンホンの証言が重要であると判断したからだ。イ・ビョンホン側も出席することを決めた。

イ・ビョンホンとイ・ジヨンがどのような関係だったのかに関係なく、被告人が脅迫の事実を認めたため、有罪判決を受ける可能性が高い。しかし、イ・ビョンホンとイ・ジヨンが交際していたか否かは、被告人の刑量を決定するに重要な判断材料になる。計画犯罪か偶発的に犯した犯罪かによって、刑量が異なるからだ。

イ・ビョンホンのプライバシー保護のために非公開に進行された第2次公判では、一度のみの彼の証人出席であるため、思ったより長くなった。裁判開始3時間30分が過ぎた午後5時30分、彼が裁判所から出てきた。彼は「誠実に答えた。結果を待つだけだ」と話したが、その他の証言内容については口を閉じた。彼を待っていた取材陣にも何の特別なコメントを残さなかった。彼はすぐ車に乗って裁判所を抜け出した。
彼の証言内容の一部は、被告側の弁護人によって公開された。裁判が終わった後、イ・ジヨンの弁護人は、「誰が見ても二人が恋人関係だったという事実を証明する証拠を提出し、これに関連する攻防があった。イ・ビョンホンは、二人が交わしたメッセージなどについて冗談だったというふうに証言し、交際のことを否定した」と語った。

イ・ビョンホンに対する世論はだんだん悪くなった。被告側の主張であるだけだったが、あまりにも知られている内容がないため、事実のように受け入れられた。しかし、イ・ビョンホン側は2次公判の証言内容に対して何も言わなかった。

今回の事件は、最初からイ・ビョンホンに良くない方向で流れていった。イ・ビョンホンは脅迫事件の被害者であったが、彼は女優イ・ミンジョンの夫であるし、一緒にお酒を飲んだダヒとイ・ジヨンが彼より20歳以上年下である点などが問題だった。ネット上ではイ・ビョンホンの不適切な行動を批判する声が今も相次いでいる。イ・ビョンホンは、ホームページを通じて自分の行動について謝罪したが、歯止めが利かない状況だ。
そのため、多くの関係者はイ・ビョンホンが取材陣を避けて静かに法廷に入ると予想した。しかし、イ・ビョンホンの選択は、正面突破であった。ただ、質疑応答や他のコメントは一切なかった。

所属事務所の関係者は当時、「法廷に出席することは今日だけ」と話した。彼の忙しいスケジュールも理由になるだろうが、世論の悪化がもっとも負担になったはずだ。世論の推移を見てみると、今回の事件は被害者のイ・ビョンホンがより大きな過ちを犯したように見える。

このような状況にもかかわらずイ・ビョンホンが今回の証人出席を敢行しのは、それなりの確信があったのではないかと推測される。イ・ビョンホンが証人出席で得る最高の結果は、イ・ジヨンと何の間でもなかったことを証明するものである。彼が取材陣を避けず、証言席に上がったのは、自分の主張を立証できる確実なカードがあった可能性が高い。

そのカードが何であるのかは明らかになっていない。今後公判が進むと、その実体が少しずつ公開されると予想される。次の裁判は来月16日に行われる。第3次公判では、イ・ビョンホンにイ・ジヨンを紹介したS氏が証人として出席する予定だ。

日本は休日であったが、韓国では24日午後、ハリウッド・スター、俳優イ・ビョンホン(44)を巡る通称「5億円脅迫事件」の2次公判が行われた。(画像提供:OSEN)

 先日の1次公判では、出席を見送ったイ・ビョンホンだったが、この日は急遽アメリカから帰国し、証人の資格で裁判に参加した。

 警護員とマネジャー6~7人を帯同して黒のスーツと眼鏡姿で登場したイ・ビョンホンは、法廷の前に待ち構えていた取材陣の質問には対応せず、淡々とした表情で法廷に向かった。

 被告人の女性2人(ガールズグループ「GLAM」ダヒと新人モデルのイ・ジヨン)をイ・ビョンホンに紹介したとされるクラブ経営者の男性の出席はないまま、今回の裁判は約3時間半に渡って行われた。

 被告側はこれまで何度も反省文を提出しており、自らの犯罪事実は認めながらも、1次公判では「イ・ビョンホンが先に家を買ってくれると言い出した」と主張した。これに対し裁判所は、「被告人の一方的な主張」と却下している。

 そして今回の公判では、イ・ビョンホンと恋人関係だったと主張する被告人側と、これに反論するイ・ビョンホン側の尋問が行われたと見られている。

 公判終了後も、取材陣はイ・ビョンホンに詰め寄って質問攻勢を図ったが、彼は軽くお辞儀をした後、「聞かれた通り、誠実に返答した。後は結果を待ちたい」との一言を残し法廷を後にした。

 なお、法廷の中で裁判官の質問に答えたのは、イ・ビョンホンの弁護人側だったと伝えられている。

 2か月前の事件発生以降、一挙手一投足をメディアに監視されながら相当のプレッシャーに苦しんでいたはずのイ・ビョンホン。

 この日の公判にも取材陣の質問攻めや憶測性の報道が予想される中、堂々と法廷に出席しただけでも、法律や制度に対する彼の姿勢には決して問題がないことがうかがい知れる。

 法的には被害者でありながら、「女性問題」という敏感なスキャンダルに発展したことで、韓国のネット上には彼の道徳性に対する非難や悪質な書き込みが目立っている。

 しかし、イ・ビョンホンもこのような事態はある程度想定した上で、被告人側を告発したに違いない。デビュー以来最大のピンチになることを覚悟し、女性2人の悪質な脅迫に堂々と立ち向かっている姿勢は評価に値するだろう。

 5億円までは払わなくとも、事件後は数百万円程度の示談金で泣き寝入りすることもやろうと思えばできたはず。もし脅迫にビビって示談を成立させたならば、極めてプライベートな今回の事件内容も闇に葬られてしまったかもしれない。

 「犯罪」に屈することなく、真正面から向き合っているだけでも「適切な対応」と言えるのではないだろうか。ファンの「知る権利」も今なら十分満たされているはずだ。

 韓国が生んだ立派な「ハリウッド俳優」を、世界に誇れる大俳優を、たかが「脅迫スキャンダル」で自ら失ってしまいそうな今の韓国社会の雰囲気。その原因の一つは「妬み」と思われる。

 彼は、妬まれるあらゆる要素を持っている。韓国で俳優としての成功、日本も含めアジア諸国で韓流俳優としての成功、ハリウッド進出に成功し世界的な俳優となり、誰でも憧れそうな人気女優との夢のような恋愛と結婚、「5億円」の要求さえあり得る巨大な富までだ。

 人類の歴史を変えてきたのは、「正義」や「大義名分」ではなく、「嫉妬」であったと分析する歴史学者もいる。韓国社会に蔓延する「妬み」は、既に韓国の優秀な人材を駄目にし、日韓の関係にも悪影響をもたらしてきた。これはいずれは韓国社会に対するブーメランになることを忘れてほしくはない。








イ・ビョンホンとイ・ミンジョン夫婦が一緒に米・ロサンゼルスに滞在している。

5日午後、イ・ミンジョンの所属事務所であるMSteamエンターテインメントはマイデイリーに「イ・ミンジョンが最近出国し、イ・ビョンホンが滞在しているロサンゼルスへ向かった。二人は現地で一緒に過ごしている」と伝えた。

続いて「二人の帰国時期については分からない」と付け加えた。

これに先立ちイ・ビョンホンは10月20日、カリフォルニア州の広報大使としてのスケジュールと映画「G.I.ジョー」及び次回作の打ち合わせのため、アメリカへ出国した。

一方、イ・ビョンホンはガールズグループGLAMのダヒとモデルのイ・ジヨンから現金50億ウォンを渡さないと猥褻な話をしている姿を収めた映像を流布すると脅迫された。以後、警察はダヒとイ・ジヨンを逮捕、拘束して検察に起訴意見で送致した。10月16日に初の公判が開かれ、2次公判は11日に非公開で行われる予定だ。



色々言われて 大変だけど ミンジョンさんが側にいれば2人で乗り越えられると
信じています
10日には戻って来るんじゃないかなー
いくらなんでも5億は尋常ではないですよー
早く片付いて 仕事に専念出来ますように


11日には出廷はないようですね
でも2人でゆっくり アメリカで過ごしたら良いですよー
ミンジョンさんが側にいれば 叱ってもらいながら元気がでるでしょww
ね ビョンビョンppp






俳優イ・ビョンホンとチョ・スンウの共演で期待を集めている映画『内部者たち』が撮影に突入した。

22日、ショーボックスメディアフレックスによると『内部者たち』は、10日に全体の台本読み稽古を行った後、13日にクランクインして観客に会う準備を始めた。強烈な個性と演技力を兼ね備えたイ・ビョンホン、チョ・スンウ、ペク・ユンシクを1つの映画で見ることができるという事実だけで期待作となった『内部者たち』は、漫画家ユン・テホのウェプトゥーン(ネット漫画)を原作にした映画で大韓民国社会の腐敗と不正を内部者を通じて鋭くえぐる犯罪ドラマだ。

13日、ソウルに位置したあるナイトクラブで行われた初めての撮影はやくざ者アン・サング(イ・ビョンホン)と『首都日報』の論説委員イ・ガンヒ(ペク・ユンシク)の出会いで始まった。2人の俳優の圧倒的な存在感とカリスマあふれる演技が現場スタッフを驚かせたという。メガホンを取ったウ・ミンホ監督もやはり「息が詰まるような緊張感が感じられた。やはり貫ろくある名俳優だ。すでに次の撮影が期待されてときめく」と伝えた。

先に権力者によって全てを失ったアン・サングに扮したイ・ビョンホンは「情熱が感じられる現場だ。立派な俳優、スタッフまで共にして良い作品になると期待している」と話した 。

成功に飢えているソウル地検特捜部検事ウ・チャンフン役にキャスティングされたチョ・スンウは「個人的に3年間の長い待機の末、良い作品、意味ある作品に出会えてうれしい。一緒に最高の俳優、スタッフらと瞬間瞬間情熱にあふれているウ・ミンホ監督との作業も期待している」と伝えた。

影響力のある保守新聞『首都日報』の論説委員イ・ガンヒを演じるペク・ユンシクは「俳優とスタッフ間の息が合って順調なスタートをした。いい予感がする」と期待を高めた。