日付が空いてしまいましたガーン

結果が芳しくないAND悩むところありまして、少し考えていましたビックリマーク

まず、まとめから!
☆7月
→完全にピルもお休みして、家族行事を満喫ニコニコ

☆8月
いつもの通り、採卵 1個採取→受精せず…撃沈あせるダウンダウンダウン

☆9月
主人の凍結精子は顕微あと1回分につき、先生に相談。
今月から三ヶ月間、採卵し、未受精卵を全て凍結することになりました。
14日目に採卵でした。
結果、1個の成熟卵を凍結完了しましたチョキにひひ

凍結精子の終了が、我が家の妊活の終了を決めることになります。

とりあえず、卵貯金をして最後の希望に我が家はかけることにしますグッド!ニコニコ

来月も頑張るぞ~グー

悩んでいることは、採卵方法が果たしてこれで良いのか?です。

卵を貯金することは、最後の顕微受精の確立をあげるために必須だと理解しています。
ただ卵の融解はリスクが高かったため、あまり以前はオススメされていません。
ネットで検索した某医院の論文内容によるとその問題も97%まで成功しているようで、その系列の病院に現在通院しているため、データを信じますが、要は、卵を出来るだけ増やさなければ受精→胚盤胞への確立は大きく変わらないのですから、今までのように1番成長の早い卵の成熟にあわせた採卵でよいのか?
エコーで見る限りまだ小さいながらも複数あった卵を育てる方向でギリギリまで頑張ってからの採卵をしたいのですが…
昔、娘を授かった時はそれがこの病院のスタンダードでした。それでも他の病院と比較して、身体を労わりながら治療する病院として有名でした。

しかし、最近は自然に近い誘発で採卵させて身体への負担を少なくして優秀な卵だけを採るようにしていらっしゃるようです。
あと成功報酬制になっているため、数が多いと負担額が増えることを考慮されて、そういうことになっている傾向も。
ま~理由はわかっていますから、ドクターと来月はもう少し身体が大変になっても良いので、採卵だけの月として、頑張れるように、しっかりお話して次に繋げていきたい!と思っています。

周りが第二子ベビーブームなので、なんだか授かりたい気持ちが更に増してきた、今日この頃ですラブラブ!

もう1年を越えて、治療している自分に疲れが無いといえば嘘になりますが、出来る限りで、後悔は無いように頑張りますチョキにひひ

ではまた(^-^)/

iPhoneからの投稿
なかなか上手くいかず、精神的にガックリが続いていますしょぼん

そのため、ブログから足が遠のいていました。ガーン

ま、年齢の限界が近いということでしょうか⁈
素直に受け入れ、前に進みますグー

記録として!

☆5月→採取した卵は1個、少し未成熟のため、培養するも成熟が見られず、ストップダウンダウンダウン

☆6月→採卵するも、まさかの空砲ダウンダウンダウン
先月の結果当日にピルを入手出来なかったのが影響した模様ですしょぼん

空砲は初めての経験で、膝から崩れ落ちるようなショックでした。
泣いても笑っても主人の凍結精子はあと二回分、しかし、受精のステージにすら4月から三ヶ月間上がれず…二回分を繰り越しています。

この残りが無くなった時が、私達の治療終了を意味しており、結果が良くても悪くても、前を向いて歩いていきます。

ただこの数ヶ月で、病院への不満があります。
4月から院長先生以外に人員が増員されたのは良いのですが、正直、新しい先生の採卵が痛くて雑なこと、一辺倒で毎回少しずつのアレンジをされていた院長先生とは勝手が違う気がします。
先月のピルも翌日なら取りに行けると話したのに、それなら来月生理が終わってから来てと言われ…結果先月の卵が黄体ホルモン化せずに、今月に空砲となってしまった原因を作ってしまったわけで…
一つに絞って採卵していたら、確立が
上がりにくいのでは?
おそらく、黄体ホルモンに変わった卵もあったはずで、複数を大事に出来るだけ採卵することも出来たのでは?
回転を良くするのではなく、採卵をギリギリ待って成熟させる期間を長くしても良いのでは?
など、正直ショックな中で疑問というか新しい先生への不信感は募ります。
自己責任ですからね、必ず次からはピルを要求していこう!と勉強にはなりました。
さて、7月ですが、三連休を実家で一年ぶりに過ごすため、治療はお休みして8月から、また鋭気を養った上で再開する予定ですニコニコ

赤ちゃんが来てくれると信じて、あと少しになるでしょうが、ニコニコ笑顔を絶やさず、主婦業も含めて頑張りますにひひ

ではまた(^-^)/

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