4/20に発売されたLiSAの「Letters to U」のフォトブックレットの英語を和訳してみました。カッコ内はLiSA語訳です(笑)

自信無いので、間違ってたら誰か教えてください。


What is more important is what I, myself, did until that time rather than how it whent.

大事なことは、どのように過ぎるかというよりむしろ、私自身があの時までに何をしたのかだ。
(結果より課程が大事なんだよっ。)


No one can stand this, I believe.

誰もがそれに立ち向かうことが出来ないと私は思う。
(みんな強いってわけじゃないんだよっ。)


My brain is not big but I figure out if words are heartful or not.

私の脳は大きくない。しかし、言葉に心がこもっているかいないかどうかは理解できる。
(私は頭が良くないけど、言葉を感じることはできるよっ。)

I believe in magic that can change any day to the best.

私はどんな日でも最高の日にできる魔法を信じている。
(どんな日でも「今日もいい日だっ。」と言える日に変えられる魔法を使えるはずっ。)


I do not care about reasons, you think so?

私は根拠は気にしない。そうですよね?
(根拠なんていらない。そうでしょ?)


Tomorrow may not come and it is now to tell what I want to tell.

明日が来ないかもしれないので、自分の言いたいことを今伝える。
(自分でためこまないで、言いたいことを伝えよう。)


いよいよオープン戦が開幕しました。開幕戦ということで、今日はテレビ観戦しました(^O^)

今日の試合の総括をしたいと思います。

まずは結果から。

広 000 000 000 0
ソ 001 000 00X 1

□得点シーン
3回裏
松田ヒット→盗塁で無死2塁。細川タイムリーヒットで1点。


次に、スタメンを中心に各選手の結果・意見。

●野手

川崎…1番ショートで先発出場。二直、一ゴロ、遊ゴロ。バットがあまり振れていない。無理にボール球に手を出してしまっていた。

本多…2番セカンドで先発出場。一ゴロ、左飛、遊ゴロ、二ゴロ。タイミングは合っていた。次の試合に期待。

内川…3番センターで先発出場。左飛、遊ゴロ、一直。内川らしいバッティングも出来ていた。徐々に調子を上げてくるだろう。

カブレラ…4番DHで先発出場。中飛、中飛。やはり今年のボールは飛ばない。力で持っていくのは難しいので、きちんと芯に当ててHRを量産して欲しい。

多村…5番ライトで先発出場。四球、二ゴロ。まだスイングが弱い。徐々に調子を上げて欲しい。オープン戦で怪我されると困るので。

小久保…6番ファーストで先発出場。二失、中安。それなりに振れている。ストレートをうまくセンター前に弾き返したのはさすが。

松中…7番レフトで先発出場。二併、中安。ちょっと力みすぎてた気が。

松田…8番サードで先発出場。中安、四球、一邪飛。スタメンで唯一フル出場。左投手から盗塁も決め、エンジン全開。

細川…9番キャッチャーで先発出場。中安、遊ゴロ、右安。いやらしいバッティングで唯一の打点を叩き出した。また、山田・岩崎を好リード。

今宮…ファースト、ショートで途中出場。遊ゴロ。良い当たりだったがショート正面。守備は無難にこなしていた。

オーティズ…指名打者として途中出場。中安、中飛。きちんと振れていたし、手術の影響はなさそう。

柴原…ライトとして途中出場。三振、右2。ストレートに振り遅れていたが、第2打席では横のスライダーをうまく右中間へ。守備でも、2死1塁の場面でのヒットを素早くキャッチし2塁へ送球、1塁走者オーバーランでタッチアウトと良いところを見せた。

柳田…センターとして途中出場。三振、右安。第1打席ではタイミングが合っていなかったが、第2打席ではカウント0-3から鋭いスイングで1、2塁間を抜けるヒット。開幕1軍はほぼ当確か。

長谷川…レフトとして途中出場。中安、三振。一昨年のような粘り強いバッティングが出来ていた。第1打席ではストレートをことごとくカットし、変化球をヒット。第2打席では2ストライクと追い込まれてから粘るも、審判の微妙な判定で見逃し三振。今年は期待出来そう。

その他、小斉、山崎、仲沢が途中出場しました。


●投手

山田…4回45球2安打2奪三振1四球。ほぼ完璧。突如コントロールを乱す場面もあったが、ストレート・変化球ともに低めに集めて「打たせて取る」ピッチングが出来ていた。

岩崎…4回57球4安打4奪三振1死球。新球・ツーシームがコーナーに決まり、見逃しやファールで簡単にカウントを稼げていた。課題のセットポジションでも制球が良く、開幕ローテ入りが近づいた投球内容だった。

森福…1回16球2安打。味方の守備にも助けられ何とか無失点。あまりコントロールがよくなかった。再調整後の登板に期待。



チーム全体としては、9安打1得点と繋がりが悪かった。
これは、本多・川崎の調子が上がれば解消されるはずなので、それほど心配することは無いと思う。