朝焼け
おはようございます。
関東はお天気が崩れるらしいですが、風邪等ご留意下さい。
関東組大丈夫なのかな。
そんなこんなで、どうしても、夜中に目が覚めてしまう私であります…。
あ、葬儀所の方が造って下さった、遺骨と遺髪のペンダントを届けてくださって、かなり落ち込んでいる母は少し落ち着いています。
私は……ふいに泣き出したくなったら、御手洗いに駆け込み、極力人前では普段の私で居る様に…。
一人の時は、思いっきり泣いてますけど(汗)
でも、このペンダントがあれば、いつも傍で見ていてくれてる。
いつも一緒居ると改めて思う事が出来る。
今日から暫く、母ちゃんまた入院するけど
必ず帰って来るからね。
のん待っててね。

綺麗な朝焼けだったね。
今までも、これからも変わらず愛してるよ。
~追記~
お世話になった、動物病院の先生、スタッフの皆さん、お気遣いを頂き
本当に有難う御座いました。きっと愛息子も喜んでくれていると信じています。
さくら餅 のん汰
関東はお天気が崩れるらしいですが、風邪等ご留意下さい。
関東組大丈夫なのかな。
そんなこんなで、どうしても、夜中に目が覚めてしまう私であります…。
あ、葬儀所の方が造って下さった、遺骨と遺髪のペンダントを届けてくださって、かなり落ち込んでいる母は少し落ち着いています。
私は……ふいに泣き出したくなったら、御手洗いに駆け込み、極力人前では普段の私で居る様に…。
一人の時は、思いっきり泣いてますけど(汗)
でも、このペンダントがあれば、いつも傍で見ていてくれてる。
いつも一緒居ると改めて思う事が出来る。
今日から暫く、母ちゃんまた入院するけど
必ず帰って来るからね。
のん待っててね。

綺麗な朝焼けだったね。
今までも、これからも変わらず愛してるよ。
~追記~
お世話になった、動物病院の先生、スタッフの皆さん、お気遣いを頂き
本当に有難う御座いました。きっと愛息子も喜んでくれていると信じています。
さくら餅 のん汰
無題
移植決まりました。
ドナーの方にThanksレターを書ける様に踏ん張り、気張ります。
近々、前処置とやらで(入院)収監されます。
コワイな…。
移植の日は愛息子の四十九日法要の日…よりによって…
大切な法事に母ちゃん不在になってしまってごめんね…
でも、母ちゃん絶対に頑張るからね。
うん、頑張るよ。
のんはあんなに頑張ったんだもんね!
ドナーの方にThanksレターを書ける様に踏ん張り、気張ります。
近々、前処置とやらで(入院)収監されます。
コワイな…。
移植の日は愛息子の四十九日法要の日…よりによって…
大切な法事に母ちゃん不在になってしまってごめんね…
でも、母ちゃん絶対に頑張るからね。
うん、頑張るよ。
のんはあんなに頑張ったんだもんね!
4月26日~5月4日~3~
本当にだだひたすら、体を撫でていた。
今まで生きて来て母の涙をはじめて見た。
孫の様に、可愛がってくれた母の哀しみも深い。
日が替わり、夜中にも関わらず、動物葬儀の所に電話を掛けてた。
『今晩は一晩一緒に居てあげて貰っても大丈夫ですよ』と
なので、一晩はいつもの様に、いつも場所で寝かせてあげて。
シャンプータオルで全身を綺麗に拭いて
愛息子が大好きな
タオルでゴシゴシの後
綺麗にブラッシング。
愛息子が大好きなブラッシング
時間を掛けて、丁寧にブラッシングを施した。
片時も離れたく無かった。
ブラッシングを終えて
浴衣に着替えさせて
お耳にリボン。
本当にまだ寝ているだけ様に見えて仕方がなかった。
そして、朝を迎え。
きれいなブランケットでおくるみ。
葬儀の時間も決まり、時間ギリギリまで愛息子に触れていた。
風が強く、時折小雨…。
虹のはし の場所を間違えてしまうんじゃないかなと思うと涙がとまらなかった。
母と二人で、きっちりと供養 と お骨拾いを 終えて
母と私と もっと小さくなった愛息子と 共に
愛息子が大好きな、おうちに帰宅。
母もずっと「この仔がおらん様になるって辛いわ…」と泣いて居た。そんな母の姿を見て私も泣いた。
いつもどんな時も、毅然としていて、弱い私に発破をかけて、背中を推してくれる母。
母の姿を見て泣きながらも
「私がしっかり強くならなきゃ」と強く思った。

綺麗な夕焼け。
愛息子が『ボクちゃんと虹のはしにいけたよ』って言ってくれた様な気がした。
~追記~
正直、まだまだ辛い
あの仔の足音や鳴き声が聞こえた気がしたり。
いつもの様に、名前を呼んでしまったり、
その度に、もう居ないんだ…と思うと
どうして良いのか分からず、涙しか出て来ない。
そして、本当によくして頂いた葬儀場の担当の方
本当に有難う御座います。
最後、かけて下さった言葉。時間はまだまだかかりそうですが、
いつかは『笑顔』で『頑張ったね』って言える様に…。
今まで生きて来て母の涙をはじめて見た。
孫の様に、可愛がってくれた母の哀しみも深い。
日が替わり、夜中にも関わらず、動物葬儀の所に電話を掛けてた。
『今晩は一晩一緒に居てあげて貰っても大丈夫ですよ』と
なので、一晩はいつもの様に、いつも場所で寝かせてあげて。
シャンプータオルで全身を綺麗に拭いて
愛息子が大好きな
タオルでゴシゴシの後
綺麗にブラッシング。
愛息子が大好きなブラッシング
時間を掛けて、丁寧にブラッシングを施した。
片時も離れたく無かった。
ブラッシングを終えて
浴衣に着替えさせて
お耳にリボン。
本当にまだ寝ているだけ様に見えて仕方がなかった。
そして、朝を迎え。
きれいなブランケットでおくるみ。
葬儀の時間も決まり、時間ギリギリまで愛息子に触れていた。
風が強く、時折小雨…。
虹のはし の場所を間違えてしまうんじゃないかなと思うと涙がとまらなかった。
母と二人で、きっちりと供養 と お骨拾いを 終えて
母と私と もっと小さくなった愛息子と 共に
愛息子が大好きな、おうちに帰宅。
母もずっと「この仔がおらん様になるって辛いわ…」と泣いて居た。そんな母の姿を見て私も泣いた。
いつもどんな時も、毅然としていて、弱い私に発破をかけて、背中を推してくれる母。
母の姿を見て泣きながらも
「私がしっかり強くならなきゃ」と強く思った。

綺麗な夕焼け。
愛息子が『ボクちゃんと虹のはしにいけたよ』って言ってくれた様な気がした。
~追記~
正直、まだまだ辛い
あの仔の足音や鳴き声が聞こえた気がしたり。
いつもの様に、名前を呼んでしまったり、
その度に、もう居ないんだ…と思うと
どうして良いのか分からず、涙しか出て来ない。
そして、本当によくして頂いた葬儀場の担当の方
本当に有難う御座います。
最後、かけて下さった言葉。時間はまだまだかかりそうですが、
いつかは『笑顔』で『頑張ったね』って言える様に…。