謎の拡張子
今日もありえない程の暑さでしたね!
昨日家に帰って服を脱いだら、腰のベルトの位置に
塩が固まっていました!
帰りの電車の中で自分自身の汗臭さに「ウワッ」となりました
前はここまで汗っかきじゃなかったんですが
年齢のせいでしょうか?
今日はお客様に送っていただいたデザインデータで
aaaaaaa.doというデータが来ました
….do?
今まで色んな拡張子を見てきましたが
.doは初めてで、どう開けばいいのかさっぱり解らず
デザイン部に相談などしましたが知っている人はいませんでした
しばらく悩んでいると、送り先の方から連絡が入り
開かない旨を伝えると
「拡張子を.doから.zipにしてみて下さい」と言われ
修正すると簡単に開きました…
コンピューターの事で色々知っていると思っていた自分が
いかに天狗になっていたかを思い知り
顔から火が出る思いでした
では良い週末を!
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楽しいナースコール
毎日暑いですね!免許の無いサイタは今日も自転車で
大阪を駆け回りました
東大阪から難波まで、片道40分程度ですが
あまりの暑さに何度もコンビ二に寄ってしまい
散財してしまいました…反省です
さて、今日は気になったニュースの紹介です
イギリスの病院のニュースなのですが
コピペします
福祉が充実しているイギリスでは、基本的に医療費は無料なのですが、
やはり病院運営は厳しく、赤字であることが多いようです。
設備が古さやスタッフ不足などは一般的なトラブルですが、
お年寄りが入院している病院の一室に緊急用のブザーがなかったことから、
看護師を呼ぶためタンバリンを使わせていたことが判明し批判を浴びています。
カーディフ・ロイヤル病院には、高齢患者が利用するデイ・ルームにタンバリンが置かれており、
緊急時にはこれを叩いて呼び出すことになっていましたが、
これでは看護師に聞こえないのではないかと不安の声が出ていました。
視察が入ると、その部屋にスタッフを呼ぶ緊急手段が楽器のみしかないとわかり、
問題視されたようです。
入室者によると、その少し前にはタンバリンが壊れたときのために
マラカスまで用意されていたといい、
西ウィングの患者はデイ・ルームを利用するのが怖いと感じていたようです。
ウェールズの首都にあるこの病院は長い廊下があることでも知られ、
テレビドラマ「Dr. Who」の撮影もこちらで行われました。
弱々しいお年寄りに、タンバリンを叩かせたり振らせるというのは問題だと批判され、
これを受けて病院側は謝罪し、新しくベルが設置されたとのことです。
医療費事情の苦しい世相に直面しているとは言え、さすがに病院でお年寄りが、
緊急にタンバリンを打つ姿は想像しにくいですよね。
楽器を使うにしても、もう少し合図をするのにふさわしいものがなかったのかと思います。
というニュースなのですが
サイタは「こんな風に思いもよらない事で困っている企業様が
けっこうあるんじゃないか?」と思いました
ならばいかに困っている事を聞き出すか?ですが
今の所「仲良くなる」以外の方法しか知りません
そこで仲良くなるためにサイタは普段から注意している事があります
それは「口角をあげる」事です
よく「アヒル口に魅力を感じる」という方が多いですが
これは口角が上がっていて人懐っこい印象を
他者に与えているからだと思います
毎日しんどい思いをしていて
久しぶりに鏡を見ると怖い顔になっている事はないですか?
サイタはいつもニコニコ現金払いをモットーにしていきます
暑いので今日は早く帰ってお風呂に入ります!
暑い!
暑いですね!事務所の中がものすごい暑さです
おそらく35℃くらいはあるんじゃないでしょうか…
サイタは冬生まれなので暑さには弱いのです
今日は朝の電車で少し嫌な思いをしました
サイタはどんだけ席が空いていても絶対に座らないという
ポリシーを持っています
これは自分を甘やかさないという名目で
ダイエットをしているのと
けっこうチキンなので、席をゆずる時に緊張してしまうので
だったら最初から座らないというスタンスで電車に乗ります
朝はいつもやや混雑した中で出勤していて
今日はたまたまいつもと違う車両に乗ったのですが
隣に恰幅の良い男性が来まして
その方はおそらく走ってきたのでしょう
背中が汗でビショビショでした
男性はサイタに背中を向けて立っていて
満員電車ですので、どうしても背中が触れてしまうのです
朝一番のカラッとしたサイタのスーツが
電車を降りた頃にはシットリとしてしまいました…
もしも営業活動でお客様のところに行った時
ビショビショでは印象が悪いですよね
明日からはタオル生地を持って出たいと思いました
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