ネットカフェが…
サイタはよくネットカフェに行きます
一昔前には「マンガ喫茶」と呼ばれていた所です
最近のネットカフェは貧乏大学生の一人暮らしよりも
リッチな生活が送れるようになっています
全て個室でフカフカのソファがあり
インターネット使いたい放題
ジュース飲み放題
マンガ読み放題
wi-fiつなぎ放題
シャワー室完備
普通に暮らすことができるレベルですよね
ネットカフェ難民が出てくるのもうなずけます
今日ニュース記事でこんなものを見つけました
警察の取締りでネットカフェから「個室」が消える
終電を逃したサラリーマンなどにとって「都会の宿」となっているネットカフェやマンガ喫茶。
しかし今年4月、警察庁が「風営法の許可がない場合は違法」として、指導を強めるよう全国の警察本部に通達を出していたことがわかった。
個室が児童買春などの温床になっていることを警戒しての措置だが、
ネットカフェ経営者らからは「客のニーズに答えられない」「死活問題」などという声が挙がっている。
風営法に引っかかる「ネットカフェの個室」について、日本複合カフェ協会の若松修氏は
「リクライニングシートやフラットシートに座った状態で視界がパーテーションにさえぎられ、外部から見通せないような個室を指します」と語る。
そして、こうしたお店が無許可で「飲食」を提供すると摘発されるのだという。
「(風営法が定める『飲食』とは)個室で飲食することを想定して提供されるすべてです。
ネットカフェの場合、フリードリンクもこれに該当します」(若松氏)
しかし、今どきフリードリンクのない店などほとんどない。
「全国の警察が取り締まりを強化しようとしている違法店が街中に溢れているということです。
ネットカフェは今後、警察の指導を受ければ『風営法の許可を取って深夜営業をやめる』か、『全個室の扉を取っ払う』か、
『個室での飲食サービスを中止にする』かの3つのうちどれかを選ばなければなりません。
取り締りの支持はすでに所轄の警察署に行き届き、私服警察官が内偵を進めています」(若松氏)
なかでも、いち早く摘発に動き出したのが大阪府警だ。
5月には大阪市中央区にあるネットカフェ3店が無許可で
客にスナック菓子やチャーハンなどの飲食物を提供したとして、風営法違反で一斉摘発された。
せっかくのいい空間が無くなってしまうんですかね?
サイタが経営者なら飲食を無くして
持ち込みをフリーにするかなぁ?と思いました
パッケージ包装局はこちらです!
円高ドル安
正直よくわからないんですが
日本円が強くなったというわけではなく
ドルが安くなっているそうですね
これは日本の会社
主に製造業には由々しき事態になっています
ユーロ崩壊→ドル崩壊→商品価格暴騰→資源国資源囲い込み
なんて事になれば戦争も勃発してしまうんでしょうか?
日経新聞のソースです
これを逆にチャンスにつなげれれば
いいんでしょうか?
今のうちに円を集めておいて
円が100円台に戻る事を信じて投資する…とか
危険ですよね
うちの母親がよく言っていましたが
「ピンチの時は逆転のチャンスが転がっている」
と言っていました
母の言葉を信じてみたいと思います
かと言って円を買うような資金はないんですけどね。パッケージ包装局はこちらです
今日はリンクうまい事できました
工夫
本日はいつもと別のパソコンで更新しますので
リンクとかが貼れていませんが、ご了承下さい
サイタは昔、大阪心斎橋の三角公園近くにある
とあるコンビ二でバイトしていました
場所が場所だけに、毎日かなりの利用者がいて
まあまあの売り上げだったのですが
徐々に売り上げが下がってきて
最後には閉店することとなりました
なぜ場所がいいのに閉店したか?
それは「何もしなかった」からです
コンビ二の商品は日々、何が売れ筋なのか?
売れるもの、売れないものを見極め
仕入れの際、いかに無駄な物をいれないか
が焦点となってきます
この店長は人柄はすごく良かったのですが
仕入れの商品はバイトの若い子に
「このラインナップでどれが欲しい?」と聞いて
欲しいと言った商品を仕入れていました
その他、店舗として特に何か特徴があったわけではなく
トイレも貸し出ししない
という事だったので、お客様からしたら
他の近くにあるコンビニに行った方が
便利で欲しい商品も手に入り
その上他店では色々な工夫をしてあったので
面白い、と思われていたのでしょうね
今サイタが毎日通っている道に
小さなコンビニがあるのですが
けっこうへんぴな場所にあるのに
かれこれ10年以上続いているそうです
このコンビニでは
従業員のおばちゃんが「ゆでたまご」を毎日ゆでて
1個50円で販売していたり
新商品のおかしを1袋あけて
試食コーナーを作ったりと、楽しい工夫がいっぱいです
愛想もいいので
「また来たいな」と思ってしまいます
このように
モノを売るためには
どうすればお客様が喜んでくれるか?
を考えれば自然とお客様はわかってくれる
という事がわかります
リンクとかが貼れていませんが、ご了承下さい
サイタは昔、大阪心斎橋の三角公園近くにある
とあるコンビ二でバイトしていました
場所が場所だけに、毎日かなりの利用者がいて
まあまあの売り上げだったのですが
徐々に売り上げが下がってきて
最後には閉店することとなりました
なぜ場所がいいのに閉店したか?
それは「何もしなかった」からです
コンビ二の商品は日々、何が売れ筋なのか?
売れるもの、売れないものを見極め
仕入れの際、いかに無駄な物をいれないか
が焦点となってきます
この店長は人柄はすごく良かったのですが
仕入れの商品はバイトの若い子に
「このラインナップでどれが欲しい?」と聞いて
欲しいと言った商品を仕入れていました
その他、店舗として特に何か特徴があったわけではなく
トイレも貸し出ししない
という事だったので、お客様からしたら
他の近くにあるコンビニに行った方が
便利で欲しい商品も手に入り
その上他店では色々な工夫をしてあったので
面白い、と思われていたのでしょうね
今サイタが毎日通っている道に
小さなコンビニがあるのですが
けっこうへんぴな場所にあるのに
かれこれ10年以上続いているそうです
このコンビニでは
従業員のおばちゃんが「ゆでたまご」を毎日ゆでて
1個50円で販売していたり
新商品のおかしを1袋あけて
試食コーナーを作ったりと、楽しい工夫がいっぱいです
愛想もいいので
「また来たいな」と思ってしまいます
このように
モノを売るためには
どうすればお客様が喜んでくれるか?
を考えれば自然とお客様はわかってくれる
という事がわかります