パッケージ印刷のことなら何でもご相談下さい! -24ページ目

忙しさに甘える


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継続は力である
最近、やや忙しくなってきて
ブログを書く時間が遅くなり
ついついサボってしまいました

少ないながらも
パッケージ包装局もコンスタントに
問い合わせや見積り依頼のメールを
いただくようになってきているのですが

これもこのアメーバのブログが
ひとつの原因だと思っています


ブログを見てホームページに来ていただき
そこから連絡というパターンに
なってきているので
このブログを簡単にサボるのはいけませんでしたね

明日からも毎日更新しようと思います

最近はホームページ制作もやってます!リンクはこちら!

損害賠償の請求


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東電賠償金請求書は1人60ページ 書類の発送開始


 東京電力は12日、福島第一原発の事故に伴う個人向け損害賠償の本払いに必要となる書類の発送を始めた。早ければ10月初めにも賠償金が支払われる。

 書類は東電に仮払いを請求した約6万世帯に送られる。1人分は請求書が約60ページ、案内冊子が約160ページ。今回は3月11日から8月末までの損害額を記入し、領収書などを添えて請求する。9月以降の分については3カ月ごとに請求を繰り返すことになる。

 避難先を変えた人や初めて賠償請求する人は東電に住所を伝える必要がある。農家や中小企業など向けの書類は9月中に発送する。

 賠償についての電話相談は、福島原子力補償相談室補償相談センター(0120・926・404、午前9時~午後9時)で受け付ける。センターでは、約200人の担当者が1日平均1200件の苦情や相談に応対しているという。



というニュースを見ました

まだ内容を見たわけではないので

ハッキリした事は言えませんが

この160ページ全てに目を通さないと

請求ができないという仕組みでしょうか?


サイタには単なる時間稼ぎにしか見えません


昔水俣病の時に


「申し訳ありません。我々の責任です。どうかこの補償文に『今その場で』サインして一先ず少ないですが見舞金を納め下さい><」

 といって、その場で無理やり患者にサインさせて小額の金を押し付けた事件があります。
 口では謝っているものの中身は補償書ではなく誓約書で、
 『私(患者)は今回の事件にチッソが無関係であると認めます。仮に今後、チッソが原因と判っても一切補償要求はしません。
 その代わりにこのお金を頂きました。直筆サインと共にそれを誓います』とう文面)。
 わざと小難しい表現や漢字を多用して中身を読ませないようにした上に、持ち帰らせて中身を解読させないようにその場でサインさせた。
 もう50年以上前な上に戦後の困窮で学校も出られず難しい漢字も読めない無学者が多かったんでそれを利用した。


という事があったそうです

今回も同じようにならない事を祈りたいと思います


ややこしい手続きは無用!パッケージ包装局はこちらです!

熱さが戻りましたね


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今日はまた熱さが戻りましたね!
気温が急激に変化しているので
体調には気をつけないといけませんね

サイタは昨日までの朝の寒さに耐えれず
急いで冬用の掛布団を出してきたのですが
今朝はその布団を放り投げてしまいなした!


さて、本日は東大でおきた事件です

なんと自転車のサドルが盗まれ
代わりにブロッコリーがささってるという事件が発生しました


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笑ってはいけないのですが
ついつい笑ってしまいました

この後ちゃんとサドルが戻ったというなら
楽しいイタズラでしょうが
どうなったんでしょうね?


ちなみにこの元ネタは
「日常」というアニメ(原作はマンガですが)です
涼宮ハルヒという大ヒット作を出した
京都アニメーションという会社の作品なのですが

こんな事件がおこると怖いのは
「有害なマンガの影響で犯罪が起きた」
という事でマンガやゲームなどの規制が
さらに厳しいものになってしまうのではないかと
心配でなりません

そのうち日本のオタク文化が
キツい規則で規制されていないかと
ヒヤヒヤしています


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