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途中経過ですが


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日本にはコミックマーケット(通称コミケ)という
オタクの祭典が年に2回(今は)あります

簡単に説明すると
素人さんがインディーズ(自費出版)で
オリジナルのマンガを販売するというイベントです

おそらくニュースにもなっているので
ご存知かとは思いますが
この集客がハンパないのです


パッケージ印刷のことなら何でもご相談下さい!

これは会場の入り口で入場を待つ方々


パッケージ印刷のことなら何でもご相談下さい!

これが会場内の様子
なんと3日間の開催で50万人以上の方が参加するという
世界で一番大きなイベントなのです


参加者は大きく分けて3つ

1つは同人マンガを販売する人
(多くがサークルという集団で形成されています)

もう1つがそのマンガを買いにくる人

そして最後にコスプレをするために参加する方です
(カメラの撮影する方も含みます:通称とりこ)

パッケージ印刷のことなら何でもご相談下さい!

こういった方の事ですね

このイベントには同人本(通称薄本)以外に
もう1つ、参加者が欲しがる物があるのです

それは…


手提げ紙袋です!!

パッケージ印刷のことなら何でもご相談下さい!

中には、この袋を貰うためだけに
興味の無い本を買う方までいるそうです

そこで、我がパッケージ包装局は
小ロット対応ができる強みと
低価格で対応できる強みを使って

こんなサイトを立ち上げてみました!!


パッケージ印刷のことなら何でもご相談下さい!
↑↑↑ここをクリック!

その名も「同人用紙袋制作委員会」です
(そのまんま!)

まだ制作途中のサイトなので、全部のページは見れませんが
紙袋の受注は今からでも可能です!
もちろん同人用以外の紙袋も制作可能ですので
お困りの方はサイトトップにある電話番号まで
お気軽に御連絡下さい!

箱、ラッピングに関してはこちらへどうぞ!

何に対して怒るか?


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今朝、通勤途中の電車内で喧嘩がありました
そのせいでJRのダイヤが少しだけ乱れてしまい
いつもより電車内が込み合っていました

サイタはその喧嘩騒動の原因となった方の
すぐ横で一部始終を見ていました

喧嘩の内容はこうです

乗客1(男性、30代半ば)が込み合った電車内で
雑誌を読んでいました(少年マガジン)
かなり込み合っていたので、その中で雑誌を読むのは
少し常識はずれだな…と思いました

その正面に立っていた乗客2(おそらく40代後半の男性)が
「さっきから雑誌が当たりそうで鬱陶しいからやめろ」
と少し強い口調で注意しました

すると乗客1が「別に雑誌が体に触れているわけでもないのに
うるさい事を言うな」と反論し、そのまま雑誌を読み続けました

乗客2が突然「非常識なのでやめろ!」と雑誌をはたき
乗客1の手から雑誌が離れ、サイタのすぐ目の前の男性の
カバンの上に落ちました

すると乗客1が
「お前何してくれてんねん」と乗客1に掴み掛かりました
ちょうどそこで新大阪駅に到着したので
降りる方がゾロッと降りて行きました

電車が発車しても二人は大声で口喧嘩をして
周囲からため息がこぼれていました
すると乗客2が乗客1に殴りかかりにいきました

しかしすぐ横にいた男性が押さえ、同時に
何故か乗客1も違う男性に押さえられていました

大阪駅に到着した時に、駅員がやってきて
その二人をたしなめていましたが
ドア付近で喧嘩をしていたので、電車が発車できず
結果、遅延することになってしまったようです


サイタはすぐ横にいましたが
ケガはしたくなかったので、傍観をしていました

とある漫画で「相手の事を知りたければ
何に対して怒りを持つかを見ろ」と言っていたのを思い出しました

今回の喧嘩は常識の無い乗客1はもちろん悪いですが
喧嘩になるような注意の仕方をした乗客2も悪いと思います

ちなみにサイタはここ20年近く
怒ったことがありません

おだやかな性格というよりは
単に気が弱いだけというダメな感じですが…

現在リニューアル作業中!パッケージ包装局はこちらです!

頭、炎上


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サイタの住んでいる吹田市は、少し古い家屋がならんでいます
電車通勤のサイタは、毎朝家から駅まで8分程度歩いて
JR吹田駅まで行くのですが

途中にいつも小さな祠があり、中に可愛らしい
お地蔵様が地域を守って下さっています

少し前に書きましたが、このお地蔵様は
神のランキングの中でも上から2番目の
「菩薩」さんでして
会社で言うところの「部長」か「専務」さんあたりの
偉いさんなんです

このありがたいお地蔵様をいつもサイタが通勤中に
同じ時間に毎日拝んでいるおばあさんがいます

最近はたまに挨拶をするくらい
顔なじみになってきていまして
若い頃にはお奇麗な方だったんじゃないかな?
と思うお顔立ちをされています

おばあさんは、毎日祠のなかにある燭台に
ロウソクを立てて、明かりを灯し
熱心にお祈りされているのですが

今朝、おばあさんの横を通る時に
何か不思議な臭いがしました


何だろう?とおばあさんの方を見ると

何とおばあさんの頭が炎上していました!

ロウソクに火をつけ
熱心に拝んでいる時に
頭の髪に燃え移った様子で

慌てておばあさんの頭をパシパシと叩き
消化しました

おばあさんはサイタに
「えろぅすんまへんな」と
素敵な笑顔で落ち着いていました


こんな素敵なお年寄りに
サイタもいつかなれるのでしょうか?

新プロジェクト近日発表!パッケージのことならパッケージ包装局へ!