パンダノート。 -64ページ目

パンダノート。

41歳の春だからー。


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本日はちょっとだけ仕事がたて込んで、なんだか夜までバタバタしていまして。



帰宅後、ぱんぱんに浮腫んだ脚をさすりながら、



『んー、温泉にでも行きたいなー、おっきいお風呂に入りたいなー』



なんて、ぼんやり思っていましたら、



徒歩10分弱の距離に住む、ミキからご近所のお風呂へのお誘い。



んもう、


なんて素敵なタイミングなのさ。


行かない理由がないぜ。



ということで、ご近所のお風呂へ。



まったりと雪の露天風呂に浸かり、



すっかり身体もゆるゆるです。



ついついゆるみ過ぎて、



少々のぼせてしまいましたとさ。



写真は引っ越しのどさくさでしばらく行方不明だったやつ。


笑った真っ黒い口が可愛い。


従姉妹ミキのお店へ。


いつものように染めと前髪カットをお願いしました。


先々月に渡部さんにカットしてもらって以来、伸び放題でほったらかしだった前髪を、ぱっつんと揃えてもらって、


気になっていた白髪も見えなくなって、


すっきり。


ちなみに相変わらずシャンプージプシーな私。


ミキにも相談しつつ、いろいろ試してはみたものの、


結局ピンとこないまま、なんだか面倒になってきてしまい、



適当に普通のシャンプーでお茶を濁す日々だったので、


案の定、


またまた痛みと乾燥がひどい、とミキからのご指摘を受けました。



…気をつけます。はい。


週末の夜更け。


我が家に嵐がやってきた。


いつも華やかな面白主婦、A様ご来訪。

『一応、元・女の子同士だから』とのことでこんなお土産をぶらさげて来てくれました。


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菱餅的な色合いが可愛らしいですね、ありがとうー。


このケーキをちまちまつまみつつ、

いくつになっても変わらない、A様の面白マシンガントークをうんうんと聞きながら、


気づけば一人で大きいほうの缶ビールを6缶空けていた私。


んー、酔っ払ったー。



もうまぶたが…閉じそう。



トイレに通いすぎて、膀胱もややお疲れ気味。


いかん、飲みすぎた。



そんな私をよそに、


すっきりしたA様は朝方、颯爽と去って行きましたとさ。


楽しい夜更かしだったなー。


またいつでも来てくださいな、A様。





…おやすみなさい。