パンダノート。 -38ページ目

パンダノート。

41歳の春だからー。

育たなければ飼いたい動物 ブログネタ:育たなければ飼いたい動物 参加中
本文はここから


なんですか、このお題。




「育たなければ飼いたい」なんて。




なんでもね、生きてりゃ育つのよ。




自分だって、赤子サイズからどんどん大きくなったんでしょうが。




もー、




もっとね、言い方があったでしょうに。




たかが「ブログネタ」だけど、




なんかイラっとしちゃったなー。







そんだけ。

チョコレートの「ゴディバ」に隠された美しい伝説


 定番のチョコレートブランドといえば?  ロイズ、ピエール・マルコリーニ、モロゾフと数あるブランドの..........≪続きを読む≫




≪ゴディバの名前は、11世紀のイングランドの伯爵夫人「ゴダイバ」からきています。そしてそのゴダイバには、美しい伝説が残されているのです。書籍『「裸」の文化史』によると、コベントリーの領民の苦しみに同情したゴダイバ夫人は、夫に重税を緩和するよう訴えました。伯爵は聞く耳を持ちませんでしたが、あまりにしつこいゴダイバの懇願に、からかい半分に無茶な条件を出します。それは、「裸で馬に乗り、町を一周することができたら願いを聞き入れる」といったもの。
ゴダイバはこの無理な条件を受けることにしたのです。領民に家にこもり、窓の外をけっして見ないよう言いつけてから、裸の体を長い髪で覆い隠すようにして馬にまたがったのです。
貴族の女性にもかかわらず、貧しいもの、搾取されるものの味方となり、難しい条件をのんだゴダイバ夫人は庶民の英雄となりました。これがゴダイバ夫人の伝説です。≫


なるほどー。


あのチョコレートの老舗、ゴディバ様の名前の由来は、そんなところから来ているのですね。


ていうか、



『裸の文化史』なんて本があることに、ちょっとびっくりです。


それにしてもだよ。




自分の奥さんに、全裸で町中走り回れだなんてさ、その夫。



しかも領民に重税を課してさ。




ひどいねぇ。




しかし、



これからゴディバのチョコレートを食べるたびに、




全裸で馬に乗るゴダイバさんを想像しちゃうかも、ね。


普段はヒマ人な私ですが、



先週はめずらしく、ごはんのお誘いが集中。



しかも、


肉、肉、肉。


みなさま、


『あいつは肉の誘いは断らない』



と、思っていただけているようで、


まあ、そうなんですけど、ははは。




photo:02




photo:03




photo:04





ちなみに最後のやつは、角煮グラタンの豚角煮です。



そりゃね、



スカートもキツくなりますよね、ぱつぱつ。



きっとね、



コレステロール値も、急上昇ですよね。



めんちょも出来ちゃいますよね。



痛いです、ずきずき。





しかしあれですよ、


腕だの腰だの背中だの、に付かないで、



胸にのみ、肉が付けばいいのにね。




なーんちゃってーなー。




みなさまごちそうさまでした、ぺこり。




iPhoneからの投稿