パンダノート。 -193ページ目

パンダノート。

41歳の春だからー。


ドラマの柴咲コウちゃんを観ていて、また観たくなりました。


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この映画の柴咲コウちゃんが、とても好きなのです。

なんともいえず。不器用な。

私はむくれているコウちゃんの顔がね、好きなのですよ。

怒ってる顔とかね。



あとは「龍馬伝」にも出ていた田中泯さん。

私はこの映画で存在を知ったのですが、



俳優もいいけれど、ダンサーとしての顔が、とてもカッコイイです。

前衛的なので、正直私ではわからないところもいっぱいですけれども、



写真なんかみるとね、

素敵なんですよ。

余談ですが、

私はこの方の肩書きを「舞踏家」か「舞踊家」だと思っていまして。



でも、あくまで「ダンサー」なんだそう。

大変失礼いたしました。




そういえばオダギリジョーって最近見かけませんね。



とりあえず、


近いうちにツタヤ行ってきます。


深夜に煮込んでいたのはこれでした。

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角煮。

大きめの鍋に作って、ゆでたまごも入れて、


勢いで、モモ肉の塊もタコ糸でぐるぐる縛って放り込んでみました。


うずらのたまごが染み染みで、旨い。


またまた鍋いっぱいだけどさ、


こういうのはいっぱい作らなきゃ美味しくならないもんね。


朝、

通勤途中に信号待ちで発見。

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花屋さんの店先に飾られた、

大きな大きなエゾ山桜の枝です。

春ですね。

すごくきれいだったな。



…なんて思い出しながら、


深夜に肉塊を煮る私。



花も団子も、

どっちも同じくらい好きなの。