パンダノート。 -183ページ目

パンダノート。

41歳の春だからー。


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最近よく履くデニムがあったのですが。

朝、そのデニムを履こうとするたびに、

ついうっかり、

もともとあるダメージ部分に、爪先を突っ込んでしまいまして。


毎度、びりっと嫌な音とともに、


どんどん大きくなる穴。


大きくなりすぎて、


なんだか往年の
吉田栄作を思わせる形に。


…もう履けないよ。


もしくは膝から切って、

キマグレン風?


…それもまた、いやだ。

夫人の山菜シーズン到来。

もうそんな季節だったのね。

途中お使いしつつ、わくわくしながら自転車を漕ぐこと3分。

今日の夕食は天ぷらだって。

はねまくる油に負けず、揚げまくりましたよ。

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ちょっこし焦げた。


そしてシェフがちょちょちょ、と作ってくれた、ふき料理。

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そしてそして、夫人が貰ってきた、噴火湾の貝付き帆立も贅沢に。

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んー、全部旨い。

この季節だけの贅沢だねぇ。

今年もどうもありがとう、

春の味、ごちそうさまでした。


昔好きでよく観ていた「カノッサの屈辱」。

探してみたら「カノッサ特別講習」なるものが。


仲谷 昇さんが出ていないのはちょっと寂しいですが、

うーん、

面白いねー。


このオープニング、好きだなー。


「カノッサ秋の特別講習・タイヤの歴史 0」

  ↓



こちら、0から3までの4部構成になっておりますので、


お時間がありましたら、ぜひ。