今日は神奈さんのバースデイライブでした。




告知があった時から、行く気満々で、チケットもゲットしてました。




今回は久しぶりに夜行バスで帰ろうと、同じ神奈さんファンの方にお願いして




バスの予約も入れてもらいました。




でもでも!!!!!!!!!!!!!




木曜日に舅が玄関先で転倒。




頭部を怪我し、救急車で運ばれました。




大事なく、家にも帰宅しました。




でもこの状況、私が家を開ける訳にもいかず、




泣く泣く上京を諦めました。




バスもキャンセルしてもらって、ご迷惑を掛けました。




今日は朝から仕事で、極力考えないようにしてましたあせる




昼からは美容院に行ったりして、ライブのことを考えないように・・・。




でも、時間を見ては「今、始まったな・・・・」とか。




「楽しんでおられるかなー」とか・・・。




やっぱり会いたかった!




以前、会場で次回ライブのチケを販売してたんですが、そのライブも行けないのでチケは買えませんでした。




でも図々しく神奈さんに声を掛けたのです・・・。




「行けないので、買えないんです・・・」と。




そしたら「これが最後じゃないから」と言って頂けました。




その言葉を信じて、また次の機会まで待ちます。




だから、またライブやってくださいね!






ペタしてね

私が高校生になり、通学は地下鉄だったのですが、ある日JRで行った日がありました。


その時、なんと駅のホームで彼を見かけたのです。


中学生の頃は校則で丸坊主だったのですが、髪が伸びて少し大人になってました。


一目見て彼だと分かったのですが、あまりの突然の出来事に声をかけることなんて出来ず


お互い「あっ!!」って感じでした。


同じ電車に乗った・・・はずなんですがその時の記憶がありませんしょぼん


同じ区に住んでいながら、会うこともあまりなくて・・・。


このまま、会わないんだろうなーと思っていた矢先。


私の近所に住む彼と同級生の人が甲子園に出場したのです。


その人は彼と同じ少年野球チームに入っていました。


その甲子園に出場した人の高校が確か、ベスト8だったか忘れたのですが


出場した記念に祝賀会を開くので、ぜひ来てくれ!と声を掛けてもらいました。


私はその人のファンだった友達を連れて、祝賀会に行ったのです。


すると!!


そこにはずっと好きだった彼がいましたラブラブ


もう、何て言うか、超ドキドキで・・・。


私は彼に近寄り思い切って声を掛けました。


「○△くんですよね?」


彼は笑顔で頷いてくれました。


たったそれだけのことだったけれど、すごく嬉しくて・・・。


中学生の時と変わらない笑顔で・・・。



それから、また何年か経ったとき、私が車の免許を取り母を乗せて練習をしていた時のことです。


運転もままならない状態で、T字路で車が来たので停まったのです。


相手の車は止まって、私に(先に行きなさい)と促してくれました。


見ると、彼が運転する車でした。


私は頭を下げて先に行きました。


彼は私を覚えていた感じで、ああ・・・という感じでした。


横には綺麗なお姉さんが乗っていましたが・・・。


それ以来彼には会っていません。



今、何で彼を思い出したかというと・・・。


夢に出てきたのです。


彼は私が落ち込んでたり、悩んだり、人生の節目に必ず夢に出てきます。


夢の中の彼は中学生だったり、高校生だったりですが、


ものすごく私に話しかけてくれたり、ものすごく優しいです。


彼が夢に出て来る意味は分からないけれど、


いつも夢の中で私を見守ってくれている気がします。


彼をいろんなところで探したりしていますが、見つからないです・・・。


もし、もしもまた、何かの機会に恵まれて会えることができたなら


たくさんの「ありがとう」を言いたいです。


大好きやった人は何年経っても、私の大好きな人ですラブラブ


ペタしてね


小学校5年生から中学校3年生までめっちゃ大好きやった人がいました

一つ年上の人やったんですが、小学校から地元の少年野球チームに入ってて

中学校では野球部で、ものすごく頭がよくて、すごいモテる人でした。

年上やったんで、話す機会も殆どなくて、でもずっと好きでした。

野球をやってる姿がカッコよくて、休み時間にサッカーをやってる姿を見るのが好きでした。

彼のお友達には、私が彼のことを好きなのがバレバレで

校内で出会うとよく私の方を見ながら、ヒソヒソと話をされたりしてました。

彼もそんな私を嫌がりもせず、見守ってくれている感じでした。

(私の思い込みですが・・・)

当然のことながら、先に中学校を卒業してしまうわけで・・・

そんな彼に志望校を聞いた記憶があります。

彼が受ける学校は、普通科ではなく、すごい難しい学校だったので

あとを追いかけるという夢はそこで終わってしまいました。

彼が卒業して、そして私も卒業して、

私の友達が彼に会ったらしいのです。

その時、彼と話をしたらしく彼が「あの子(私です)、どこの高校行ったん?」と

聞いていたそうです。

私はそれを聞いて、報われた気がしました。

・・・続く。



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