孤独 人に優しく出来ない 人に辛く当たる誰かがいつも側にいてくれたのは昨日の出来事今は誰の前でも笑えない「誰か気付いて」「誰か助けて」心の中で呟いても誰も気づくわけなくまた自分の心に蓋をして感情を殺してすれ違う人達皆孤独とわかっていても何故自分だけがとうつむき寂しさの中からさらに深い悲しみを味わう為人波を避ける嘘ではない自分の姿が分からなくなった一生懸命になればそんな事も忘れられるのに走ってないんだいつも自分が悪いってこと認めなきゃ私以外の人は誰も悪くないんだから