さてそろそろ14波も終わって15波になるであろう新型コロナ。打っても効果がないどころか、下手すると死んでしまうということを何となく悟った人が増えて来て、全く顧みられなくなった新コロワクチンなのですが、今度は「打つとガンに効く」などと言う霊感商法丸出しの話がワクチン推薦医だけが流布しております。ネックレスとか多宝塔なら癌に効くと騙してもお金だけで済みますが、ことワクチンとなるとお金だけでなく命まで取られてしまうので悪質です。

 

言うまでもありませんが、

 

コロナにすら効果がないのに癌に効くわけはありません。

 

 

分かりにくいのですが、新型コロナワクチンは人の免疫機能を抑制します。なぜ免疫を抑制しなければならないかと言うとワクチンの成分が猛毒のため、免疫の機能により、その毒素をやっつけようとするためで、あらかじめワクチンの成分に免疫の機能を低下させるものが含まれているわけです。

 

抗がん剤にはがん細胞を攻撃するために免疫を活性化させる(活性化と言うよりも、異物でもないものを異物として認識させて攻撃させやすくする)成分が含まれています。免疫を活性化させて自らが生み出している癌細胞を攻撃させると言うことは、癌でない細胞まで攻撃してまうために体が弱って来るわけですね。現時点で癌細胞だけ免疫に攻撃させると言うことは不可能なため、抗がん剤と言うものは細胞攻撃剤と考えると分かりやすいと思います。

 

抗がん剤によって細胞を攻撃させている癌患者に、免疫の機能を抑制する成分の入っている新コロワクチンを打てば、抗がん剤の効果が薄れて細胞を攻撃しなくなるわけですよ。だから理屈で言えば、確かに患者が長生きする可能性はありうる。

 

でもね。よく考えてみてください。

 

「だったら抗がん剤を使わなければ長生きするんじゃね!?」

 

まあ、おそらくはそういうことなのですよね。

 

悲しいかな先ほどのデータも生存期間であって、未接種であろうが接種者であろうが結局全員死んでいます。生き延びた人はなさそうです。

 

 

 

あともう一つの考え方として

 

アメリカにおいて新型コロナワクチンはほぼ強制でした。特に医療を受けている人でワクチンを打たない人は医療を受けられないはずです。よって癌患者でワクチンを打たないで医療を受けると言うことはちょっと考えられない。

 

よって、このデータで言うところのワクチン未接種者というのは、ワクチンを打つことが危険なほどの重篤者だった可能性が高いです。また接種者に対して人数も圧倒的に少ないはずなので、データがかなり歪なものです。

 

ワクチンの推薦に関しては捏造の連続でしたので、今回のデータも結果ありきのかなり怪しいものだと断じてよさそうですよ。ワクチン推薦医は鬼の首をとったように騒いでいますが、今後も癌患者が好んで新コロ毒チンを打つとは思えません。ただし、医者は金儲けのために勧めて来ることは必須ですので、ご注意ください。そのうち新コロワクチンは食あたりとかめまいとか頭痛とか何でも効くことになるかもしれません(笑)

 

 

 

先ほどは癌患者の比較でしたが、それ以外の人は新コロ毒チンが癌を誘発するという論文などもたくさん出ているのでやめたほうがいいです。新コロ毒チンは免疫の機能を抑制するので、あらゆる病気がかかりやすくなり、治りにくくなります。今回の話からもそれが裏付けられたと思いますよ。

 

 

ワクチン推薦医も自分が何を言っているのか分からなくなっているようですね。

 

 

 

 

 

 

 

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