パナソニックホームズの家のリフレッシュ工事の様子

外部シ―リング工事、バルコニー床防水工事などパナソニックホームズ(パナホーム)の家を長持ちさせるために、足場の設置が必要なので足場の工事、仮設工事と言う工事内容の説明を動画や写真でお伝えしますね。



パナソニックホームズ工事の様子 写真

私の家の大切に育ててきた芝生が、足場だらけです。

足場は、重量。重さがあるので芝生や地面は重みに耐えられるようにはつくっていません!!!

特に芝生どめは、足場の重さに耐えられずに地面に埋もれてしまい、芝生が伸びるのをとめる役割をはたさなくなりました😰

これがパナソニックホームズの足場工事のリアルな様子です。

発注者は、芝生が足場でつぶされることや芝生止が地面に埋もれてしまうことなど、事前に聞かされていません!!!







パナソニックホームズは、10年以上家を建ててから経過したパナソニックホームズの家のメンテナンスは、パナソニックリフォームに工事施工を依頼するそうです。
私は、パナソニックリフォームの営業担当者から聞かされました。
確か、パナソニックホームズからもそのような内容の手紙が届いていたことを記憶しています。

パナソニックリフォームの営業担当者に、パナソニックホームズの家のメンテナンス工事、リフォームは他の業者では出来ないと聞いています。

仮設工事が始まってから、すでに家を傷つけたり、わざと壊す作業が始まるのですね。

足場で家を傷つけます


これが適正リフォーム工法だとは知りませんでした。

恐怖の工事は、契約前から決まっていたのですね!!!




建設業 パナソニックホームズ パナホームの家 足場工事の様子 動画 適正リフォーム工法


パナソニックリフォームの社長が家を傷つけようと、美観だから、直す必要がないと言っているとは、驚きしかないです。


人の財産を壊しても、パナソニックホームズの家の傷つけ作業は、美観が変わっただけとは。


例えば車なら、傷つけてはいけないことは分かりますよね?


パナソニックホームズの家なら傷つけてよいと言ってるのですよね。


私は、理解ができません。


リフォーム詐欺じゃん!!!


パナソニックホームズは、パナソニックリフォームに家などの個人の財産を財産を壊させるわけですね😡


リフォーム詐欺は、突然の訪問で「家の異常」を指摘して不安を煽り、高額な工事や不要な工事を強引に契約させる手口で、特に高齢者を狙います。
手口には、無料点検と称して家に入り込み、大幅割引や補助金利用を偽って契約を急かす、手抜き工事、追加費用の請求などがあり、被害を防ぐには「訪問販売でのその場での契約は断る」「複数社から見積もりを取る」「専門機関(消費者ホットライン188)に相談する」などの対策が重要です。 

リフォーム詐欺の主な手口

訪問販売・点検商法: 突然訪問し、「雨漏り」「屋根の破損」などと不安を煽り、その場で契約を迫る。
  • 高額請求・追加費用: 「モニター価格」「大幅割引」で安く見せかけ、後から法外な追加費用を請求する。
  • 手抜き工事・契約不履行
    : 前払い金だけ受け取って工事をしない、または品質の低い手抜き工事をする
  • 高齢者・知識不足を狙う: 一人暮らしや高齢者をターゲットにし、家族に相談する時間を与えない。 
  • 被害を防ぐための対策
  • 訪問販売をきっぱり断る: 「警察から注意を受けている」「後日検討する」などと伝え、家に入れない、その場で契約しない。
  • 複数業者から見積もりを取る: 1社だけの見積もりにせず、内訳を細かく確認する。
  • 契約書面をしっかり確認: クーリング・オフ期間(原則8日間)や契約内容を理解する。記載がない場合も多いので注意。
  • 家族や専門家に相談: 一人で抱え込まず、消費者ホットライン「188」や「住まいるダイヤル」に相談する。 
  • 被害に遭ってしまったら
  • クーリング・オフ: 契約書面を受け取ってから8日以内なら、書面で解約通知(クーリング・オフ)が可能。
  • 公的機関へ相談: 消費者ホットライン「188」に電話し、状況を説明してアドバイスを求める。
  • 警察への相談: 緊急性が高い場合や、前払いの金銭トラブルは警察にも相談する。 

財産を壊さないで!


個人の財産をだということも、わからない企業ですね。