猫しっぽ猫からだ猫あたま


ご覧いただきありがとうございます(˘*)..:* 


令和の時代に昭和の亭主関白夫(王様)と暮らす、アラフォーの小間使い(コマ)の妻です。


普段の何気ない日常を綴ります。


猫しっぽ猫からだ猫あたま





平日夜の我が家の流れ





王様がお仕事からご帰宅あしあと



作っておいたご飯を温めて出す鍋

(レンチンで温める場合、ぬるかったりするとやり直しをくらうので、入念にチェックします)



食卓にて王様の本日のお話をお伺いするお茶



コマは食器の片付け、王様は携帯ゲーム真顔



家事が終わり食卓に戻るコーヒー



コマの膝枕にて王様の耳かきショボーン



え、ラブラブじゃんラブラブ


って思われます?


いえいえ。

この耳かき、コマがどんなに疲れていようと、どんなに体調が悪かろうと、免除されることはありませんショボーン


無言で綿棒渡されます。




毎日はやりすぎだよ、って言ってるんですけどねショボーンまあコマの言うことを聞くような王様ではないので仕方ないです。



家事が終わってホッと一息つきたいとき、

外から帰ってきてちょっとこたつで休みたいとき、

体調不良でなにもしたくないとき、



綿棒渡されるこのめんどくささ真顔




この前なんてこたつでみかん食べてたのに、耳かきするために中断させられましたからねショボーン



それくらい待てんのか。






やはりコマを癒してくれるのはおひとりさまカフェなのですコーヒー