時々見かけたりすると、呆れてしまうと言うか、笑ってしまうこと。

満席の喫茶店に入ろうとしたお客さんに、店員さんが『申し訳ありません、満席でございましてお待ち頂けますか?』といった時、

『どのくらいで空きますか?』と聞くひと。

わかる訳ないでしょ。
店員さんも困るよ。

しかも、同じこと聞く人、1人や2人じゃないし、ちゃんと大人の人なんです。
なんか言わないと気がすまないんですね。

積極的に自分の意見を言うのが良しとされる世の中になりつつありますが、相手がどんな気持ちになるかを推しはかる思い遣りを忘れてはいけないと思います。

たったいま、コーヒーを買った人が満席で座れず、謝る店員さんに『チッ、これ捨てといて』と買ったばかりの紙コップのコーヒーを突き出した。

淋しい気持ちになりました。

あ、ぼくがこんなとこでブログしないで席を立てば良かったのかな
(^_^;)

そんなことをおもった銀座でした。

アヒルのような口が流行っているらしいです。

アヒル口に『する』ことも含めて良いみたいです。

いろんなモデルさんやタレント、アイドルが雑誌で紹介されていました。


が、超重要なアヒル口の人物をお忘れではないかと。

そのひとは









矢沢永吉さん。





年期が違うっ。
日記がわりにスタート。

今日は満月がとても綺麗に見える。

今日は有楽町でボランティア活動をした。
大きな声で募金をお願いするわけだが、
初めは恥ずかしい訳です。
しかし、誰かが口火を切ってしまうと吹っ切れて、
大きな声が出せるようになってくる。

声の出し方、人間は学習して行きます。
初めはすぐに喉が痛くなり、むせてしまうが、
ある時からコツがつかめて、むせるどころか、
更に大きな声で、より通る声が出せてくる。
面白いものです。

募金って、傾向があるんですね。感じたのはふたつ。
ひとつ目、『募金して欲しい気持ち』が出てしまって
声を出している時はあまり来てくれない。
しかし、『一心不乱に台詞を読み上げる』と不思議と
募金してくれる人が多くなる。
伝わるんだなと思った。

ふたつ目、小綺麗な裕福そうな男性の募金は
少なく、見た目、若干ダラしない男性は大い傾向。
女性はまんべんなくといった印象。
しかも額が大きい。

単に良いことをしたという自己満足だけでなく、
やるからにはマーケティングしてより大きい募金を
して頂ける工夫は必要だと思った。
だって募金をしてくれる人が多くなるという事は
問題意識を持ってもらう事が出来たという事だから。

また機会を見つけて参加したいと思った。
主催の学生さん達、本当にお疲れ様でした。
学ぶ事が多かったです。ありがとう!

自分にお疲れ様という事で、
ジョナサンでソフトクリーム
アイス食ってリラックス。

兵庫のJR大事故

ご遺族のかた、本当にお気の毒です

こころからご冥福をお祈り致します