この夏は、忘れませんきっと・・・
でも私の年齢だと脳細胞は記憶をとどめれないかな・・・
納得できないことや、それでも頑張らないといけないことや、心ここにあらずな自分がもうめまぐるしくて、
私という自分を遠めに人事のように見ているような不思議な感覚でした。
短い夏の間の出来事・・・
生きているありがたみ。生かされている自分を考えてみたものの、でもやっぱり地球規模で物事を考えては生きれないから、ちっぽけな事に振り回されて生きている。
私の感情は夏バテしてしまったようです。
母にも「休みなさい」と注意され、ふと我に帰り、体より心を休めたいと願います。
こんな時はやはり友達に助けを求めよう!
24時間、時を刻む今、様々な境遇の人がいることは、当たり前のことだけど、できればみんなが幸せでいてほしいと私もようやくそう思えるようになりました。
一方で割り切ることも必要なんです。
年を重ねるって、やっぱりうまく言えないけど、ステキだと思います。
