こんにちわ、@Renjiiです。

本日は女性の悩みを解決するため、グリーンスムージーの正しい飲み方と作り方を

お教えします。


point1. できるだけ毎日飲む

継続は力なり、ということわざが昔から言い伝えられるように、

毎日続けて野菜を摂り続けることで体内のデトックスを促進させます。

食物繊維も取れるのでお通じもよくなります。

また、摂る野菜ですが、できれば毎日違う葉野菜を摂ってみましょう。



point2. 食事と一緒ではなく、単体で飲む。食前後40分以上は空ける

グリーンスムージーから最大限の栄養を吸収するため、

グリーンスムージーを飲む前後40分間は何も食べない方がよいでしょう。


勿論、ダイエット目的でなければ、他の食事と一緒に食べても構いませんが

某有名人の方は朝食をグリーンスムージーに置き換えたことで

7キロの減量に成功したと話題にもなっていたので効果はあるようですね。



point3. なるべく常温で時間をかけてゆっくりと飲む

実は、グリーンスムージーを飲んでいるのに

便秘になった人やなかなか効果が実感できない人たちの原因を

探っていると冷蔵庫から出した野菜やフルーツをそのままミキサーに

かけていることがわかりました。


また、水も冷えたものをそのまま使っているそうでグリーンスムージーを

冷たいまま飲んでいるようです。


実は冷えは子宮にとって最大の敵で不妊や代謝の悪い体質の元になります。


さらに、野菜の旬が夏のものや南国生まれの野菜自体も

冷えを促進させてしまう効果があるとのこと。


グリーンスムージーを飲む際は必ず常温に戻すこと、

また野菜が限られてしまって夏が旬の野菜も摂る場合はお風呂につかりながら、

体を温めながら飲むのがポイントです。


飲む時間帯も朝晩の体温が下がっているタイミングから

昼間など体温や気温が上がっている時に飲むとよいでしょう。



以上、グリーンスムージーを効果的に飲むコツ3点でした。


この基本を抑えつつ、オリジナルレシピを考えていきましょう。

また野菜やフルーツの価格高騰が気になるこの冬の時期などはまとめ買いして

冷凍庫で保管しておくと便利です。


葉物野菜はよく茹でてから冷凍される方もいますが、

洗って水気を切ってなるべく空気をぬいて保存袋に入れれば水菜や小松菜など、

そのまま冷凍してグリーンスムージーに利用することもできるので試してくださいね。

 → ご説明したグリーンスムージーはこちらです。クリックしてくださいネ!


次もチョット違った情報提供しますので お待ちください。