やーもともと混合であげていて。
産後体調を崩し、薬が増えたので、
さほど影響はないというものの、

少し気にはなるので、
断乳しようとだんだん母乳を飲ませる時間を
減らして、時間をかけて断乳していこうと
してたんですよ。

まぁそれでだんだん出なくなっていったことが
コロ助にはわかったのでしょうか。

でもさぁ、
母乳をあげようとすると、

イィーーーーと言って泣きながら
両手で私の胸を押して拒否!!

うそぉ。。

まぁ明日になればまた気分変わるんでは。。
と思ったら

か わ ら な い!

彼の意志は固かった。。
より嫌がるようになり、
すぐ切り上げていたものの、
体制変えたらいける?とまたあげようとしたら
もう
ヒーーイィーーーー!
手で押す!

きっと彼は、
ヤメローーーもういらんのじゃーー
やめんかーーーい!
いやだゆうとるやんけーー

といいたいのだ。
ごめんね。さすがになんだか傷ついた。。

もう母は必要ないんかい。。
いや、これは卒業の時がきただけなんだ。
そうだ、彼は自ら卒業と言ってるだけなんだ。。

さみしい。。

思えば新生児の時から、
飲んではいたものの、私の乳首に手を置いて
まるでボルダリング扱いを受けていたな。。

彼はミルク派。ただそれだけのこと。。

しかし、さみしーーい。
まぁでも無理強いはかわいそうなので
卒業しました。 

それまでそのうち飲むかも!
と絞ってたけど、もうやめたもんね。。

こうして大人の階段のぼってくのね。。