今日は過去の彼氏について触れます。


二十歳の時、初めて彼氏ができました。



この人…



ハッキリと言うと…



アレが…




短小包茎でしたゲローゲロー



勃っても親指が反り返ったくらいしかなく、
しかも剥けない真性包茎チーン
勃っても勃たなくても見た目に全く変化がない…


しかし当時の私は、彼が初彼で当然Hの経験もないのでこんなもんかと思ってましたが、普段友達から聞いている話や雑誌からの知識と何やら様子が違う…滝汗


ゴムも付ける、というか長さもないのにどうやってつけるのか…
クルクルしてる部分を一切伸ばす必要がなく、袋から出した形のまま彼は指で自身のにあてがい、押さえながら外れないようにしていたっけなポーン


そもそも入れる、じゃなく
無理矢理『ねじこむ』って感じでダウンダウン
でも長さがないからちゃんとねじこまれてないので、先端だけグリグリ押し付けるような感じガーン


そして間も無く事件が起こりました…


私がカンジタになってしまったのですゲッソリゲッソリ


思い当たる節はこの人とのHくらいしかありませんでした。


その段階でやっと友達に彼とのHについてこれで正しいのか色々確認をしました。


真性の短小包茎であること爆弾ゴムがつけられないサイズの人がいるんだということドクロドクロ私のカンジタ間違いなく奴のせい100%説など叫び叫び叫びようやく普通じゃなかったのか…と判明しました。


ここで聞かなかったら、世の中の人たちはこんなのの何が楽しいんだろう?とずっと疑問に思ったまま過ごしていたはずでしょうあせるあせる


初体験は苦いものになってしまいました笑い泣き
ま、初体験とカウントしてないけどねグーグーグー


人間的には嫌いじゃなかったけどまだまだ年頃の自分は、普通の人と出逢って楽しいHを経験してみなよ、と友達にも諭されいつか相性の合う人と出会えたら良いな、なんて希望を抱いてました真顔真顔