趣味で小説かいてたりするわけですが誰かがみていいねつけてくれればやる気やモチベが上がります。

 

中学校の時に小説を書いて賞をもらった経験は、ありますが素人なので悪しからず

 

二章 ラグビー部の誘い 

 

「お前は、ラグビー部に入らなきゃだめだ」 

 

「勇二先輩僕は、できません。」 

 

僕は、ラグビー部の誘いを断った。 

だが半強制的にラグビー部に入れられてしまった。 

ラグビー部に入れられた理由は、僕が高校に入り同級生からいじめられるようになってしまったからである。 

?が頭の上にでるかと思う。 

要するにラグビー部に入りいじめてるやつらを見返せと言うことなのだ 

まあラグビー部に誘われていなかったらリトルカブとの出会いもなかったのだ。 

今回は、リトルカブの物語だからラグビーの話は、あまりしないでおこう。 

勇二先輩は、三年生で僕は、一年という関係だったが仲良くしてもらえた。 

ラグビーに使う道具も使っていないものをもらったりした。 

勇二さんが卒業してからの事だった。春休み中に勇二さんからメールで連絡があり 

今度普通二輪の免許をとり250CCのバイクを買うとの事でリトルカブに乗るかという連絡だった。 

 

勇二「原付なら最短一日で免許もとれるし俺が乗ってたリトルカブ乗るか?」 

 

勇二「一万で譲ってやるよ」 

格安の一万円で譲ってくれる事になったのだ 

 

勇二「春休みラグビーの練習が休みの日にリトルカブ置きにいく」 

 

礼司「ありがとうございます・・・」 

 

メールを返した。