不運にもTのソロLIVEのレポを目にしてしまい
笑えるやら、呆れるやら、
信者からしたらあれは「アーティスト」なんだって。
歌、ギター、ベース、ドラム、ピアノと
楽器もこなす本当に凄い人なんだって^^
ちなみに、
そんな凄い人の売り上げが悪いのは
彼がアーティストだから曲が万人受けしないんだって^^!
言い訳に必死なTファンを哀れに思いました。
そこまでファンにフォローしてもらうTも哀れよね。
まさに「同情枠で飯を食う」ですね。
すごく的確な表現だと思います。
とは言うものの、
私はTの音楽性については否定する気は
さらさらありません。
堂本剛名義の当初のソロ曲は好きだったし、
ENDLIになっても好きな楽曲はいくつかありました。
ただ、受け入れられないのが
Tの 人 間 性 。
音楽性は良くても
人間性は無理。
非常に残念です。
彼の心はGの過去の栄光と
光一さんへの執拗なまでの嫉妬心で
完全に落ちてしまった気がします。
Tの人間性がもう少しましだったら
Gファンが去って行くことも
光一さんのオンリーが増えることも
元ファンのTアンチが増えることもなかったのね。
ここまでの崩壊を招いたのは
まぎれもなくT本人の言動。
それを棚に上げて
「アーティストだから・・・」
なんて言い訳は聞き苦しいでしょ。
他の本当のアーティストの方が聞いて呆れるわ。
特に見苦しいのが
自称GファンのTヲタですね。
Gファンを名乗りながら
光一さんを落とし
Tを持ち上げるのに必死^^
大変ですよね、
教祖様はコンサートの追加要望を出せや
単独ファンクラブの要望を出せなど
信者にたくさん指令を下すから。
それに正しく従わないと
切捨てられちゃうもんね^^
そして残った
迷走するソロ活動で一緒に迷子になってくれるファン
愛、愛、愛、、愛の大安売りに群がる一部のファンだけが
彼に選ばれし信者なんだよね。
光一さんファンには理解できない領域ですね。
理解したいとも思わないけれど・・・
ひとつだけTに要望することがあるならば、
そ の 粘 着 質 な 嫉 妬 心 を 捨 て ろ 。
ただその一言に尽きると思います。


