「トイレ不倫」というから
女性を取っ替え引っ替え不倫して
トイレ代わり性欲を満たしているのかと
思っていたら...
ゲスですね。
最低な奴。
まさか、六本木ヒルズの多目的トイレで
不倫を繰り返してしているとは思わなかった。
グルメ 王と言われるくらいの芸能人だから、
幾らでもデートに最適なお洒落なレストランに
連れて行くことも出来ただろうに、
トイレ付近で待ち合わせして
ことが済んだらサッサと別れる。
全くお金をかけずに欲求を解消出来る方法。
六本木ヒルズで待ち合わせするとなると、
東京カレンダーに出て来るような
それなりにお洒落をして出かける必要が
あると思うが、
トイレで「◯発◯るために」だけのために
キレイに着飾る必要があるのだろうか?
女性側のプライドなんてあったもんじゃない
ですね。
以前、たまに利用していた「不倫パートナーを
探そう」の男性の投稿で、
「映画は大切な妻と行きます
レストランも大切な妻と行きます
あなたとはエッチなことを楽しみたい」
というような内容のものがあった。
お金も使わず、娯楽もなしで
ただ単にエッチなことを楽しみたいなんて
本当にドアホ過ぎて、腹立たしかった。
あんたは一体どんだけなんだよって。
怒りに任せて、架空のメールアドレスで
返信が来ないようにして、
「不倫をするなら少しはお金をかけたら
どうか」と批判のメールを送ったことがあった。
ケチ臭いおじさんの性欲を満たしたいん
だったら、少しはお金を使いましょうよってね。
このグルメ 王の不倫をみて、
いろいろなもを思い出して来た。
欧米の映画を観ていると、
トイレで一発やるというシーンが多い。
思い立ったらすぐ!
なんでしょうね。
セ◯クスはコミュニケーションの一つと
考える、お国柄の違いなのかも。
以前にも載せたことのある、
サム•スミスのこの曲に出てくるシーンも
トイレ不倫のようです。
私がいうのも何ですが、
サレ妻の苦しみは計り知れないですね



そういえば、明彦と不倫中に
六本木ヒルズのインド料理レストランで
食事したことを思い出した。
シックなインテリアで、フレンチ風の
インド料理。
スパイスや柑橘系のフレッシュな風味が
効いていたのをうっすら思い出す.....