とにかく香りモノが大好き‼
かなりの種類を日々使い分けています

今日は
MARC JACOBS LOLA
下記、参照⬇
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自身ののプレタポルテ・ラインと「マーク・バイ・マーク・ジェイコブス」、そしてルイ・ヴィトンのラインまで抱えている、大忙しのマーク・ジェイコブス。2010年/11年秋冬コレクションでは、クラシカル・モダンを追求したプレタとルイ・ヴィトンもすばらしい出来でしたが、華麗なアーミー・ルックを提案した「マーク」のコレクションが光っておりました。
こちらは日本にも深い関わりがあるそんな人気ブランドのフレグランス・ラインから、2009年に発売されたレディス香水です。フェミニンなフォルムのガラス・ボトルにビニール・フラワーをアレンジしたボトルは、パッショネイト&エレガントなハイ・プレゼンスを輝かせていて、最近の香水シーンでは出色のデザインとなっております。ボトルの気品に見合ったようなエレガント・グラマラスな優れた香りですので、ボトルに惹かれて買ってもまったく損のない秀作フレグランスです。
2007年に発売されたヒット・アイテム「デイジー」のお姉さんヴァージョン的なコンセプトで、凛々しく大胆なテイストながらもキュートなグラマラスを忘れない、モダンなフルーティー・フローラル・バニリックの香調をベースにしていて、ハイ・ファッションのセンスを香りに閉じ込めた、ファンタスティックなアイテムに仕上がっております。
ピンク・ペッパーコーン、ペア・ダ・アンジュ(洋ナシ)、ルビーレッド・グレープフルーツなどが、エキゾチックでヴィヴィッドなフローラル・スパイシーで挑発するトップから、
フューシャ(フクシア)ピオニー、ローズ、ゼラニウムなどが、ドラマチックで華々しいモダン・クラシカル・フローラルを漂わせるミドルへ。
ラストはバニラ、トンカビーンズ、クリーミー・ムスクなどが、メロウなスウィートで身体を包み込み、深みのあるエクストラ・オーディナリーなフェミニン・センシュアリティーをアピールしてくれそうです。
調香はディオールの「ジャドール」などを手掛けたカリス・ベッカーと、マーク・ジェイコブスの「アップル・スプラッシュ」などで知られるヤン・バスニエの合作。
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始めて使用したのは、左のボディクリームの方。
その頃はまた発売間もなくて。
たまたまNYに行った方がお土産で買って来てくれました。
最初は香りがキツく感じて…
苦手かな…と思ったのですが。
すぐに香りは馴染みます!
何より…これをつけていると必ずといって良いほど、皆さんにいい香りー♡と褒めてもらえます(笑)
男女問わずにかなり受けが良くて、本当びっくり!
気に入り過ぎて、珍しくリピートしています。
香水の方はボトルも可愛い(༶ૢ˃̵̑◡˂̵̑༶ૢ)
こーんな可愛いお花のボトルも女心をくすぐりますよねー


これ、本当にオススメ!
私は髪が長いので、朝、髪にシュッと振りかけて。
休憩中にボディクリームを使います!
オススメ度
★★★★★
ではまた。
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