田舎職員生活

田舎職員生活

元ニート、現どこぞの自治体職員をやっている男のブログ。
※勧誘コメント・メッセージは非常に迷惑ですのでご遠慮ください。

久しぶりに自己嫌悪で終業後もこんな時間まで引きずっている

 

しんでえなあ

 

休みたいのに同僚が休むからズルズル自分の休みが取れないから休みてえわ

 

て書いてるとおり、また他人のせいにしていると自己嫌悪に襲われる

 

 

何か他人にイラつくことがあっても、人並みの人生を送っているのは自分以外の他人で、

自分の方がズレてると、他人と自分を天秤にかけて、自分が負ける思考になってします。

 

マジで、いつになれば自己肯定感がつくんだよ・・・

今日も私のキャリアについてイジられたもとい私としてはディスられたのだが、

本当になんで縁もゆかりも無い土地の人に、私が外で働いていた過去を笑われたりバカにされなきゃならんのや。

長野大嫌いだわー。

私の職位についてイジラレた。

イジリなのはわかっているんだけど、同時に傷ついた。

 

だって、こっちは一日一秒でも早く昇進したいんやし。

 

順風満帆な奴らに私の気持ちがわかるわけないし、

この会社でそんな状況になっているヤツはいないので、

私の悩みは文字通りこの組織で私だけにしか降りかかっていないのが本当につらい。

 

早く辞めてえな。

こんな思いをするために長野に来たわけじゃないのに・・・

 

前の会社では自分の過去のキャリアは踏まえずに年齢通りの給与と昇進だったのに、

この会社で蒸し返されると思わなかったわ。

 

長野大嫌いだわー

アメブロを覗くとだいたい一年前に更新していた。

 

当時も長野を嫌いだったんだなと。

 

まだ長野を脱出できないでいます。

なんとかします。

 

先日部署異動が決まり、休日返上で引継準備なり机の整理をしていたら前職時の源泉徴収票が出てきてビビった。

数年前に今の仕事に転職したが、去年の年収が当時よりも低かった。

 

やってらんねーって気持ちが増したし、帰り道で自然と涙が出ました。

 

転職そのものはしくじってはいなかったのに、うちの会社の昇進ルールの都合で昇進できないのが本当に痛かったです。

キャリアビジョンを採用時に聞かなかった私のわきの甘さがありましたね。

聞いていたら転職しなかったでしょう。

 

いうても過去のことなので転職活動頑張ります。

 

 

関係ないですが馬の牧場見学してきました。

本当に幸せそうな(眠そうな)顔で心が癒されました。

2022年3月23日 今後への悩みが生まれた日

 

2022年4月14日 上司も同僚も嫌いになった日

 

2023年3月17日 今の組織を嫌いになった日

 

そして長野を本当に嫌いになった日

 

今ではここにいることすら嫌だ

前回の更新が2018年。

その記事も腐っていた。

そして数年空けて書く記事も腐っています。

 

歳は35。

2018年に書き記した職種からは転職し、今は地方にいます。

 

何を書こうかというと、組織の都合で昇進できないこと。

 

元々突出した能力がある身ではないが、もう35なのに転職したときの中途採用同期は上の役職にいる。

本来前職加算で私でも昇進できる年齢なのですが、組織の都合で昇進にはあと3年必要なんだとか・・・。

 

最底辺でこの歳までこき使われる自分を振り返って死にたくなりました。

来季の社内研修は私だけ下ですか・・・。

実際に来季の内示があった金曜では階段を目の前に「頭から突っ込めば死ねるのかな」なんて思ってました。

 

飲んだ際に同僚といろいろ話しつつも、自分の本音は伝えませんでした。

このような状況になっているのは、3000人弱要る組織で私を含めて2人だけとわかって、

彼らに八つ当たりしそうだったのと、順調に昇進している彼らに伝えても虚しいことだと考えてしまったからです。

 

もともとステータスや給料面から転職した職場ですが、明日職場に行くのが怖いです。

自分の中で、以前は枝から幹まで腐っていたのが、今は根まで腐ってしまっていそうで仕事ができるのか不安です。

 

こんな人生で何ができるのだろう。

本日どえらい暴露話を聞いた。

もうすでに辞めた方ではあるが、以前職場に同郷の大先輩がいた。

その方とは何度か飲みに連れていっていただいていたのだが、

いつもその方と飲んでいた上司いわく、大先輩からは、私は本当に最低の評価だったらしい。

 

友達もいないし、彼女なんてできたことがない。

親しくお付き合いさせていただいていると思っていた大先輩からは最低評価。

私の30年間の人との接し方は失敗なんだと理解したし、どうせ私の普段の行動だと周囲からは良い印象をもたれないなら、もう自分本位で生きてみようと思う。

 

これで少しは気楽に生きられるようになるだろうか。

実家に帰省したら、兄弟が婚約者を連れてきて無駄に気を遣った。

「私の実家」ではなくなる実感が、齢30にして沸いた。

今は団体職員として働いている。

 

もう2年目ですが、この半年いろいろ悩んで、

先日の部内でのとあるやりとりをきっかけに、今はもう、本気でこの仕事を辞めようと決意した。

 

幸いにも、悩んでいた期間で、自分はこれからどんな仕事をしたいか、

自分なりに新たな目標はできた。

お金がないので、無計画にすぐに辞めることはできないため、

ともかく仕事をこなしつつ、資格やら勉強を始めていこうと思う。

 

仕事を続けられるかって、結局は人間関係の良し悪しだ。

 

目標となる仕事につけなくても、今の仕事は辞めて転職する。

半年後か1年後か、無事に転職できたら、改めて記録を残す。

結局、決意はできているのに、午後になっても先方から電話が来ず、
昼過ぎから自分でかけようかな。と考えていた私もだいぶ臆病で結局、夕方になってやっと電話をしてお断りをいれた。

なんか、いろいろシドロモドロな言い方になってしまい、先方にも「で、どうしたいの?」と言われる始末だったが、まあ無事?断れました。




これまでの収穫

一社目(営業職)→そもそも職種について理解が足りなかった。

→業界研究などの下地の重要性を学ぶ
→面接の流れ、マナーなどを一から見直す


二社目(営業職)→面接の流れの中で、20代の重要性やら職種(営業職)について教わる。

→20代の内にビジネスの基礎を学ぶ重要性を教わる
 →30代からは素人はどこも相手をしてくれない
→営業職の流れ、民間会社の仕事・金の流れを学ぶ
→自分を商品と捉えることを教わる


三社目(物流・営業職)→今までも面接官を見て話してはいたが、この会社を機に、面接官の表情がしっかり見られるようになった。

→相手が自分に関心があるかどうか表情が見えるようになった。
→不採用が続いたため、履歴や自分に関する答えを振り返るようになった。

→というか、この会社の営業部長が面接官だったがマジで態度が悪かった。


四社目(品質管理・物流職)→採用と不採用の手応えがわかるようになった。

→自分がどういう仕事をしたいか今まで以上に真剣に考えるようになった