ここんとこ、ストレス漬けでヘロヘロですガーン


どんなストレスかと言うと・・・


・音(雑音)

・音(調子っ外れの鼻歌)

・臭い(加齢臭?)


この「3点セット」が、毎日職場に揃っているのです叫び


雑音というのは、私が苦手とするタイプの音。

この場合は、「乾いた手を蝿のようにスリスリすり合わせる音」で、

職場の人の癖みたいです。

普通の人にとってはそうでもないのでしょうが、

私はとにかくこのテの音が大嫌い。

にもかかわらず、

もぉ、しょっちゅうやってるので、イライラ度MAXメラメラ


鼻歌も、職場の人の癖(?)。

唄ってる(そのつもりではないにしろ)人は、気分が良いのでしょうが、

聞かされる方はかないませんパンチ!

こっちは仕事してるのに、妙な旋律に耳を奪われイライラ度MAXメラメラ


臭いも、これまたキッツイものがあって

「ね?風呂、入ってます?その服、洗濯してます??」って

本気で訊きたい気持ちをグッとこらえて、イライラ度MAXメラメラ


たちの悪い事に、この「豪華3点セット」は、

たった一人の人が全て「やりこなしてる」訳なんです叫び


年下や部下なら、直接注意するのですが、

年上で上司なので・・・・あぁ・・・・あせる



そのストレスか、最近、頭痛に悩まされてますしょぼん

明らかにストレス・・・・

はぁ~~~やれやれ。





ヤバイ。

ふと気付くと、2週間後がコンサートガーン


なのに、今日も食べ過ぎた。

ヤバイ。


今日は、仕事(接待)で食事。

イタリアンのフルコースナイフとフォーク完食得意げ



しかも、食事へ行く前に、

職場に差し入れされたお菓子↓をナイフとフォーク


ROCK日和

これがまた、馬鹿ウマ!!



ウチには体重計が無いので、

自分の体重が、一体どれほどなのか分からないのですが、

明らかに『おなかポッコリ』・・・叫び



ヤバイ。 実にヤバイあせる









先週末の同級生たちと食事&飲み会は、

当番制で、

今回は私が食事場所を手配をする番でした。


「参加する」だの「欠席する」だの

「やっぱり参加する」だの「やっぱり欠席する」だの

わりとギリギリまで人数が変更していました。


さすがに当日のキャンセルはいないだろう・・・

と思っていたら、

まさかのドタキャンが1名ショック!


しかも、集合時間になってからの連絡パンチ!



食事は人数12名分で予約していたので、

レストランの方に、

「ひとり来れなくなったんですが、

ちゃんと予約人数どおりでお支払いしますから

よろしくお願いします」

と、申し出ておきました。

イタリアンのフルコースです。


こういう事態も覚悟していたので、

キャンセルした人の分の代金は、

私が支払いました。


@4000円×12名分なので、

手元には現金48000円。


「デザートが出た頃に、支払いを済ませよう」

と思っていたら、

食事が始まって間もなく、仲の良い友人が


「支払い、済ませてこようか!?

ほら、私、現金数えるのとか、得意だし!」


と言ってきました。


彼女は、元銀行員で、今は会社経営者(の奥様)。


「おう!ありがと!じゃ、これオネガイ!」

と言って、彼女に48000円のキャッシュを手渡しました。


そして、1~2分して、

「あ、お店(レストラン)の人に、

急な人数変更をお願いしたからお詫びの一言を

伝えておかなきゃ!」

と思った私は、

キャッシャー(レジ)へ足を運びました。


すると、そこでは

清算を請け負ってくれた友人が支払いをしている最中でした。


彼女の背後から近づくと、

私の姿に気付き、振り向いた彼女は、


「お店の方が、キャンセルしたひとり分は

支払わなくてもいいって言ってくれたよ!」

と言うではありませんか!しょぼん


お店の方に申し訳なくて、

私は頭を下げてお礼を告げたのですが・・・・


目にした光景に驚きました。


清算してくれた彼女、

クレジットカードで支払ってるビックリマーク


お店の方に、急な人数変更で(多分)迷惑かけたこともあるし、

私としては、是非とも現金で支払いたかったのです。


クレジット払いが悪いとかじゃなくて、

気持ちの問題です。


だから、

その光景は、私にとって

あまり気持ちの良いものではありませんでした。


しかも、よくよく考えてみたら、

私は2名分支払ったのに、お金が返ってこない・・・・



すごーく親しい同級生なので、

なんだかとっても残念で。


思い切って、

昨日、彼女にメールで

「4000円、余らなかった?」

って訊ねたら、


「少し酔ってたから、気付かなかったけど

余ってたよー。今度返すね!」って・・・


・・・・・ガーン




ちょっとだけ、心に北風が吹き込んできた気分ですしょぼん