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PALUSのブログ S-LEAGUE奮闘記

岐阜県西濃地区をホームとするフットサルチーム『PALUS』 (パルス)
メンバーによるブログです。現在西濃地区の地域リーグであるSリーグに参戦中。Sリーグ⇒http://sleague2008.web.fc2.com/index.html

どうも。こんばんわ。


夜に書いている途中で寝たので朝の更新です。


いよいよJリーグも開幕に近づいているということで、Jリーグの話題にも触れていきたい

と思います。



サッカーのルールでいうところ、裁く側の人間は審判。


裁かれる側は選手。



ということで3日前くらいに日本サッカー協会の審判委員会がメディアカンファレンスで発表

した、2011シーズンの判定基準を取りあげてみます。



発表のあった主な重要事項は、Jリーグがスピーディーでタフでフェアなサッカーを目指す

ということでホールディングの排除(つまり手を使ったファウル)とシュミレーションの撲滅。


この2点に関しては以前からも何度も言われているので目新しいものではありません。



そして、審判側もファウルではないプレーをしっかりと見極めること。


接触があっても手を使ったものでなかったり、足をかけたものでなかったりした場合は

フットボールコンタクトとみなしてノーファウルと判断するよう、ビデオを作成して基準の

統一を図っているみたいです。



つまり足や手ではなく、腰と胸と肩でぶつかっていけというわけですね。


サッカーにはショルダーチャージという、肩口からのタックルで相手を吹き飛ばすプレーは

ルール上で認められていますから、例え選手が倒された場合でも、正当なコンタクトによる

チャージをファウルとしないようにしよう、ということです。



そしてもうひとつ、重要な連絡事項が。


選手の異議やジェスチャーへの対応として、ファウルを受けた選手が主審に対してイエロー

カードを要求して手でカードを示すなどのジェスチャーをみせた場合、逆に反スポーツ的行為

で警告する可能性がある、とのこと。


露骨にカードを要求する行為に対しては逆に警告を示すようにFIFAやUEFAが指導して

いますし、若い選手に特に同様の行為が多いから、というのが理由らしいです。



既に各クラブに講習会を行い周知徹底したと審判委員会は言っていますが、この発言に

関しては少々???という印象が拭えません。



悪質なプレーや怪我をしかねないプレーに対して警告を要求するシーンは、ファウルを受けた

当事者はもちろん、チームメートも自チームの選手を守るためのアピールとして多くの試合で

見られるシーンです。


海外のトップリーグにおいても、スーパースター達が厳しいマークに苦痛の表情を浮かべて

主審にアピールしていますし、チームのキャプテンを務める選手などは何かトラブルがあると

真っ先に審判に駆け寄って話し合っていますよね。



自分が心配しているのは、日本人の特徴でもある真面目さが悪い方向で出てしまい、

結果的に試合を荒らしてしまわないか、ということです。


上からこういった指示があったということや、既に周知してあるからということを理由に、

必要以上にその指示された部分について意識してしまい、厳しくみてしまう可能性が

高いのではないでしょうか。



具体的には、倒された選手が警告を要求して両手を挙げて不満をアピールした場合に、

その選手に対して警告が提示される場面が新シーズンの序盤はやたらと多くなる恐れ

があります。



しかし、実際この理由で選手が警告を受けた場合、とても納得できるものではないでしょう。



当然、シュミレーションのようなダイブをしてわざとらしくアピールするような行為を繰り返す

ことは慎むべきだとは思います。


ですが、もし主審が本当に悪質なプレーを見抜けなかった場合、そのことをアピールした

だけで悪質なプレーを受けた側に警告が課される、というのはその場面を想像しただけで

鳥肌が立ちそうです。



そして最も懸念されるのが、危険なプレーから選手を守る必要のある立場の審判が、

結果的に危険なプレーをした選手を擁護してしまう可能性があるということでしょう。



激しいプレーで相手を痛めつつ、主審に警告をアピールした相手に警告をプレゼント。


潰す側の選手にとっては特に居心地の良い環境になるかもしれません。


別に警告を提示しなくても毅然と対応して判断基準を伝え、コミュニケーションを選手と

取ることの方が大事だと思いますが、上層部から指示されたこの対応を選手に見せしめる

ため、シーズン開幕当初は恐らく何人かの選手が犠牲になるのでしょうね。



やられた選手はたまったものではありませんが。

主審への不満と絶望感で一杯でしょう。



審判の判断基準を理解し、素早く状況にあった判断と行動をすることはプロの選手として

要求される能力ではありますが、日本の選手には少々苦手な部分かもしれません。



ただ日本の選手に限らず、今までのサッカー人生で練習して試合でも無意識に続けて

きた行為判定の基準が違うから、という理由だけで急にそのスタイルを変えることは

どの選手にとっても難しいでしょう。



思い起こされるのは先月のアジアカップにおいて、日本の選手が手を使った守備を何度も

繰り返してファウルを取られていたシーン。


似たようなファウルでも何度も繰り返すようであれば警告を出されても仕方ありませんが、

この件に関しては大会期間中になかなか修正することができませんでした。



昨シーズンの開幕からJリーグでも手を使ったファウルは厳しくとっていましたが、選手に

とって基準が浸透しているとは言い難く、開幕してからしばらくはファウルでプレーが止まる

回数が異常に多かったようにも思います。


その基準自体はアジアカップを見れば正しいとは言えますが、いまだに選手が対応して

プレーできていないことは選手側としても審判側としても、改善の余地がありそうです。



もうひとつ、ここ2、3年で目立っているのはPKの際にキッカーがボールを蹴る前にGKが

ゴールラインを越えて前に出たかどうか、ということ。


これも当時のFIFAやUEFAが正確なジャッジをするように各協会に周知した件だったと

記憶していますが、日本の審判の方々はあまりに愚直にこの件について細かく判定を

するために、見ている側にとっては少々興を削がれる場面が何度もありました。


この件も、1mや2mもGKが前に飛び出していれば仕方無いのかもしれませんが、例えば

数十cmのレベルや、キッカーが枠を外しているのに蹴り直しというのは目に余る判定だと

個人的に思います。



先月のアジアカップの韓国戦のPK戦では、川島永嗣が奇跡のPKストップで熱狂の渦を

巻き起こしましたが、おそらく日本の審判だとやり直しを確実に取るほど、一瞬ですが前方

大きく飛び出していました。


この件に関しては相手キッカーの誰も不満を言っていませんし、リプレイを見れば一目瞭然

ですが、試合後に議論されることはありませんでした。



審判はブレの無い基準で判定をすることは大事ですが、ルールブックに囚われ過ぎたため

に見られる空気の読めない判定や、選手とのコミュニケーション不足から稀に起こる、荒れた

試合というものを出来る限り起こさないようにする努力はするべきでしょう。


当然ですが、プレーする選手側にも主審の判断を尊重し、協力する義務があります。



個人的に新しい判定基準の導入で最も見たくないシーンは、


①危険なプレーでファウルの判定

②ファウルを受けた側が相手選手に警告を要求

③ファウルをした側の選手が警告を要求した相手に警告を要求

④お互い警告を提示され、泥仕合に


というシーンですね。流石にここまで酷いことにはならないと思いますが。



自分が考えるベストな審判は、試合終了後に今日の審判って誰だったっけ?というくらい、

黒子に徹して目立たない審判。


あまりに審判が目立つようだと、今日の主審って誰!?と試合中に思いますしね。



審判がJリーグだけの基準で判定を下したり、選手が審判ときちんとコミュニケーションを

取ろうとしない行為は、最終的にJリーグに所属する日本代表の選手が他国と戦う際や

Jクラブが海外のクラブと戦う上で大きなハンデを背負うことにも繋がります。



各国や各リーグによって判定基準に違いがあるのは当然であり、選手はどのような状況

でも柔軟に対応しなければいけません。



Jリーグの新シーズンに向けて、判定などの不毛な議論が必要以上に起こらないことを

見る側の立場の者として願います。




最後にやんちゃな連中が周りに多く、自分が最も血気盛んな潰し屋ボランチだった中学生

の時に試合で受けた警告と記憶に残る主審との話を紹介します。


中盤で相手を背負ってボールを受けた際に、背後から相手が足首ごとボールを刈り取る

ような強烈なチャージを仕掛けてきました。


その瞬間はボールをキープして倒れずに何とか踏みとどまりましたが、一瞬で頭が沸点に

達した自分は即座に振り向きボールを蹴ろうとしつつ、ボールを半分無視して相手の足首

ごと刈り取るローキック全力で炸裂させました。



当然笛は鳴り、主審が近付いてきて自分にイエローカードを提示します。


頭が沸騰している自分は思わず主審に向かって「コイツが先に蹴ってきたのに何やねん!」

と半ギレで暴言を吐きます。


主審はあくまで冷静に「先に相手が君にファウルしたのは分かってるよ。でも君のプレーは

酷いから警告だ。」と自分に説明をし、警告を受けた自分のチームのフリーキックから

試合が再開されました。


監督やチームメートからは何も言われませんでしたが、この主審からの言葉沸騰した頭

はある程度冷静になることができ、今のは完全に無駄だったな、とまで思わされた挙句

主審がちゃんと見てくれていたことに対して心の中では感謝の気持ちすら湧きました。



まぁ、この件の後の他の試合でも熱くなったり危険なプレーで警告をもらうことは何度も

ありましたが、審判にとってやはり選手と対話をし、コミュニケーションを図ることは試合を

コントロールする上で非常に大事なことだと思います。



荒れた試合というのは、審判の判定に対する不満や、きちんと見てくれていないという

不信感が重なって選手が審判をリスペクトできなくなり、さらに不満をいう選手を審判が

リスペクトできなくなってお互いに感情のコントロールが難しくなった際に起こるものでは

ないでしょうか。



選手だけに責任があるわけではないですし、審判だけに責任があるわけではありません。



色々な試合にそれぞれ違った面白さがありますが、差し当たって今日のゼロックス杯では

選手の素晴らしいプレーが試合の主役となることを期待します。



それでは。




どうも。こんばんわ。


今日は日本時間の朝4時45分キックオフでチャンピオンズリーグの試合があるので、

早々に寝て早起きしなければいけません。


本日の組合せはレアル・マドリー×オリンピック・リヨンとチェルシー×コペンハーゲンの

2試合。長友のインテル対バイエルンは明日の早朝です。




さて、本題に入ります。



この間、日本には福西崇史という爽やかなヤクザがいたという話を書きました。


しかし彼のヤクザな部分というのはピッチの中では時折みられたものの、普段はそんな

空気微塵も感じさせない人物だというのは皆さんご存じの通り。



感情を全面に出して戦い、時に熱くなりすぎて余計なカードをもらうこともある大久保や

闘莉王のような選手も、ピッチを離れれば特に悪さをするわけでもなくサポーターを大事に

する礼儀正しい選手だということも間違いないでしょう。



しかし日本では考えられないような悪さをし、悪童と呼ばれるプロのフットボール選手も、

世界には存在しています。



ただ一言で悪童といっても、ただ悪いだけの選手には何の魅力もありません。それはただの

犯罪者でしかありませんから。


フットボールの神様から与えられた類稀なる才能を持ちながら、精神的にプロどころか大人

すらなれていない選手。


こういった他人とは違う強烈なパーソナリティーと才能をもった選手は、フットボールの試合

やプレーだけでなく、色々な側面から楽しむ上で絶妙なスパイスとなると個人的には思い

ますので少し紹介しましょう。




まずは現役最高峰の悪童たち。


現在イタリア・セリエAのACミランに所属する、イタリア代表アントニオ・カッサーノ。

こいつの悪童ぶりは半端ありません。色々挙げてみると、



・無免許運転+スピード違反で逮捕


・自分の車が没収されたので仕方なく原付をノーヘルで運転し再び逮捕、チームメート

から借りた車も乗りまわした挙句、交通違反で没収


・U-21イタリア代表時、スタメンを外されたことにブチ切れて代表合宿から勝手に帰宅


・審判に暴言で退場後、帰り際に主審を侮辱し4試合出場停止


・器物破損で退場(ゴール後に上半身裸でコーナーフラッグを破壊)


・チーム練習中にブチ切れて帰宅、次の試合でスタメンも相手選手に張り手で一発退場


・ローマ在籍時、練習中に元アルゼンチン代表のバティストゥータと口論し乱闘


・バティストゥータの好きなコーヒーのブラックを嫌がらせで甘くしようと砂糖を大量に入れて

指で混ぜていたところを本人に見つかり殴り合いに発展


・本人曰く、「オレの辞書に謝罪という言葉はない」


・サッカー選手になっていなかったら?という問いに対し「強盗かひったくりなどをする犯罪者

になっていただろう。仕事はする気が無かったから働いてはいないはず。」との回答


・主審のジャッジに腹を立て、殴りかかろうとシャツを掴み退場処分、ピッチを出る際には

「テメェ、外で待ってるからな!コラァ!」と暴言を吐き5試合の出場停止


・追放されたレアルから拾ってくれた大恩あるサンプドリアの会長に対してチームメート、

監督、コーチ、スタッフの前でブチ切れて「vaffanculo(クソッタレ)!!」など山盛りの暴言

を吐き、後に謝罪するものの、会長から書面で謝罪しろとの要求を拒否してクビ



上記の内容は全てプロのフットボーラーになってからの出来事です。


そんなカッサーノですが、サンプドリアを得意のトラブルでクビになったにも関わらず多くの

強豪チームからオファーが届き、結局ACミランへの加入を果たしました。



フットボールが最も重要視される欧州や南米の国では、才能と能力さえあればある程度の

素行不良は見逃されるのでしょうか。


日本だったら100%選手生命はありませんね。




もう1人。


プレミアリーグで最優秀新人賞を取ったこともある、ウエールズ代表のクレイグ・ベラミー。


現在はマンチェスター・シティから2部のクラブへレンタル中のコイツの悪事は。



・ナイトクラブで女性に暴行し罰金刑


・空港でコーチとケンカし、置いてあったイスをぶん投げる大乱闘。


・相手選手に頭突きして退場


・チームメートとカラオケに行った時、歌うのを断った選手にブチ切れてゴルフクラブで

殴りかかりボコボコに、次の試合でボコボコにした相手にアシストとなるパスを決め、

ゴルフクラブを振るパフォーマンスを披露




いやー。有名なものを並べただけですが鳥肌ものの犯罪歴ですね。



ラフプレーの印象が強い元川崎フロンターレの森勇介も真っ青なのではないでしょうか。


森勇介もベガルタ仙台時代にはラフプレーが酷すぎて解雇されていますが、プライベート

で犯罪を犯したわけではありませんしね。


ただ、2002年の仙台在籍時、リーグ戦11試合に先発出場して警告4、退場3、出場停止

という成績は、試合中のものとしては世界の悪童達と肩を並べるほどの数字でしょう。



色々な選手がフットボールの世界を彩っています。


外から見てる分には楽しい、強烈な個性を持った悪童と呼ばれる選手達に言えることは

自分の応援するクラブには来るな、ということくらいでしょうか。


それでは。





どうも。こんばんわ。


一応このブログを始めるきっかけとなった、自分達の所属する岐阜県西濃地区フットサル

社会人リーグの全日程が終了し、順位が確定したので記しておきます。


本当は先月ヘルニアで運ばれる前の週に終了していましたので、なんとかチームに迷惑

かけることなく最後までプレーできました



さて、このブログのメインタイトルでもあるSリーグへの挑戦ですが、初参加のシーズンの

結果は参加9チーム中、奇跡の2位。



つまり、準優勝です。個人的には全試合に出場して7点ほどゲット。



ただ、前半戦の結果に比べて後半戦の出来があまりに情けないものであったため、ブログに

書く気も全く起こらずスルーしていました。


とりあえず、Sリーグの結果の詳細はこちら まで。(ケータイは見れないかもしれません)



全9チームが参加しているため8チームの相手との対戦が2巡するわけですが、1巡目は

8試合を戦い6勝1敗1分の勝点19を奪取。


そして2巡目の結果は、2勝4敗2分の勝点8のみ。


前半にあれだけ勝点を荒稼ぎしたにも関わらず、後半戦では完全に失速しました。



同じチームと対戦したにも関わらずこの結果の違いは何なのでしょうか。



最初の8試合では得点17に対して失点はわずかに6でした。


2巡目の8試合では得点13に対して失点はなんと16。



結果的に守備が崩壊したのが原因にありますが、メンバーや戦い方が変わったわけでは

なく、単純に後半戦は自分達の力の無さを痛感する試合ばかりでした。


開幕からしばらくは偶然の展開にも恵まれ勝利を重ねることができましたが、試合の中で

不運にも早々にビハインドを背負ってしまった状況などでは局面を打開できず、ズルズルと

失点を重ねて負けていく試合が後半は目立ちました。


他のチームは明らかに練習してるんだろうなぁという形や、戦術上のイメージの共有が

きちんとできているように見えるチームばかりですが、我がフットサルチーム『PALUS』の

2010年度の5人以上集まった回数はSリーグを戦った8回のみ。


今年も1回もチームとしてまともに練習をすることはありませんでした。


そんなチームが2位ですから、自分達もこの結果自体には満足しなければいけないのかも

しれませんね。


ただ、2位から7位の6チームが勝点6差以内という大混戦のうえ、3位のチームには直接

対決で2連敗しているものの勝点で並び、得失点差でギリギリかわすという接戦。



そして無敗で優勝を果たした首位のチームですが、正直言って10回戦ったとしても1回も

勝てる気がしません。


2試合戦って0-0と0-1ですからよく粘って守りましたが、2試合戦ってあんなにゴール

が遠く感じた試合はありませんでした。


県の1部くらいのレベルなら普通に戦えるチームだと思いますが、来シーズンもこのリーグで

対戦することを想像するだけで少々気が重いです。



それにしても、1シーズンを戦ってみて言えることは、自分達のフットサルに関する能力は

間違いなく断トツ最下位ということ。


この順位にいられるのは、気持ちや闘争心、執念など技術以外の部分で他のチームに

勝ることができたからだと思います。


おそらく対戦したチームの全てがPALUSは強いとは特に思わなかったはず。



来シーズンの開幕は4月で参加も既に決まっていますが、事務局の話では参加チーム

が増えて対戦が1巡だけになり、各チームの試合数は今シーズンより減るとのこと。




ですが来シーズンに向けて山ほどある懸念材料のひとつに、うちの隠れエースの離脱

あります。


以前はフットサル東海社会人リーグのチームで活躍し、岐阜県代表において選手兼任

監督とキャプテンまで務めた方が今シーズンはPALUSに籍をおいて自分達と共に戦って

くれました。


来シーズンは諸々の事情から完全にチームを離れることになり、既にかなり雲行きが

怪しくなってきています。



とりあえず今は試合も無いので怪我の回復を優先しつつ、4月のリーグ開幕目指して

地道にリハビリしていきたいと思います。


そろそろスポーツジムでも通って走り始めなければ。


それでは。