息子を抱き締めてるつもりが、
息子に抱き締められている。

息子を守っているつもりが、
息子に守られている。

息子に大好きだよ。と伝えたつもりが、
お母さん大好き。
と、大きな愛で包んでくれる。

小さな身体だけど、
とんでもなく大きな存在。

たくさんのことを、教えてくれてありがとう。




自分の目の前に起きた出来事を

どう
捉えるかで

その先に見える世界が

変わる
10代の学生の頃。
祖父がなくなり、お葬式に参列し感じたこと。

・同じ生きるなら、素直に生きたほうがいい。
・子供の最大の親孝行は、親のお葬式をあげて見送ること。

と、ぼんやり思っていた。


私の兄が亡くなって、両親が自分の子供の葬儀をあげている姿を見て確信した。

子供は親より先に死んでは駄目だ。
(病気や事故等、寿命以外の理由でね)
親のお葬式をあげて、しっかりと見送ることが最大の親孝行だと。

どんなに辛くても、生きること。
命を全うすること。
寿命を全うすること。
この、命を、生ききること。

なんか、書きたくなったので書いてみた。

読んでくれた人、ありがとう。



今日は主人とタイタニックを見に行きましたニコニコ

もう二回位見てるし、長いし、確実に寝るな真顔って正直期待してなかったけど。。。





まさかの、ボロ泣きっっえーんえーんえーん

嗚咽する位の勢いで泣けた笑い泣き笑い泣き笑い泣き

あれっ?タイタニックってこんなに素晴らしい映画だったっけ??

年を重ねて、改めて見てみると、以前には感じなかった視点で見れて良かった~😆

年を重ねるって、素敵だねお願い

タイタニックを見て、心に響いてきたこと。



男は命がけで女性(子供)を守る生き物
深くて強~い大きな愛情を女性に対して持っている

女性は命がけで命を産み落とし、男性は、女性と、産まれてきたその命を、命がけで、ただ必死に守る。
だから女性は、男性に素直に甘えて守られていればいい。

男性に対する不平不満は一度横に置いておいて、ただ、シンプルに男性に甘えられたら、男性の本来の力が発揮されるのではないのかなぁと、ふと思ったのでしたデレデレ

いやぁ、本当にタイタニック良かった!!




こんばんは照れ

ふと、思い立ったので寝る前にブログを口笛

最近咲舞さくらさんのブログを読み始めたのですが、
この記事を読んで、ふっと自分の中であっ!と気付いた事が。




豊かさと欠乏感について。

あれも足りない
これも足りない
ない!
ない!!
ない!!!
もっと○○だったらいいのになぁ。
いいなぁ、あの人は○○で。
とまぁ、人の数だけ、様々にある欠乏感。

でも、それって本当にないの??

あることが当たり前すぎて
その存在に気が付いてないだけかもしれないよ?
ピタッと、自分に近すぎて、一体化してて、自分からは見えなくなってるだけかもしれない。

そして、足りないと思っている、その欲しいものって、本当に自分が心から望む欲しいもの??

もう、既にそれは持っているか(自分では気付いていないだけで)
そしてそれは、本当は自分にとって、追う必要のないものなのかもしれない。

そんなことを、さくらさんのブログを読んで、ふと思いましたデレデレ

自分の中の覚え書きとして。

おやすみなさい。