おはようございます。

手相も観られる社会保険労務士の土田 雄也です。

最近は、手相が観られること特に話していないにもかかわらず、

最近、労務相談より、手相相談が多く、どっちが本業かわからない今日この頃です。


さて、昨日は、社労士支部会の総会でした。

市長、国会議員、地方議員、役所の長などなど来賓もりだくさん。

この支部のパイプの太さを感じたのでした。


そして、支部の二次会。
そこでもやっぱり私の手相が話題になり、何人かの手相を拝見することに。
支部の人だけでなく、全く別のグループにまで伝播。


今日は、何人観たかなかなぁ???
社労士を始め、医師、会社経営者、などなど


その人の今までの人生の足跡は手相に出るなぁ

とつくづく思いました。

今日、観た人の中には、小指の下、感情線の始点下部に十文字がくっきりとありました。

一般に、十文字は良くないです。

たとえば、知能線の先端にあると晩年脳神経疾患のおそれがある。

ただ例外もいくつかあります。

それが、この小指下、感情線の始点下部の十文字です。

この十文字は芸術線と呼ばれています。かつてピカソにあったといわれています。


手相のお話は今日はこの辺で。

では失礼いたします。