最近私が小さい頃の夢を見ました。


昔あったことがすごくリアルに夢に出てきたので、その夢について書いてみます。



夢の中で私は小学1年生でした。


その頃新しい家に越して、自分だけの部屋ができたことに私はすごく喜んでいました。



その自分だけの部屋で寝るようになり、

寝る前にはいつも母がおやすみを言いにきてくれていました。




私には2つ年の離れた姉がいます。
姉は明るい性格で、勉強もでき、両親からはいつも面白い子だ とか言われていました。



両親からみて、私はそうではなかったようです。




ある日の夜、いつも通り寝る前に母が部屋に来てくれるのをベッドで待っていました。


いつもは、姉の部屋に行ってから、私の部屋に来てくれていた母が、今日は違いました


姉の部屋から出てきた母の足音が、一階へと降りる階段の方へと消えて行きました。



……………。




いくら待っても母は来ませんでした。



姉に聞こえないように、泣きながら、自分の部屋の電気を消しました。


いつもなら母が消してくれるのに………
昨日お母さんが遊びにきました鈊晴れ


お土産にイクラを持ってきてくれたんです~ラブラブ!キラキラ
久々の贅沢ですごく嬉しかったです溿音符


昨日の夜ご飯にイクラを食べて、幸せ~な1日でした溿キラキラ

また持ってきてくれたらいいなぁブタ
今日は彼が休みなので、夜ご飯を作る当番なんです~溿音符


何作るんだろ~音符

楽しみだな~ブタ